【不思議発見!】 手塚 仁雄議員の政治とカネ
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画像は日刊ゲンダイさんより転載 「国民の生活が第一」の旗を振る新会派「民主党政権交代に責任を持つ会」16名
さて本題へ。 よくもまぁ、ここまで人を小馬鹿にする文章を書けるもんだ。 『手塚の独り言 2011年02月19日』 (引用開始)しかし、場外では相変わらずのドタバタ劇。小沢一郎氏に近いとされる、衆院比例区の下位名簿でびっくり当選していた16人の議員が会派離脱を求める騒動勃発。国会のルールでは、所属政党が認めない限り新会派の設立はできないことになっていて、ルールも調べず飛んでみたものの、結局は立往生で、少々気の毒なことに。波風は立てたくありませんので、ここは辛辣なコメントは控えさせて頂きます。今は、辛抱、忍耐、我慢。しつこいようですが、それぞれが持ち場を守って、国民生活のために、予算を1日も早く成立させることが与党議員の役割です。ふ〜。(引用終了) 「ふ〜。」← おいおい、何をため息ついてる。 日本国民が、菅内閣にため息ついているのが分からんか? 「 び っ く り 当 選 し て い た 1 6 人 の 議 員 」 「 び っ く り 当 選 し て い た 1 6 人 の 議 員 」 「 び っ く り 当 選 し て い た 1 6 人 の 議 員 」 びっくり当選は、おまえもだろ。(#`д´) 小沢の巧みな政局運営と選挙戦略の恩恵で当選したのをお忘れか? ニワトリかい! “16名は自分たちの存在をかけてやった。もし除名になれば新党をつくれる。新党作れば、より多くの政党交付金をもらえるようにになる。自分たちのことを思えば新党を作るほうが得だが、マニフェスト実現のため党に残っている。” “単独比例はそんなに簡単な制度じゃない。地方議員をやっていたら、出馬を決めた瞬間に議席を失う。県会議員など自分の議席を捨てて立候補している人もいる。” ザックリ、そんな趣旨の話だったかな。 県議3名、市議1名、議席捨ててるね。選挙区を譲った人も複数いる。 手塚君、 比例重複し、失うものがない浪人中のあなたに、リスクを背負った人を馬鹿にする資格はない。 手塚議員って、どんな政治家なの? 早速、彼が支部長の「民主党東京都第5区総支部」の収支報告をみた。 同姓同名は星の数ほど存在する。これは裏を取ったものじゃなく、ネット空間に漂う情報を拾い集め、一つの可能性を類推したものです。くれぐれも、その判断は各人の責任でお願い致します。 〇P70 下から2番目(No1151)を見て欲しい。 ・ 中山 豊 (会社役員) 寄付200万円! 〇P73 下から3番目(No1204)を見て欲しい。 ・ 中山 諭 (会社役員) 寄付250万円!
あら、住所も収支報告と合致しちゃてるヨ。(笑) 【株式会社ダイナシティ中山諭社長 覚せい剤所持の現行犯で逮捕】
警視庁渋谷署は6月28日、自宅で覚せい剤を隠し持っていたとして、ジャスダック 上場のマンション販売・賃貸会社である株式会社ダイナシティ (東京都港区)の代表取締役社長中山諭容疑者(42)=(東京都目黒区緑が丘1)を覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。 中山諭容疑者は、渋谷区恵比寿4に借りているマンションの部屋で覚せい剤の結晶(0.1グラム未満)を隠し持っていた。調べに対し、中山諭容疑者は、自分で使うつもりで覚せい剤を持っていたことを認めているという。 ネット空間に漂う情報に、こんなのもあった。 「きっこのブログ」様が、当時、ダイナシティーを特集してらっしゃる。 あ〜〜〜〜忙しい! それも、お仕事以外で!(笑) この忙しさの原因は、ダイナシティの社長、中山諭(42)が覚醒剤で逮捕されたからだ。こいつって、芸能界からプロスポーツ界、経済界から暴力団に至るまで、あまりにも広い人脈を持ってるから、こいつの逮捕によって、捜査当局には、ザッと50人近い有名人の名前があがった。特に、プライベートで深く付き合ってたタレントたちの中には、同じ売人から覚醒剤を買ってたヤツもいるので、捜査はイモヅル式に広がっている。・・>>>続きはこちらから 12月8日、イノシシ社長率いる背あぶらチャッチャ系ハリボテ虚業、ライブドアが、広域ホニャララ団のフロント企業、ダイナシティと、資本提携、業務提携を結んだって発表した。あたしは、もう少し早い時期に提携すると思ってたんだけど、ある事情があって、1ヶ月ほど遅くなった。この辺の事情はそのうちゆっくり説明するとして、とにかく、ライブドアが資金を流してる広域ホニャララ団も、ダイナシティのバックの広域ホニャララ団も、当然、同じカンバンのとこだから、これでますます反社会的な裏の組織へと大金が流れ、この国は破滅へ向かって加速して行くだろう・・>>>続きはこちらから いくら、こんな個人の日記とは言え、あんまりフライングするとヤバイので、各週刊誌と足並みを揃えつつ、ポツポツと小出しにしてるダイナシティのネタなんだけど、大方の週刊誌が、もうケッコー深い部分まで把握して来て、そろそろ各誌が順番に、中山諭個人の犯罪から、今度は、ダイナシティの数え切れないほどの不正について、次々に暴露して行くだろう。だから、あたしも、そろそろ、自分の身の安全な範囲で、追加情報を書こうと思う。何で、「自分の身の安全な範囲で」なのかって言うと、なんせ、相手は、上場企業の皮をかぶった消防団だから(笑)>>>続きはこちらから 広域ホニャララ団のフロント企業、ダイナシティと、ダイナシティの前社長で覚醒剤所持と使用の罪で執行猶予つきの判決を食らった中山諭について、あたしの手元には1冊の本が出せるほどの情報があるんだけど、この辺りのコトって、知れば知るほど恐ろしい世界で、とても書くことができない。お金をもらって書いてるんならトモカク、無料の個人のWEB日記なんかに書くネタとしては、あまりにもキケンが・・>>>続きはこちらから ようするに、ダイナシティの中山豊社長が、必死になってアピールしてた「中山諭とのつながりは一切ありません」「今井義徳に至っては、関係が無いどころか、どこで何をしてるのかも関知していません」てセリフは大嘘だったってワケで、それどころか、この悪のゴールデントリオが一緒になって、第二のダイナシティを作り、さらなる悪事をもくろんでたってワケなのだ。>>>続きはこちらから この団体は何なんだ? 所在地から、「がんばろう、日本!」国民協議会のようだ。 ウィキペディアにはこうある。 民主的統一戦線を戦術とし、日本共産党を中心とした反ファシズム統一戦線を呼びかけていたが、日本共産党は「マル青同時代のテロ路線への自己批判が全くなく、ご都合主義的」と民主統一同盟との共闘を拒否した。また日本共産党が共闘を拒否する理由となった、前身である党派マルクス主義青年同盟が行った内ゲバ殺人事件については、岡山大学北津寮襲撃事件を参照のこと。 現代の日本で多数を占める新中間層=大企業労働者に軸足を置こうとしているのが特徴。現在は「がんばろう!日本!!国民協議会」と名乗っている。近年、自民党や民主党に所属している政治家へ接近している。 代表は戸田政康(1946年生)。日本大学入学後、全共闘運動を経てマル青同に。(過激な内ゲバなどで恐れられたが、赤軍派とはソリが合わず分裂した。)民主統一同盟代表就任後は改革保守を掲げている。松下政経塾出身議員と連携を深め、「小沢一郎首相待望論」「政権交代のあるアメリカ型保守二大政党制」を主張するほか、「小泉構造改革応援団」を名乗ることがある。 小沢も小泉も応援するとは、節操のない団体だなぁ。(笑)(^m^) う〜む、 「頑張れ日本!全国行動委員会」は、あの田母神閣下(笑)の団体。自称保守系か。 『「がんばろう、日本!」国民協議会』は、左翼:マルクス主義青年同盟の後身か。 なんだかこんがらがってきたYO! (ご注意下さい) 当サイトは、ネット空間に漂う情報をパズルのように組み立て、あーだこーだと思いを馳せる与太話です。
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