2012/1/8

1/9..僧俗和合の講中  

▼今日の御講日に新入講者があった。新年早々から入講者があって、参詣者は入講を祝福した。これも講中の僧俗和合による成果であると思っている。▼法華講員に誘われて、お寺参詣ししても、本堂の雰囲気がギクシャクしている。すっきりしない。このような状態では入講者はいない。信心はよいように思っていても法華講へ入る気持ちが出てこない。▼異体同心僧俗和合をしていた場合、感じが変わってくる。進んで入信を申し出る。また、信心の偉大さが自然と伝わってくるのだ。僧俗和合が根本なのだ。
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