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ステマ大好き(兵庫県)2012/01/08(日) 16:12:28.90 ID:z398q3Vj0 ?PLT(12001) ポイント特典
任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」に、発売直後のソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の新型携帯ゲーム機「プレイステーション(PS)ヴィータ」が挑む形となった平成23年のクリスマス商戦。
キラーコンテンツとなる人気ソフトを発売した3DSが商戦を制したが、「PSヴィータのソフトがそろう春こそが本番」との声もあり、両製品の覇権争いが国内ゲーム機市場の回復につながるか注目される。
ゲーム雑誌会社エンターブレインによると、昨年末のPSヴィータの国内販売台数は40万2千台(平成23年12月17日~25日)に対し、3DSは約51
万台(同19日~25日)を売り上げ、国内累計で400万台に到達した。300万台を突破してからわずか2週間で100万台を上積みするという驚異的な伸
びをみせた。
3DSは23年2月の発売以来、人気ソフトが少なく売り上げ台数の低迷が続いた。
しかし、11月以降に発売した「スーパーマリオ3Dランド」と「マリオカート7」、「モンスターハンター3(トライ)G」(カプコン)の3タイトルが各100万本出荷を達成。まさにキラーコンテンツとなり3DSの販売拡大を牽引(けんいん)した。
今春に向けてさらに人気ソフトの発売が予定されているが、この3DS快走に懐疑的な声もある。
大阪市内の家電量販店の担当者は「3DSの最大の特徴である3次元映像(3D)機能ではなく、人気ゲームというカンフル剤の効果が大きい」と指摘。店内で
も3D機能を使わずに遊んでいる人も多く、3DSを所有する男子高校生(18)は「必要ないので、遊ぶときは3D機能を切っている」と手厳しい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120108-00000505-san-bus_all
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アフィの神(兵庫県)2012/01/08(日) 16:14:39.87 ID:9Y9mtb0n0
オプションだからあってもいいだろ