たくさんのメールやペタ、ありがとうございます。
頑張って更新しますのでよろしくお願いいたします。
あの人に体を誉められながら。。
「ここが好き。」
腰骨を撫でながらあの人が私を仰向けにする。
「痩せたからそこはでたけど胸もちっちゃくなっちゃったから…」
デザインによってはFカップのブラが少し余るようになっちゃったから。
「大丈夫、俺はくびれがあれば」
あの人は腰をつかみ私を引き寄せるとまた足を大きく開かせて
キスを始めた。
「あっ、あ…うん…」
優しい舌が丁寧に突起を撫でると私がまた震える。
舐めるのが好きなあの人、私はいつまでも溢れてしまう。
「あいつにもこうやって舐められたんか?」
あの人は小さな声で聞く。
彼に舐められたのを瞬間、思い出したとたん、あの人は激しく舌を差し込んでくる。
「きゃあっ、あぁ…あんっ…」
…くんがいい、…くんの舌がいい、私はつぶやきながら震える。
私がぎゅっと閉まるとあの人がまた入ってくる。
「この体勢でずっとしたんか?」
ちょっと悲しそうな目で私を見つめながら腰をゆっくり打ち始めるあの人。
「あっ、あっ、あん」
私はこくこくと頭を振って頷く。
あの人は私をそのまま強く抱きしめて激しく腰を動かし始めた。
抱きしめられる安心感と幸福感とで私はいっぱいになる。
あの人の激しい愛情をただ、声をあげながら受け止める。
「…だよ、まゆ、好きだ」
対面座位になりあの人が耳もとでつぶやく。
私は喘ぎながらあの人の言葉を頭の中で反芻する。
嬉しい…
「私も大好き…」
耳元でつぶやく。
キスをしながら、ずっと、つぶやいている。
「あぁ、まゆ…逝っていい?」
あの人の眉根が寄っている。
あの人を仰向けにして今度は私が腰をくねらせる。
「あぁ、あ、あんっ…」
奥まであの人が入ってくるのを感じながら夢中になっていると
あの人が私の腰を掴んで下から突き上げる。
「あっ、まゆ、まゆ…逝く…」
あの人が歯を食いしばっている。可愛い顔…
「いいよ、中でいっぱい出して…」
あの人が私を壊れるくらい抱きしめる。そして二度、三度と脈打って…
汗に濡れた頬にキスして私は胸に倒れ込む。
私のおでこの汗をあの人が手の甲で拭いてくれる。
そのままキス。
今までで一番、愛情を感じたセックス。
幸せなまま、そのまま眠ってしまいたかった…
頑張って更新しますのでよろしくお願いいたします。
あの人に体を誉められながら。。
「ここが好き。」
腰骨を撫でながらあの人が私を仰向けにする。
「痩せたからそこはでたけど胸もちっちゃくなっちゃったから…」
デザインによってはFカップのブラが少し余るようになっちゃったから。
「大丈夫、俺はくびれがあれば」
あの人は腰をつかみ私を引き寄せるとまた足を大きく開かせて
キスを始めた。
「あっ、あ…うん…」
優しい舌が丁寧に突起を撫でると私がまた震える。
舐めるのが好きなあの人、私はいつまでも溢れてしまう。
「あいつにもこうやって舐められたんか?」
あの人は小さな声で聞く。
彼に舐められたのを瞬間、思い出したとたん、あの人は激しく舌を差し込んでくる。
「きゃあっ、あぁ…あんっ…」
…くんがいい、…くんの舌がいい、私はつぶやきながら震える。
私がぎゅっと閉まるとあの人がまた入ってくる。
「この体勢でずっとしたんか?」
ちょっと悲しそうな目で私を見つめながら腰をゆっくり打ち始めるあの人。
「あっ、あっ、あん」
私はこくこくと頭を振って頷く。
あの人は私をそのまま強く抱きしめて激しく腰を動かし始めた。
抱きしめられる安心感と幸福感とで私はいっぱいになる。
あの人の激しい愛情をただ、声をあげながら受け止める。
「…だよ、まゆ、好きだ」
対面座位になりあの人が耳もとでつぶやく。
私は喘ぎながらあの人の言葉を頭の中で反芻する。
嬉しい…
「私も大好き…」
耳元でつぶやく。
キスをしながら、ずっと、つぶやいている。
「あぁ、まゆ…逝っていい?」
あの人の眉根が寄っている。
あの人を仰向けにして今度は私が腰をくねらせる。
「あぁ、あ、あんっ…」
奥まであの人が入ってくるのを感じながら夢中になっていると
あの人が私の腰を掴んで下から突き上げる。
「あっ、まゆ、まゆ…逝く…」
あの人が歯を食いしばっている。可愛い顔…
「いいよ、中でいっぱい出して…」
あの人が私を壊れるくらい抱きしめる。そして二度、三度と脈打って…
汗に濡れた頬にキスして私は胸に倒れ込む。
私のおでこの汗をあの人が手の甲で拭いてくれる。
そのままキス。
今までで一番、愛情を感じたセックス。
幸せなまま、そのまま眠ってしまいたかった…
1 ■エッチで感じたあとに
眠るのって、きもちいいですよね~。