たくさんのメールやペタ、ありがとうございます。
頑張って更新しますのでよろしくお願いいたします。
あの人は今日から親族の挙式に奥さまと東京へ。。
先週、あの人が感じた気持ちを私が今日明日、感じることになるのです。
「ねぇ、…くん、もうそろそろ…くんも愛人の一人や二人、公表したっておかしくないんじゃないの?
そろそろそんな場所にも私を連れて行ってよ」
私はベッドの上で意地悪く彼の自尊心をくすぐりながらたずねてみる。
「ん~、まぁ、な」
私の体を撫でながらちらりと横目で私を見る。
「この体は手放せないな…」
「体だけ?」
私はちょっと拗ねてみる。
「この体。俺のオトコを思い出させてくれた体…。」
彼はすごい淡白で一回すればそれで満足だったみたい。
私と出会ってからは調子がいいと三回逝ってくれる。
「自分がこんなに何回も勃つとは思ってなかった。しかもこの年齢になってから…。まゆのいやらしい体のせいだよ」
私のくびれや腰骨をさするあの人の指。
そういえば、過去何度かいろんな人にいわれたことがあるな。
「過去最高にエロい」
「男が歓ぶエロい体」
って。
「…まゆは相当エロいよ。マジ淫乱だけど普段全くそんな雰囲気感じさせないし、誘ってもないし誰彼構わずしてる訳じゃない。。」
なんていうかなぁ、てあの人は考えて
「愛のある淫乱だな」
だって。
それ、ほめ言葉?
…くんのせいよ、と力の抜けたあの人をそっと手のひらでくるむ。
恥ずかしくてあの人と付き合うまでは自分からここに指を伸ばしたこともなかったのに。
「嘘つきやな、まゆ」
いたずらっぽくあの人が笑う。
私も笑いながらあの人にキスをする。
こんな軽いキスも大好き。
そんなキスを繰り返しながらだんだん熱く湿ってくる唇。
吐息が私の唇から漏れ始めたらまた新しい快感が始まって…
頑張って更新しますのでよろしくお願いいたします。
あの人は今日から親族の挙式に奥さまと東京へ。。
先週、あの人が感じた気持ちを私が今日明日、感じることになるのです。
「ねぇ、…くん、もうそろそろ…くんも愛人の一人や二人、公表したっておかしくないんじゃないの?
そろそろそんな場所にも私を連れて行ってよ」
私はベッドの上で意地悪く彼の自尊心をくすぐりながらたずねてみる。
「ん~、まぁ、な」
私の体を撫でながらちらりと横目で私を見る。
「この体は手放せないな…」
「体だけ?」
私はちょっと拗ねてみる。
「この体。俺のオトコを思い出させてくれた体…。」
彼はすごい淡白で一回すればそれで満足だったみたい。
私と出会ってからは調子がいいと三回逝ってくれる。
「自分がこんなに何回も勃つとは思ってなかった。しかもこの年齢になってから…。まゆのいやらしい体のせいだよ」
私のくびれや腰骨をさするあの人の指。
そういえば、過去何度かいろんな人にいわれたことがあるな。
「過去最高にエロい」
「男が歓ぶエロい体」
って。
「…まゆは相当エロいよ。マジ淫乱だけど普段全くそんな雰囲気感じさせないし、誘ってもないし誰彼構わずしてる訳じゃない。。」
なんていうかなぁ、てあの人は考えて
「愛のある淫乱だな」
だって。
それ、ほめ言葉?
…くんのせいよ、と力の抜けたあの人をそっと手のひらでくるむ。
恥ずかしくてあの人と付き合うまでは自分からここに指を伸ばしたこともなかったのに。
「嘘つきやな、まゆ」
いたずらっぽくあの人が笑う。
私も笑いながらあの人にキスをする。
こんな軽いキスも大好き。
そんなキスを繰り返しながらだんだん熱く湿ってくる唇。
吐息が私の唇から漏れ始めたらまた新しい快感が始まって…
1 ■ん~
羨ましい …くん・・・