あの人との待ち合わせ場所に急ぐ。助手席にはクリームシチューとフランスパン。
今日の夜ご飯用に作ったメニュー。
タイミングが合えば私の手料理も食べてもらいたくていつもお弁当箱で持参するの。
いつもより少しだけ早い時間に待ち合わせ。
いつになく甘えモードのあの人、BMWの助手席に滑り込んだとたん私の左手をとり、自分の胸に押し当てた。
「やっと会えた」
そのまま手の甲にキスを繰り返す。かわいい。
「今日はもぅホテルに行っていい?」
車を走らせながらも私の手を胸から離さずに聞くあの人。
「いいよ、キスしたかったんでしょ?」
「…したいよ。ずっとしたかった。」
部屋に入るなり私をギュッと抱きしめてキスするあの人。
「あぁ、やっとまゆに会えた」
二週間くらい前にあったばかりなのに、と笑うと
「だって、アイツと旅行なんかいって…抱かれているのかと思ったら…」
ってまたムチャクチャに抱きしめる。
嬉しい。心がキュッとなる。
私もどんなに会いたかったか。。
そして並んでシチューを食べる。
「おいしいっ」
てあの人が笑う。
「そうよ、実家からきた玉ねぎとジャガイモだもん。」
私も嬉しくて笑う。
好きな人に手料理を食べてもらうってやっぱり幸せ。
「まゆ、抱かせて」
食べ終わったあの人が立ち上がる。
どっちがいい?とベッドとバスを指さすから私はまず、シャワーって答えた。
洗面台の前で長いキスをしながら服を脱がせあう。
いたずらっぽく目を見つめながらあの人のベルトを緩めてファスナーを空けて手を滑り込ませる。
半分膨らんだあの人を下着の上から柔らかく撫でるとあの人はブラの上から私の胸を形が変わるくらい強く掴み、人差し指を一番敏感な部分に立てる。
「あん…」
私があの人に抱きつくとそのままブラを乱暴に外し唇を首筋に這わせ、下着を下げる。
私は片足を上げてそれを脱ぐ、するとそのあげたままの形であの人は指を差し込んでくる。
「あっ…あぁっ」
快感から身をよじり、壁に手をつく。
「バックからやられたんか?」
あの人は後ろから乳房を持ち上げながら敏感な部分に溢れるものを擦り付ける。
「こうやって何度も突かれたのか?」
あの人が腰をすり付けてくる。十分な固さが私をこすりあげる。
「うぅん…してないょ…」
私は喘ぎながらねだる。
「ねぇ、後ろから、後ろから入れて…」
あの人は少しだけ入ってきた。それだけで私の頭に桃色が広がる。
「あっ!あぁん…」
軽く揺すりながらあの人は聞く
「そんな声を出しながらしたのか?」
あん、だしてない、…くんがいいから、あっ、あぁ、あぁ…
あの人は私を洗面台に向かわせて手をつかせた。
「お尻あげて」
あの人が入ってくる、ちょっと苦しい。
「いやがってるみたいだ、アイツのがいいのか?」
違う、…くんのがいいの、大きいのでいっぱいにしてほしいの。
私は夢中で腰を揺する。鏡の中の私の髪が胸の上で弾んでいる。いやらしい顔。。
私の中が震えるとあの人は洗面台に座らせて足をあげさせた。
恥ずかしい…丸見えだょ
そのままあの人が入ってきた。鏡に映る背中と揺れる長い髪をあの人が見ている。
「こうやって何度もしたのか?」
そのままあの人は私を持ち上げた。
私の中に衝撃が走った。すごい深い場所に快感が溢れる。すごい気持ちいい!
そのままあの人は激しく私を揺らす。
私はあの人にしがみつきながら激しく腰を動かしてしまう。
「まゆ、駅弁だぞ。。」
あの人が息を弾ませてる。
「きゃあぁ、あぁあ!すごい、すごい、あんっ感じるぅ~きゃあっ」
悲鳴に近い声をあげながら私はガクガク震えて手に力が入らなくなり、堕ちてしまう。
「座るんか?…なんや寝るんか」
足から降りたつもりなのに腰がたたなくてそのまま床に崩れ落ちた。
今日は凄い。
あの人、いつもと違う…。
今日は私、どうなるんだろ。
私は床に横になりながら、白く濁りかけた頭でこれから始まる甘い激しい時間を思って…
今日の夜ご飯用に作ったメニュー。
タイミングが合えば私の手料理も食べてもらいたくていつもお弁当箱で持参するの。
いつもより少しだけ早い時間に待ち合わせ。
いつになく甘えモードのあの人、BMWの助手席に滑り込んだとたん私の左手をとり、自分の胸に押し当てた。
「やっと会えた」
そのまま手の甲にキスを繰り返す。かわいい。
「今日はもぅホテルに行っていい?」
車を走らせながらも私の手を胸から離さずに聞くあの人。
「いいよ、キスしたかったんでしょ?」
「…したいよ。ずっとしたかった。」
部屋に入るなり私をギュッと抱きしめてキスするあの人。
「あぁ、やっとまゆに会えた」
二週間くらい前にあったばかりなのに、と笑うと
「だって、アイツと旅行なんかいって…抱かれているのかと思ったら…」
ってまたムチャクチャに抱きしめる。
嬉しい。心がキュッとなる。
私もどんなに会いたかったか。。
そして並んでシチューを食べる。
「おいしいっ」
てあの人が笑う。
「そうよ、実家からきた玉ねぎとジャガイモだもん。」
私も嬉しくて笑う。
好きな人に手料理を食べてもらうってやっぱり幸せ。
「まゆ、抱かせて」
食べ終わったあの人が立ち上がる。
どっちがいい?とベッドとバスを指さすから私はまず、シャワーって答えた。
洗面台の前で長いキスをしながら服を脱がせあう。
いたずらっぽく目を見つめながらあの人のベルトを緩めてファスナーを空けて手を滑り込ませる。
半分膨らんだあの人を下着の上から柔らかく撫でるとあの人はブラの上から私の胸を形が変わるくらい強く掴み、人差し指を一番敏感な部分に立てる。
「あん…」
私があの人に抱きつくとそのままブラを乱暴に外し唇を首筋に這わせ、下着を下げる。
私は片足を上げてそれを脱ぐ、するとそのあげたままの形であの人は指を差し込んでくる。
「あっ…あぁっ」
快感から身をよじり、壁に手をつく。
「バックからやられたんか?」
あの人は後ろから乳房を持ち上げながら敏感な部分に溢れるものを擦り付ける。
「こうやって何度も突かれたのか?」
あの人が腰をすり付けてくる。十分な固さが私をこすりあげる。
「うぅん…してないょ…」
私は喘ぎながらねだる。
「ねぇ、後ろから、後ろから入れて…」
あの人は少しだけ入ってきた。それだけで私の頭に桃色が広がる。
「あっ!あぁん…」
軽く揺すりながらあの人は聞く
「そんな声を出しながらしたのか?」
あん、だしてない、…くんがいいから、あっ、あぁ、あぁ…
あの人は私を洗面台に向かわせて手をつかせた。
「お尻あげて」
あの人が入ってくる、ちょっと苦しい。
「いやがってるみたいだ、アイツのがいいのか?」
違う、…くんのがいいの、大きいのでいっぱいにしてほしいの。
私は夢中で腰を揺する。鏡の中の私の髪が胸の上で弾んでいる。いやらしい顔。。
私の中が震えるとあの人は洗面台に座らせて足をあげさせた。
恥ずかしい…丸見えだょ
そのままあの人が入ってきた。鏡に映る背中と揺れる長い髪をあの人が見ている。
「こうやって何度もしたのか?」
そのままあの人は私を持ち上げた。
私の中に衝撃が走った。すごい深い場所に快感が溢れる。すごい気持ちいい!
そのままあの人は激しく私を揺らす。
私はあの人にしがみつきながら激しく腰を動かしてしまう。
「まゆ、駅弁だぞ。。」
あの人が息を弾ませてる。
「きゃあぁ、あぁあ!すごい、すごい、あんっ感じるぅ~きゃあっ」
悲鳴に近い声をあげながら私はガクガク震えて手に力が入らなくなり、堕ちてしまう。
「座るんか?…なんや寝るんか」
足から降りたつもりなのに腰がたたなくてそのまま床に崩れ落ちた。
今日は凄い。
あの人、いつもと違う…。
今日は私、どうなるんだろ。
私は床に横になりながら、白く濁りかけた頭でこれから始まる甘い激しい時間を思って…
1 ■こんばんは
すごっ!
この後は どうなったのでしょうか?
気になります