リビングに立ったままずっと激しいキスを繰り返す私達。
あの人の舌が私の口の中を動き回る。
私はそれを受け止めながら背中に回した腕に力を入れて、とろけそうになる足元を支える。
「んっ…うんっ…」
だんだん吐息が喘ぎ声に近くなり、唇が離れあの人に抱きつく。もぅ崩れそう。
あの人はワンピースをいつもより乱暴に背中からめくりあげてブラのホックを外し。
下から両手を入れて乳房を持ち上げるようにしながら揉みだした。
あ、始まる…
乳首を指で押しつぶしながら軽く回されて、快感がぞくぞくとそこから波紋みたいに広がっていく。
背中がしなり首筋があらわになるとあの人の舌はそれを這う。
あぁ…いい。
うっとりしているとあの人は私のパンストと下着を一度に引き下ろした。
いや、生理中だから汚れたアレが見えちゃう!
「やだぁ、今日はやめて汚いから」
冗談っぽく座って下着を引き上げた私をあの人はまた立たせてキス。
「…」
あの人がなんか呟いた。
「ん?」
聞き直すのに唇離したとたんまた下着を下げられた。
「いや、今日は…ダメ」
サポートタイプのパンストや下着が膝上15センチくらいの位置で両脚を縛ったような形で止まっている。また直そうとしゃがむと同時にあの人は私を押し倒した。
縛られたままの足を胸の方まで押し上げられる。
脚をぴったり閉じたままの形であそこは丸見えになっているはず。
「きゃ、やだ…」
足を下ろそうとしたとたん敏感な場所に舌が。
私の中がぎゅんっと締まった。
すごく感じてる、私。
あの人はそのまま敏感な場所を舐めだした。
その舌はいつもより乱暴で私もいつもより汚いって意識があるから、すごく恥ずかしいけど、でも感じてしまってて。。
「あぁっ…ん…」
いつも悲鳴みたいな声をあげて逝く私だけど、今日はダメ。
一所懸命声を殺しているとあの人は更に乱暴にむちゃくちゃに舌を這わせる。
あそこにも、おしりの穴にも。
「今日は声、出さないんだな」
あの人が意地悪くいう。
だって…。だせないよ。ウチなのに。
そのままの体勢で舐められ、私が体を震わせて逝くとそのまま四つん這いにされて後ろから挿れられた。
足は閉じたまま、あの人が激しく突いてくる。我慢できなくなって肘を落として頬を床につけて。
するとあの人は動きを止めた。
なんで…もっとほしい。
のろのろと肘を立てて体を支えて、
もっと深い場所にあの人を当てたくてくねらすように腰を動かす。
あの人はその部分をぼんやり眺めていたけど私と目が合うとまた腰を掴んで打ち付けだして。
背中はワンピースで隠れていて膝上から下はパンスト。
きっとすごいいやらしい格好してる、私…。
そのうち私の中がまた何度も締まった。
立ち上がったあの人のそれをそのまま口におねだり。
「だめだよ、まゆのが…」
ちょっと笑いながらあの人がいうけど私は大きい口を空けたままおねだりを続けて口に入れてもらった。
いつも彼と過ごすリビングの床にペッタリ座り込んで、あの人に口で奉仕する私。
酔ってなきゃ、できない。
酔ってなきゃ、ここまで感じない…はず。
しだいに頭の芯がとろんとしてくる、
ずっとこのまま…
あの人の舌が私の口の中を動き回る。
私はそれを受け止めながら背中に回した腕に力を入れて、とろけそうになる足元を支える。
「んっ…うんっ…」
だんだん吐息が喘ぎ声に近くなり、唇が離れあの人に抱きつく。もぅ崩れそう。
あの人はワンピースをいつもより乱暴に背中からめくりあげてブラのホックを外し。
下から両手を入れて乳房を持ち上げるようにしながら揉みだした。
あ、始まる…
乳首を指で押しつぶしながら軽く回されて、快感がぞくぞくとそこから波紋みたいに広がっていく。
背中がしなり首筋があらわになるとあの人の舌はそれを這う。
あぁ…いい。
うっとりしているとあの人は私のパンストと下着を一度に引き下ろした。
いや、生理中だから汚れたアレが見えちゃう!
「やだぁ、今日はやめて汚いから」
冗談っぽく座って下着を引き上げた私をあの人はまた立たせてキス。
「…」
あの人がなんか呟いた。
「ん?」
聞き直すのに唇離したとたんまた下着を下げられた。
「いや、今日は…ダメ」
サポートタイプのパンストや下着が膝上15センチくらいの位置で両脚を縛ったような形で止まっている。また直そうとしゃがむと同時にあの人は私を押し倒した。
縛られたままの足を胸の方まで押し上げられる。
脚をぴったり閉じたままの形であそこは丸見えになっているはず。
「きゃ、やだ…」
足を下ろそうとしたとたん敏感な場所に舌が。
私の中がぎゅんっと締まった。
すごく感じてる、私。
あの人はそのまま敏感な場所を舐めだした。
その舌はいつもより乱暴で私もいつもより汚いって意識があるから、すごく恥ずかしいけど、でも感じてしまってて。。
「あぁっ…ん…」
いつも悲鳴みたいな声をあげて逝く私だけど、今日はダメ。
一所懸命声を殺しているとあの人は更に乱暴にむちゃくちゃに舌を這わせる。
あそこにも、おしりの穴にも。
「今日は声、出さないんだな」
あの人が意地悪くいう。
だって…。だせないよ。ウチなのに。
そのままの体勢で舐められ、私が体を震わせて逝くとそのまま四つん這いにされて後ろから挿れられた。
足は閉じたまま、あの人が激しく突いてくる。我慢できなくなって肘を落として頬を床につけて。
するとあの人は動きを止めた。
なんで…もっとほしい。
のろのろと肘を立てて体を支えて、
もっと深い場所にあの人を当てたくてくねらすように腰を動かす。
あの人はその部分をぼんやり眺めていたけど私と目が合うとまた腰を掴んで打ち付けだして。
背中はワンピースで隠れていて膝上から下はパンスト。
きっとすごいいやらしい格好してる、私…。
そのうち私の中がまた何度も締まった。
立ち上がったあの人のそれをそのまま口におねだり。
「だめだよ、まゆのが…」
ちょっと笑いながらあの人がいうけど私は大きい口を空けたままおねだりを続けて口に入れてもらった。
いつも彼と過ごすリビングの床にペッタリ座り込んで、あの人に口で奉仕する私。
酔ってなきゃ、できない。
酔ってなきゃ、ここまで感じない…はず。
しだいに頭の芯がとろんとしてくる、
ずっとこのまま…
1 ■頭の芯がとろける感じ
って、わかるな~。
すっごくいいですよね!