昨日、あの人の奥さまがいなかった。
私にはダーリンがいて、出れなかった。
会いたかったけどこんな時は無理して会っちゃだめだから。
テレビを見ているダーリンの背中を見ながらあの人へメール。
「何してるの?」
「やらしいこと」
色白のくびれちゃんを後ろから突いてるDVD見てるんだって。
「やらしいよ、パンツはいたまま横にずらして入れてるよ」
…私までキュンと疼く。
「もうすぐ逝くから」
あぁ、今、あの人のリビングに私がいたら。
同じように突かれたい。
ブラウスのボタンを外して肩紐をずらしたブラをそのまま引き下げて。
膝までおろされた破れたパンスト。後ろ手に縛られてる手首。
そのまま高くお尻を上げて隙間から指をいれられて。。
私は右の頬で体重を支えながら喘ぐ。
あぁ、あぁ、もぅ許して…
だんだん増えていく指が私を広げて。
いやらしい音がするの…
「こんなに濡らして。」
前触れなくお尻の穴を舐められ、そのまま逝ってしまう。
「まだだよ」
あの人がそのまま入ってくる、私の中は更にいっぱいになって…
突かれるたび声が細切れになる
「あっ、あっ、あっ、あぁ、あんっ、うっ、うん…」
…
「逝った?」
メールを送ると
「うん、これから二回目」
へぇ。男の人ってひとりでもそうなの?
私もそういえば何回も満足するまで逝くけど…
「いや、次は私として」
DVDのくびれちゃんにまで嫉妬してしまう。
くびれちゃんがすることよりいやらしいこと、するから何でも言って。
「どんなことするん」
「…鏡の前でして。」
恥ずかしいおねだり。
「わかった。次、な。」
次はいっぱい尽くそう。
早く、早く、会いたい。
私にはダーリンがいて、出れなかった。
会いたかったけどこんな時は無理して会っちゃだめだから。
テレビを見ているダーリンの背中を見ながらあの人へメール。
「何してるの?」
「やらしいこと」
色白のくびれちゃんを後ろから突いてるDVD見てるんだって。
「やらしいよ、パンツはいたまま横にずらして入れてるよ」
…私までキュンと疼く。
「もうすぐ逝くから」
あぁ、今、あの人のリビングに私がいたら。
同じように突かれたい。
ブラウスのボタンを外して肩紐をずらしたブラをそのまま引き下げて。
膝までおろされた破れたパンスト。後ろ手に縛られてる手首。
そのまま高くお尻を上げて隙間から指をいれられて。。
私は右の頬で体重を支えながら喘ぐ。
あぁ、あぁ、もぅ許して…
だんだん増えていく指が私を広げて。
いやらしい音がするの…
「こんなに濡らして。」
前触れなくお尻の穴を舐められ、そのまま逝ってしまう。
「まだだよ」
あの人がそのまま入ってくる、私の中は更にいっぱいになって…
突かれるたび声が細切れになる
「あっ、あっ、あっ、あぁ、あんっ、うっ、うん…」
…
「逝った?」
メールを送ると
「うん、これから二回目」
へぇ。男の人ってひとりでもそうなの?
私もそういえば何回も満足するまで逝くけど…
「いや、次は私として」
DVDのくびれちゃんにまで嫉妬してしまう。
くびれちゃんがすることよりいやらしいこと、するから何でも言って。
「どんなことするん」
「…鏡の前でして。」
恥ずかしいおねだり。
「わかった。次、な。」
次はいっぱい尽くそう。
早く、早く、会いたい。