あの人から夜中にメールがきた。
「まゆが上に乗って激しく動いている夢をみたよ。
案の定勃ってる。どうしてくれる?」
もぅ。
私が隣にいたらすぐにお口でしてあげたのに。
パジャマを開いてあの人が胸に手を伸ばしやすいようにしてから足の間へ。
枕に頭をのせてあの人が見つめているのがわかるから、舌を尖らせて先だけを少し舐める。
しばらくチロチロ動かしながら穴にも舌先を這わせる。
私は吸う力が強いといわれるの、舌を回しながら唾を溜めて吸いながら頭を前後するとあの人はちょっと眉を寄せる。
その顔が好き。
あの人は私を呼ぶと自分の顔を跨がせて。
わざと音をたてて舐められるともう。
吸わなきゃ、と舌を絡めながらも声がくぐもり息ができなくなって唇を離してあの人の舌に夢中になり。
そのまま、夢の続き。
腰を擦り付けたり上下したり、動くから。
私をいっぱい突き上げて逝かせて……
「まゆが上に乗って激しく動いている夢をみたよ。
案の定勃ってる。どうしてくれる?」
もぅ。
私が隣にいたらすぐにお口でしてあげたのに。
パジャマを開いてあの人が胸に手を伸ばしやすいようにしてから足の間へ。
枕に頭をのせてあの人が見つめているのがわかるから、舌を尖らせて先だけを少し舐める。
しばらくチロチロ動かしながら穴にも舌先を這わせる。
私は吸う力が強いといわれるの、舌を回しながら唾を溜めて吸いながら頭を前後するとあの人はちょっと眉を寄せる。
その顔が好き。
あの人は私を呼ぶと自分の顔を跨がせて。
わざと音をたてて舐められるともう。
吸わなきゃ、と舌を絡めながらも声がくぐもり息ができなくなって唇を離してあの人の舌に夢中になり。
そのまま、夢の続き。
腰を擦り付けたり上下したり、動くから。
私をいっぱい突き上げて逝かせて……
1 ■気持ちよさそうな
妄想されてますね(´0ノ`*)