あの人から昨夜メールがなかった。
最近、なんとなく感じる。
私の優先順位が更に低くなってる。。
寂しい。このまま、だんだん下に下に…?
「最近まゆの優先順位が更に下がってきてる気がするわ
もっと会いたいの」
なんだか嫌だけど朝一番からこんなメールをしてしまう。
最近、いつも
「もう別れよう」
っていう返信が届くかも、なんて覚悟しながらメール送ってる。
だから届いたメールを読むのも、実は怖いの。
恐る恐る、開く返信メール、
「毎日まゆのことを考えている、いつも会いたいと思ってるよ、優先順位とかはない特別な存在
こんな感じでどう?」
いつもこうやって少しはぐらかすあの人。
もぅ。
「ホントかしら?電話していい?」
するとあの人から電話。
最近太ってきてるのを気にしてサウナに行ってきた、と報告を受けて。
「私はデブでもいいのよ」
「お前、デブ専だからな」
「デブ専だけど、…くんが大好きなんやもん。太ってても痩せてても大好き」
「まゆが大好きだよ。特別に思ってるのにわからなかったの?」
「…ごめんなさい、なんかわからなくなったの」
もぅすっかり仲直り。
この前合った時、あの人は少し落ち込んでたから
純粋に私どころではなかったんだな、とやっと思えたの。
早く会いたいね。
「まゆジムで、腰を最近使ってないからなぁ~太ったのかなぁ~」
もぅ。
次はいっぱい腰使ってもらうから。
そういえば
洗面台で最近してないね。
充分キスをしたあとに鏡の前で服を脱がされてそのまま後ろから突かれるのが好き。
洗面台に手をつくと乳房が自然に下がり、木の実みたいに見える。普段みたことない形のそれを片手で触る。重さを確かめながら自分で乳首を指の間でつまむ。
「うん…」
「まゆ、いやらしいな」
あの人は突きながらクリトリスを探し…
私は声をあげて、爪先で立ちながらおしりをぎりぎりまであげて。
鏡越しに目があう、
あの人の目が少し笑う。
私はいやらしい声をあげて虚ろな目をしている、乳房がたぷたぷ揺れて髪がその上で乱れてる。
「あぁ…。…くん、逝くぅ…」
あの人は更に激しく腰を掴み突きあげる。
私の中が痙攣すると彼はそのまま、お風呂場へ。
私はその場に座り込み…立つことすらできずに。。
あの人がお風呂からでてきて、座り込んでる私の髪をわざと掴んで立て膝にして、固いものを口に入れるのを待っている。。
最近、なんとなく感じる。
私の優先順位が更に低くなってる。。
寂しい。このまま、だんだん下に下に…?
「最近まゆの優先順位が更に下がってきてる気がするわ
もっと会いたいの」
なんだか嫌だけど朝一番からこんなメールをしてしまう。
最近、いつも
「もう別れよう」
っていう返信が届くかも、なんて覚悟しながらメール送ってる。
だから届いたメールを読むのも、実は怖いの。
恐る恐る、開く返信メール、
「毎日まゆのことを考えている、いつも会いたいと思ってるよ、優先順位とかはない特別な存在
こんな感じでどう?」
いつもこうやって少しはぐらかすあの人。
もぅ。
「ホントかしら?電話していい?」
するとあの人から電話。
最近太ってきてるのを気にしてサウナに行ってきた、と報告を受けて。
「私はデブでもいいのよ」
「お前、デブ専だからな」
「デブ専だけど、…くんが大好きなんやもん。太ってても痩せてても大好き」
「まゆが大好きだよ。特別に思ってるのにわからなかったの?」
「…ごめんなさい、なんかわからなくなったの」
もぅすっかり仲直り。
この前合った時、あの人は少し落ち込んでたから
純粋に私どころではなかったんだな、とやっと思えたの。
早く会いたいね。
「まゆジムで、腰を最近使ってないからなぁ~太ったのかなぁ~」
もぅ。
次はいっぱい腰使ってもらうから。
そういえば
洗面台で最近してないね。
充分キスをしたあとに鏡の前で服を脱がされてそのまま後ろから突かれるのが好き。
洗面台に手をつくと乳房が自然に下がり、木の実みたいに見える。普段みたことない形のそれを片手で触る。重さを確かめながら自分で乳首を指の間でつまむ。
「うん…」
「まゆ、いやらしいな」
あの人は突きながらクリトリスを探し…
私は声をあげて、爪先で立ちながらおしりをぎりぎりまであげて。
鏡越しに目があう、
あの人の目が少し笑う。
私はいやらしい声をあげて虚ろな目をしている、乳房がたぷたぷ揺れて髪がその上で乱れてる。
「あぁ…。…くん、逝くぅ…」
あの人は更に激しく腰を掴み突きあげる。
私の中が痙攣すると彼はそのまま、お風呂場へ。
私はその場に座り込み…立つことすらできずに。。
あの人がお風呂からでてきて、座り込んでる私の髪をわざと掴んで立て膝にして、固いものを口に入れるのを待っている。。