一ヶ月以上振りに会うあの人。
先月はいろいろトラブルが立て続けに起こったみたい。
ボソボソと話してくれるあの人を抱き締める。
傷付いてるんだな。
長いキスをしながら
ブラを外され、仰向けになる。
あの人が被さりながらキスの続き。
左手が脇腹から胸にのびただけで体が跳ねる。
「感じすぎ」
あの人は唇を離して少し笑った。
そのまま唇は乳首に触れて。ずっと下まで。
あの人の顔をももで挟んだまま、声をあげて逝った。
「今日は早いな」
あの人はそのまま少しだけ中に入ってくる。
「あ…奥まで、奥まで…」
ねだる私に
「奥まで?何を?」
といいながら乳首を軽くつまみながらとクリトリスを擦り始める。
その指にまた大きい声を出して逝ってしまった。
入り口にいるあの人を求めて腰を擦り付けながら。。なんて浅ましいんだろう。
何度もあの人の先を締めてるのがわかる。気が遠くなる。
そのまま私が逝くたびに体制を変えるあの人、最後は私が上に。
「ああ、逝きそう…逝く…」
あの人が低く声を漏らしながら起き上がり私を強く抱き締める。
私はただ、夢中で声をあげながら腰を揺らす。
好き…
私はずっとつぶやきながら動く。
好き…好き…。
「うっ…くっ…」
あの人が低く声をあげながら私をきつく抱き締める。
私はあの人が中で弾むのを感じながら目を見つめる。吐き出すときはいつも少し苦しそう。そのまま、ふーっと力が抜けていくの。。可愛い。
そのまま目を閉じる。
こんなに満ち足りた時間。
今、実感できる現実。
でもあの人の心配をはらせなかったみたい。
私ってこの人にとって何なんだろうって思う。
答えはないけど。
もっと癒してあげたかった。
またしばらく会いたいって言われないのかな。
私は、もう会いたい。
先月はいろいろトラブルが立て続けに起こったみたい。
ボソボソと話してくれるあの人を抱き締める。
傷付いてるんだな。
長いキスをしながら
ブラを外され、仰向けになる。
あの人が被さりながらキスの続き。
左手が脇腹から胸にのびただけで体が跳ねる。
「感じすぎ」
あの人は唇を離して少し笑った。
そのまま唇は乳首に触れて。ずっと下まで。
あの人の顔をももで挟んだまま、声をあげて逝った。
「今日は早いな」
あの人はそのまま少しだけ中に入ってくる。
「あ…奥まで、奥まで…」
ねだる私に
「奥まで?何を?」
といいながら乳首を軽くつまみながらとクリトリスを擦り始める。
その指にまた大きい声を出して逝ってしまった。
入り口にいるあの人を求めて腰を擦り付けながら。。なんて浅ましいんだろう。
何度もあの人の先を締めてるのがわかる。気が遠くなる。
そのまま私が逝くたびに体制を変えるあの人、最後は私が上に。
「ああ、逝きそう…逝く…」
あの人が低く声を漏らしながら起き上がり私を強く抱き締める。
私はただ、夢中で声をあげながら腰を揺らす。
好き…
私はずっとつぶやきながら動く。
好き…好き…。
「うっ…くっ…」
あの人が低く声をあげながら私をきつく抱き締める。
私はあの人が中で弾むのを感じながら目を見つめる。吐き出すときはいつも少し苦しそう。そのまま、ふーっと力が抜けていくの。。可愛い。
そのまま目を閉じる。
こんなに満ち足りた時間。
今、実感できる現実。
でもあの人の心配をはらせなかったみたい。
私ってこの人にとって何なんだろうって思う。
答えはないけど。
もっと癒してあげたかった。
またしばらく会いたいって言われないのかな。
私は、もう会いたい。