【日記の最新記事】
<オフィス・マヤのワーク>
★個人ワーク(料金7万円・銀行振込)1月14日・21日・28日★今回の人生をどのようなものにしようとして生まれてきたのか、という自分自身の原点の力・中心軸をつかみ、それを実生活に活かすための情報を得るワークです。ご希望により、セミナー同様の解説と、魂の体感を妨げている個人的な理由についての説明を加えます。ワークの流れは次のようになっておりますので、ご自身でのワークの参考にしていただくことができます。まずリラックスした呼吸をします。吐き出す息とともに、頭の中や身体の中、気持ちの中に知らず知らず溜めこんできた、「もともとの純粋な自分自身」以外のものを、吐き出します。そして、内なる源である自分の魂のエネルギーを体感します。次に、このエネルギー(魂の想い)が向く方向へ、ひたすらまっすぐ生きていったその先に待つ、今回の人生の最期を迎えた自分の気持ちを体感します。魂の旅路のうち、今回の人生における起点と終点を体感すると、おのずと今この一瞬に存在している自分の意識が定まります。今この瞬間に意識が定まると、今から最初の一歩は何をすべきかといったことを始め、さまざまな情報が得られます。コメント欄の書き込みなどもご参照ください。お問い合わせはオフィス・マヤのワークまで。健康についてなど医療行為に関わるご相談にはお答えできません。
オフィス・マヤのワーク
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(*を@に直してください)
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お忙しそうですが毎日暑いのでお体ご自愛くださいませ。
私もゆうさん同様、意味直ぐに検索致しました!(笑
日々自制して穏やかに過ごしたいと思います。
気づくから、自制できる。
自制できるから、穏やかでいられる。
穏やかでいられるから、物事を静観できる。
だからこそ、「against」ではない意思表示ができるのです。これが、世界を創ります。
わかりやすい例だと、マザー・テレサのエピソードを思い出します。「戦争に反対するのではない、平和に賛成するのだ」という話ですが、長くなるので省略。
私たちの心の選択、今この瞬間の「在り方」が未来を導き出します。今この瞬間の在り方によって導き出される未来と、現在とは、互いに引き合い影響し合います。その未来に行き着くように、現実が創られます。個人レベルから全体レベルまで、この法則は変わりません。
「アルファでありオメガである」とか、「豊かになりたかったら豊かに振る舞うこと(心=エネルギー状態がそう在ること)」という類の智恵は、そういった理由によるものです。
今この瞬間に生きる自分の「在り方」を、その都度その都度、選択してください。選択肢は無限です。望みうる最高の心持ちをした人として、今ここに在ってください。
そう在る誇りのためならば、見栄も虚栄もナンボのものでしょう。「against」(この場合にあてはめれば、自他という区別において生まれる感情)のニュアンスは起きません。
「個であり全てが一つ」「全ては一つという全体の中の個」として在るとき、「我(が)」のない状態になります。
そのように在る「個」は「全体」にとって、そこに在ってほしい存在です(人間の生死という意味とは違います)。その個を活かすように全体が働き合います。
なので、何か大いなるものとしか言いようのないものに活かされている(生かされている)、と、自分にしかわからない感覚で実感するような出来事が起こったり、そのような出来事に気がつくことが多くなってくると思います。
でも、人間ですから、「我」がいっぱいあって当然ですよね(……と自己弁護)。
時々ふっと、自分の内側のこの「個であり全ては一つ」の部分で、自由自在に心を解き放ち、くつろぐ瞬間を持てば、エネルギーがスムースになります(守護霊たちも動きやすくなりますし)。物質界はエネルギーでできているので、まずはエネルギー状態ありきなのです。
活(生)かされていると実感するようになれたのはやはり個人ワークからでした。
姉から薦められた時、受けたい!と申し込み、後日娘も受けたい、と。あのあと娘も生き方に迷いがなくなったようで、話す言葉がしっかりしてると感じています。
何より、自分自身、これでいいんだ、この道が自分の進む道なんだと心(魂)から思え、はっきりしました。本当にありがとうございます。
沢山の方々に内なる力を思い出す、引き出すことをされているマヤさんと同じ時間に生きていられることが嬉しい。
如月マヤのわらしべ長者の旅13に書いていらっしゃるように、連れて行って「あげる」ことも「もらう」こともできない。自分でどの列車に乗るのかを決めるんですね。それは日々の考え方や行動から決まってくるのでしょう。同じ意識の人との列車。
出来ればマヤさんと同じ列車だといいな〜。
ゆうさん、私を有益に使ってくださって、ありがとうございます。
お台場のデモの件、私も報道されるのを待ってましたが、その気配がないので
がっかりです。
これは、私たち日本の人の集合意識(結束力の不足)が反映されてのことなの
でしょうか。
それとも、単純に報道に携わる人たちの意識の反映なのですか?
電通との絡みに負けず、ビビらずに本来のお仕事-ジャーナリズムを取り戻して
ほしいところ。
この感覚、例えるなら
「もう夏休みの終わりが見えてるのに、宿題が終わってない!」
的な、あのほろ苦い気持ちを思い出して、ちょっとブルーになります。
ですが私自身のためにも、最後まであきらめず、宿題と向き合いたい
と思います。
ホ・オポノポノについて、どう思われますか?
これは有効だと思って試してみているんですが、自分の考えを捨て去っているような気もして、わからなくなってきました。
これもまた自分ありき、使い方しだいなんでしょうか?か
個人も社会も、怒濤の一夜漬けには覚悟がいりますよね。でも、そのことがわかっている、ということが肝心なのだと思います。
youtubeとニコニコ動画で、今評判の動画があるとのこと。「嘘字幕フジテレビデモをドイツのテレビが」で検索すると見られるそうです。
秘書梅子が教えてくれたのですが、「嘘字幕なんだから、野暮な反応をするんじゃないわよ」だってさ〜。
私は、この世には何でもありだと思っています。
自由自在に、何でもあり。これもあり、あれもあり……。
って、あれ?なんかそんな歌なかったっけ?
ただ、私の見解は一貫しています。
ある手段・方法・思想などは、自分が、自分の魂の本質において生きるにあたってそれを使う、というエネルギー上(意識上・意味合い上)の明確な順序によって取り入れるのであれば、自分の力・自分のものとして使えますし、自分の力・自分のものになります。
常に学習曲線のどこかにはいるわけですが、でも、自分の外側にあるものではないので、わからなくなるということにはなりません。
意識の上でこの順序を見直してみると、きっと、「ホ・オポノポノという表現方法によって現れるに至った源の叡智」に触れることができるのだと思います。
っていうか、そういうことをこちゃこちゃ考えないほうが、ホ・オポノポノなんじゃないのかい?
21日のデモが報道されなかったのには、視点の数だけ答えがありますが、エネルギー上の理由という範囲内の答えを書くと、納得する人と同時に不安をつのらせる人も増やしてしまうので、直接の答えは書きませんでした。
でも、これが、あの選挙の時に言及した、極端路線の表れの一つだということができます。
マヤさん、ありがとうございます!
自分の魂の本質において生きるにあたって使う…ということから入れば、使うにしても、面白く、地に足つけて使えそう!
なんとなく自分の魂の性質から、私、間違った方向に大笑いしながら全力疾走してるんじゃ…みたいな気がして、いまいちのめり込めなかったんです。
すっきりしました!
そしてその歌は、「あれも愛〜♪」ですね♪
予見広告や、ここでのみなさんの返信に、的確で厳密な
単語の選択と運用をしてくださってることに、
「ほんっとに」
感謝してます。
マヤさんの言葉を追っていくことで、ちゃんとマヤさんの意図される道筋を誤りなく通ることができ、更に、マヤさんの言わんとするところを、大筋でつかめているなという感覚を持つことができます。
本日は、さらに、SUZUさんとマヤさんのやりとりのおかげで、また一歩、理解が深まりました。
具体例があると、理解は飛躍的にその深度を更新させるものですね。
みなさま、どうもありがとうございます。
本当にマヤさんの的確な表現!とても判り易いです。
この手の問題にこういうやり方が常だと感じます。
こんな時だからこそ、ワークですね!
自分の魂の力において今回の人生を生ききりたいと本心から願っています。
決して諦めないです。
マヤさん いつもありがとうございます!
動画見ました! わ、わかりやすい。
これって"嘘字幕だけど、リアル字幕"ですね!
なぜ報道されなかったのか - マヤさんのお答え、読んでたら
何となく府に落ちてきたものがあります。
あの選挙の結果、あらゆる面でhard landingの方を進む事に
なったのを実感する一例がココにも。。
以前のサイトでマヤさんが、"善悪のバトルは、紅白の玉入れ
合戦のようなものだ"、という表現をされました。
私はこの図式がとても気に入ってます。単純だけれど、熱が
入りますよね〜。
今後は一人一人の意識のありようによって行き先が変わっていくということも腑に落ちました。
「自己中心」が本当に大切になるんですね。他人に自分の大切なエネルギーを明け渡してなるものですか!
それが違うことに使われる、しかも自分が反対していることに使われるかも知れないと思ったら、冗談じゃない絶対そんなことはさせない、と思いました。
自分のエネルギーを決して明け渡さないよう、moriyamaさんのおっしゃる通り日々ワークをしてつなぎとめておきます。
マヤさん、いつも気付きをありがとうございます。
こんな時は、ラグビーニュージーランド代表オールブラックスの、新ハカ「カパ・オ・パンゴ」で気合いを入れるのもよし!
tongaとの対決とか、燃えますよね〜!
今改めてハカで鼓舞されるエネルギーを感じると、マヤさんがなぜハカを採り上げたのかわかるような気がします…^^;
そして、カマテではなくカパ・オ・パンゴである意味も。
”この地と共に生かしてくれ”
”この地こそ我らが地だ”
”我々が主権をにぎり、勝利するのだ”
気合いが入りまくりでっす!
Hiiii---!!!!
(歌詞を某所で勝手に拝借しちゃいました。問題あったらごめんなさい。)
そうだ、マザーテレサの平和に賛成する、でした。
いけないいけない、戦争に反対するところだった(汗)
右で在るということもなく左で在るということもなく、善で在るということもなく悪で在るということもなく、純なるもので在る。究極的にはそういう状態に進化してゆく途上に、私たちはいるわけなので、「表面的な様相」としては「反対」という形をとることもあります。けれど、その形で表現するに至ったもともとの意味、というコアからは決して意識を離さないでいてください。
チベット蜂起以降、折りに触れて私が書いたり言ったりしてきたことを、思い出していただけると嬉しいのですが。
今この時期、例えば不買運動(つまり「選択肢のうち平和なものを優先的に買う」という意味)といったような意思表示ひとつにしても、自分の言動が、自分自身と同時に全体の今と未来にどれだけ影響しているのか、その自覚がとてもとても重要なのです。
相手のことを尊重することなしに行なわれた行為に対して我々は反発しますが、それは、国も人間も根本的に平等であるという意識があるからではないでしょうか。我々は相手を打ち負かして勝てばいいのではなく、マヤさんの言った通り、お互いをリスペクトしつつ、お互いの存在を認め合うというのが理想のあり方なのだと思います。
私も以前は、売り言葉に買い言葉で無意識にこだまのような反応をしてしまいがちでしたが、先日マヤさんのワークを受けてからは、そのような反応が減ってきたような気がします。
以前はアウェーで戦っていたのが、ホームに戻ってきたような感じです。
なでしこジャパンのメンバーも対戦相手のことをリスペクトしながら戦っていたと聞いたことがありましたが、あの神がかり的な強さの秘密もそこら辺にあったのかもしれませんね。
怒りもエネルギーなので、純粋なエネルギーとして使うといいのだけれど、魂の居場所から離れて(アウェー)いると、エゴの反応に翻弄されて使用法を誤ってしまう……というようなことを、前にマヤさんが言っていました。
( )の中は、マヤさんスポーツ用語知らないので補ってみました。
皆さんのコメントや、マヤさん・まやちんの友達さんのコメント、奥深いです。
純粋なエネルギーも、エゴや葛藤を通ると違った形で反応があらわれてしまうのですね。
今、世界のこれから先がどうなるのかについて、日本は本当に重要な役割があるのだと思います。
日本人のもともと備わった民族性、和を大切にする心、相手を本当の意味で敬うということ、今この時期に日本人として生まれた意味を自覚して日々行動していきます。
ここに来ると背筋が伸びます。自分の魂意識に立ち戻ることができます。ありがとうございます。