株式会社で取締役をしている鳥取ループこと宮部龍彦と、示現舎という貧相な電子出版を行う三品純というライター。差別煽動や在日コリアン差熱を振りまき、 ねつ造やデマをまき散らし、国際化時代、人権の時代の日本で法務局からの指導も無視して活動する事への国連からの批判など


 人権侵害と差別をばらまく鳥取ループこと宮部龍彦と自称フリージャーナリスト三品純が協力して発行している電子出版は示現舎というところが販売してい る。もちろん電子出版のノウハウは宮部龍彦が取締役で在籍する株式会社GNNで宮部龍彦がトップとして行っている事業の一つのようだ。株式会社GNNの HPを見るとそのような表記がみうけられる。別会社だから株式会社GNNは無関係かなと思ったのだが、株式会社GNNの代表者に「社員がむごい差別煽動や 差別情報をネットでばらまいているが?」という通報に、非常に心ない返答が返されたというネットの書き込みが存在する。個人のプライバシーや、差別に直結 するような情報をネット上で公開しており、法務局や人権行政の指導も入っているという事は宮部龍彦本人のHPに誇らしげにアップロードされている。
 それら事実を把握しながらも株式会社GNNの経営者はなんら被差別者の想い、多くの行政担当者の考えや国際的な人権尊重と反差別の風潮を無視しているのか?反社会的な行動を黙認しているのか?
 彼の行動に懸念を持つ市民からの指摘に対して宮部龍彦の上司で経営者は心ない対応をしたという事実から、大きなうねりとなりつつある宮部龍彦=鳥取ルー プらへの批判勢力からは、宮部龍彦らの支援者として株式会社GNN が見られる可能性大である。心より心配する。会社として、なんらかの対応をされたほうがよいのではないか?
 取引相手にも人権担当部局のある企業も少なくないだろう。取引先に宮部龍彦こと鳥取ループや三品純らが、すさまじい人権侵害と悪意に満ちた偽情報で、傷つけられている被差別マイノリティがいないとも限らない。
 そのような事が想定できない経営者なのか?
 すでに地方自治体では宮部龍彦=鳥取ループを最大の人権問題として研究会や抗議集会を開催するところも出て来ている。何の問題もなければ法務局も宮部龍彦に連絡もとらないはずだ。極めて悪質と断定されていると言えよう。
株式会社GNNはプライバシーポリシーをネット上で公表している。
 ソングレター song letter という事業展開のなかで、
「株式会社GNNの規定により、ユーザが本サイトを利用している時に適用されます。ユーザーが株式会社GNNの提供するサービスを利用される際に収集された個人情報は、プライバシーポリシーの考え方に従って管理されます。」
 と。

 しかしながら、社員に宮部龍彦のような、人権侵害やプライバシー情報をでたらめにネット上で公開するような社員を抱えているという事実は不信感を生んでしまうのではないか?
 一般的に考えて、他者のプライバシーを、それも、直接的に差別や人権侵害に繋がると想定できる、差別情報を、差別意図を目的に公開し続ける宮部龍彦が運 営するサービスや事業に、ほとんど全ての人間が不信感を抱くのは仕方ないと考えるが、経営者の熟考と、人権尊重と反差別にたいする、建設的な対応、行動を 期待したい。

参考までに下記のサイトをぜひ閲覧ください
http://japanwest.v-kei.net/Entry/14/
http://japanwest.v-kei.net/Entry/13/
http://tottoribad.web.fc2.com/index.html
http://ameblo.jp/humanrights-difence/
http://japanwest.v-kei.net/Entry/8/
http://moon.ap.teacup.com/jinkenidea/3.html
http://ameblo.jp/humanrights-difence/entry-11119216426.html
http://japanwest.v-kei.net/Entry/10/