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| ▲ ももちからネタをいただきました!左下の(C)ももちマークは勲章だぜ! |
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ヤ「やっぱももち先生ハンパないわ。あと、ラジオで発表してる『新嗣永憲法』も超すげえと思ってるんだけど、あれどうやって考えてんの?」
桃「普段からやっていることを話しているだけなんですけど、数が多くなってきちゃったんで、今はラジオの前にめっちゃしぼり出してます(笑)」
ヤ「気になってるのがいくつかあるんだけど、『流れ星を見つけたら、お願い事は29回言う』っての、あれは当然…」
桃「29(つぐ)だからですよ! 肉でもつんくさんでもありません(笑)」
ヤ「じゃあ、『右足が痺れた時、どっちの足が痺れたの? と聞かれたら、左足と答える』ってのは?」
桃「あれはですね、そのまま右足って答えたら、絶対に触られるじゃないですか。それで、逆の左足って言うわけですよ。そしたら触られてもジンジンってならないじゃないですか」
ヤ「超頭いい!」
桃「もちろん、左足を触られてもジンジンしてるフリはしますけどね(笑)」
ヤ「ももち先生の発言には夢があるな」
桃「夢といえば、全然関係ない話ですが、私、夢を操作できるようになったんですよ」
ヤ「マジで?」
桃「はい。例えば、泥棒に何か盗られる夢を見るとするじゃないですか。それで、追いかけても追いつきそうにないときに、警察が出て来ないかなって思うと、前から警察が現れて泥棒を捕まえてくれるんです」
ヤ「すげえ!」
桃「あと、ビルから落ちる夢を見たとき、ああもうダメって思うじゃないですか。そうすると、いきなり地面にトランポリンが現れて、ポーンってはね返って助かるんです」
ヤ「ももち最強! 俺、よく何かに追われてて逃げてるんだけど、うまく走れずに苦しむって夢を見るんだけど…」
桃「そういうときはスケボーを出せばいいんですよ(笑)」
ヤ「やっぱももちは天才アイドル!」
桃「アイドルすぎて、許してニャン♥」
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