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横浜警察と精神科医と神奈川県警への復讐

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  • 質問者:mikota5496
  • 投稿日時:2011/12/31 05:17
  • 困り度:暇なときに回答をください

こんばんは。

年の瀬も迫ってきているのに、僕は死ねという気が世間から言われている気がしています。

理由の一つに、社会に出てから25年になり46歳になりましたが全然景気が良くなるどころか、
創価学会員であることで石川島重工で6年にわたり精神的に追い詰められ、精神科に通い、上司から軟派でもして早く結婚しろとおどされ、通勤中に笑顔で女性に接していたら、一か月もしないうちに刑事が尾行し、横浜市立大学の山田先生の所まで尾行し、ついに1999年9月に刑事から大学病院内で威嚇を受け、福岡に帰省させられました。その間に、会社が100億円以上の経常赤字をだし、当時の横浜研究所の人事部長代理、新課長、総務部長、同年齢の同僚に、人間以下の扱いを受け、強制退職させられました。そのときは、37歳で、当時の医師も「警察が威嚇や通信傍受(裁判所へ証拠を提出するつもりです)をしているにもかかわらず、向精神薬しか、緊張を和らげるしか方法がありませんでした。でも背に変えられないほどの経済の中では何かしなければなりません。借金してでも「aran62,onbase,password,rikukoro2,14330,他」彼らを裁判所に呼び出し、賠償金をひきだすつもりです。

亡くなった父が、神崎元公明党代表の初当選に尽力したにもかかわらずに、その長男が経済的、法律的に困っているのに、何の手も差し伸べないのは、理解に苦しみます。

何かアドバイスがある方はよろしくお願いします。最終決戦です。

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