でじかでじる

アニメ感想ブログです。特にプリティーリズム・オーロラドリームの感想に力を入れています。


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ベン・トー第05話★★★★☆☆あしたのジョーリスペクト

評価
ベン・トー第01話★★★★★☆太もも、アクション
ベン・トー第02話★★★★★☆胸、佐藤洋狼になる
ベン・トー第03話★★★★★☆佐藤かっこいい
ベン・トー第04話★★★★★☆著莪あやめ
ベン・トー第05話★★★★☆☆あしたのジョーリスペクト

#05「北海道の鮭を使ったあら汁 326kcal」

二階堂「ガブリエル・ラチェット。生き方を自ら制限した無様な犬、それが今の俺たちだ」

佐藤またパンツ一枚。
警備員に捕まった。

警備員「ねじ込んだる」
マンモス西のセリフ?
ねじりん棒じゃなくて乾電池。

佐藤、白粉のセーラー服着せられた。変態。

新キャラ井ノ上あせび。
著莪「あせび関わったら最後恐ろしい不幸が身に降りかかる」
不幸のオーラが渦巻いてる。

著莪「そろそろハーププライスラベリングタイムだし」
なにそれ。

著莪「本人に不幸の自覚がないところが唯一の救いだね」
あけびかわいそう。

あ、著莪と警備員のおっちゃんグルだ。
佐藤はめられた。

著莪と佐藤、ラルフストアに。
佐藤セーラ服の格好のまま。「変態」

槍水、佐藤、白粉、二階堂、順番にしゃべってるけどほんとは向きがバラバラ。
面白い。
白粉「グッジョーブ」

槍水「モナークとはこの店を縄張りにする狼のことだ。勝つためならどんな卑怯な手も使う奴だ。他の狼たちからも危険視されている」

半額弁当。
佐藤「ここはやはり狙いは石狩鮭ごはんです」
槍水「私はうにいくら弁当」

著莪、割り箸が普段から使う武器だったのか。
槍水と著莪弁当取ってた。

佐藤、「ガブリエル・ラチェット」たちに囲まれる。
佐藤モナークに殴られ、蹴られる。
モナーク「魔女に飼われてる犬め」
佐藤叩きのめされる。
モナーク「今宵、お前は歴史に名を刻むことになる。光栄に思うがいい」
「この男には東区と西区の全面抗争の生け贄となってもらう」
「さあ、始めよう。最強の名を決する戦いを。その血を持って開戦の狼煙となれ」
佐藤血を飛ばして倒れた。

佐藤休憩室でパンツ一枚で目が覚める。
佐藤「憎い。記憶が無いのが憎い。加えて相手に残念な結果とか言わしめた自分の経験の無さが憎い。見たところ相手は人妻か、ここで旦那さんが現れれば修羅場だ。このまま引き下がれるのか? 否、早かろうが何だろうが回数でカバーすれば問題無い。そうだ若さあふれる今の僕ならば、さあたて僕のボルテー…」
佐藤何考えてるだ。

佐藤「やばい、感づかれた」
「ホントに何でも無いんです。すぐたてるようになりますから」
著莪「ある意味ではもうたってるけどね」
佐藤ばれてる。

白粉「全員男にすれば使えるかな」

著莪「西区制圧作戦。今から三日後の北海道フェア最終日。ガブリエル・ラチェットを中心とした東区の狼たちが西区の全スーパーを襲撃する。そこでモナークは昔の因縁に決着をつけようとしてるんだ」
「昔、東区最強をうたわれた狼が西区の狼に負けたんだってさ。モナークはそのことを今も恨みに思ってるんだよ」
なんて大がかりな作戦なんだ。

槍水「とにかくこちらも対策を立てねばなるまい。襲撃は三日後、佐藤、白粉。お前たちも協力してもらうぞ」
槍水対抗することを決意。

著莪「どうやら奴らにとっちゃ捨て駒だったみたいだし、あたし。それにあいつはあたしを駄犬と罵った、それだけは許せない」
著莪ちょっとシリアス。

松葉「きっとあたしのせいなのね」
東区最強の狼だったのはこの人?

ドアノブや蛇口に針金がぐるぐる巻き。
モナーク「いいか、これから作戦開始までの三日間。この部屋には誰も近づけるな。外から鍵も忘れるな」
「この空腹が三日後、最強の証となる。待っているがいい、最強の名を継ぐ者」
減量中の力石みたい。

TO BE CONTINUED

今回はあしたのジョーリスペクト?
ちょっと検索してみた。当たった。
警備員 乃村健次 「あしたのジョー 闘打 ~タイピング泪橋~(マンモス西)」

次回予告。#06「特製ザンギ弁当  795kcal」

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