2011/12/28(水) 午後 8:24
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読売新聞では「(略)ヤクザの手下が親分を守るためにウソをつくのと同じようなことをしたら、選挙民を裏切ることになりますよ。』と言われたんですよね。これは結構効いたんですよ。堪えきれなくなって、小沢先生に報告し、了承も得ましたって話したんですよね。」との記載があった。
この嘘の報告書は素人の検察審査会員には分かりやすい表現で、イチコロで小沢一郎は関与した。と判断しますね。 爺さんなんか涙がチョチョぎれるほどに喜び、それが「嘘の報告書」でしたなんて言われても、嘘でも小沢一郎は悪人だ、と一人で大騒ぎをして、みなから失笑をかうでしょうね。 裁判の審理はやればやるほど検察のボロが出てきて、検察側の指定弁護士も困り果てているでしょうね。 爺さんのブログ記事などは、海外で試合をやるサッカーの模様をネットニュースで日本は3-0で負けました。という情報を見てその番組を観るようなもので新鮮味も無ければ感動すらもありません。 検察の悪事をあの大本営発表の朝日新聞や読売新聞が叩いたのにまだ小沢一郎は悪人だ、といっているからみんなが「シラー」っとするんでしょうね。(笑) |