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                        20世紀が終わりました

間違いだらけの家造り はもうやめましょう!                         

資産価値の無い家造り はもうやめましょう!                          

地球環境に優しい家造り のために                                     

後悔しない家造り で快適な住生活を!

              ※※ 地震や津波で被害を受けない家造りをしましょう ※※

        「マイホームが建てられる場所=安全な場所」 では有りません。  
 
                 ~見直しませんか?これからのマイホーム計画

今回の地震による被害は「人災」です、私も被害地域を調査してきました。やはり、被害の多くは 当著で警告しておりました、「軟弱地盤」と「低地」が被害を被っておりました。もっと多くの方が本著等を参考にして頂ければ良かったのではと思っております。

このページは これからマイホームを手に入れたいとお考えの皆様に御覧頂きたいと思います

戦後の復興期から バブル経済までの間 わが国では 次々に新しい住宅が建てては壊され日本の都市は今の形を作り上げました

          ところで 現在皆様のお住まいは 快適な「お住まい」と言えますか?

恐らく 多くの方が 住みにくい 道が狭い 通勤に不便だ 日が当たらない 部屋が狭い等々様々な 問題を抱えたまま仕方なくお住まい になっていませんか? 

実は これまでの住宅の多くは 皆様の「財産を無くす」家造りだったのです せっかく建てた家がわずか30~40年で建て替えなければならない こんな家造りをまだ皆様は続けますか?

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今までの住宅は まさに「消耗品」的家作りです 近年急速に温暖化が叫ばれています 住宅の対応年数を上げる事は この消費サイクルを長くして 地球にやさしく、環境にやさしい家を造る事 そして「衣・食・住」の中より 「住」の苦痛から少しでも開放される事を願っています                                   

皆様がお建てになった住まいを お子さまや お孫さんに引き継いで住んで頂けたら お子さんやお孫さんは 住宅ローンや建設費を毎月の収入から支払う心配が無くなり その分の予算をレジャーや教育費に当てる事ができるのです そのきっかけ造りを皆様に始めて頂ければと思います

私が長い間建築の仕事をしていて痛感した問題点を掘り起こし著した詳しい解説書、      「21世紀住宅」を御案内しています 詳しくはお問い合わせページを御覧下さい。

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   1章 住宅の寿命は

      2章 欠陥住宅はなぜ発生するか      

   3章 我が国の住宅は不動産ではない

   4章 住宅貧乏                

   5章  粗大ゴミと化す新建材の家     

   6章  木造住宅の価格の秘密

   7章  高品質な故郷の家

   8章  適正な土地の値段          

   9章  家を建てるための法律       

  10章  経済的な住生活

  11章  住居としての必要空間は      

  12章  省エネ・省資源住宅は本当か?  

  13章  温暖化防止

  14章  幻?の国家プロジェクト「ハウス55計画」

  15章  新築後の保守管理

  16章  コンクリート住宅の薦め

  17章  ステンレスの薦め

  18章  建築士を気軽に利用しよう

  19章  高機能道路

  20章  共同溝の設置                    

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                 詳しくは お問い合わせページを御覧下さい

 
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