2011年10月期
真剣で私に恋しなさい! 師岡 卓也(もろおか たくや)→モロ子
tvk・TOKYO MX・チバテレビ・岐阜放送・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ・AT-X・ニコニコ動画・showtime
第12話 「真剣で私に恋しなさい!!」
敵1「おっ?こんなところに女がいるぜ!」敵2「可愛いじゃねえか、相手してやろうぜ!」
敵1「おい待てよ、イェヒヒ!」
と美少女?に誘われて細い道に入ったところを、スタンガンでやられてしまう敵。
大串スグル「愚かな。三次元に欲情するから騙されるのだ。」
福本育郎「言ったろ、俺様の作戦勝ちだぜ。」
師岡卓也「でも、どうして僕で男が釣れるんだろう?」
大串&福本「自覚ないのかよ。」
主人公の友人・師岡卓也くんは、カツラをかぶると男達が即ナンパするほどの美少女になる。
本人にその自覚はないが、その姿は友人からも好評で「モロ子」と呼ばれている。
原作でも人気なようで、アンソロジーコミックでも表紙を飾ったりしている。
「真剣で私に恋しなさい!S」での紹介
「僕は変態じゃないし!女装キャラでもない…よ…?」
WORKING'!!(第2期) 小鳥遊 宗太(たかなし そうた)→ことりちゃん
TOKYO MX・とちぎテレビ・群馬テレビ・札幌テレビ・読売テレビ・中京テレビ・BS11・AT-X・キッズステーション・ニコニコ動画
第1期で誕生した美女(?)「ことりちゃん」。第1期についてはこちら。
第2期でも登場!
しかし、相馬さんは山田を会わせたくないようで、山田を時間のかかるおつかいに行かせた。
山田兄が相馬さんに「山田という娘に会いたいのだが」と聞くと、なんと相馬さんは、持っていたことりちゃんの写真を山田ということにして見せてしまった。
山田兄「カワイっ!!」
山田兄「見たところ、妹ではないようだ。だが、変装している可能性もあるし、失礼だが、あんたが嘘をついてわざと別人の写真を見せたということもありえるので、本人に会うまでは何ともいえんな。…決して、可愛い子なので実物を見たいという訳ではないぞ!」
これは実物が見られるフラグと見ていいのかな?
このあと小鳥遊くんにこのことがバレた。
相馬さん、「手元に山田さんとことりちゃんの写真しかなくて…、出すよね?面白くなる方出すよね?」と言ったら小鳥遊くんはますます激怒した。
「寝てる時は殴らないのかな?試しに触ってみようかな…」
これはあくまでも殴るかどうかの実験…と、小鳥遊くん、ついその頭をなでなで。
伊波「あ、頭、さわ…うわああああああああああ!」
それに気づいた伊波さんは、激しく動揺。そしてショックで寝込んでしまった。
自分のせいで寝込んでしまったので、お見舞いに行きたい小鳥遊くん。
でも伊波さんをビックリさせちゃいけないし、伊波さんの両親は小鳥遊くんを女の子だと思っている。
小鳥遊「やっぱり男の姿じゃまずいですよね、どうしたらいいんでしょう…。」
相馬「答えはもう出てるんじゃない?」
山田「ことりちゃん。」
小鳥遊「今それ以外の答えを探してるんだよ!」
でもそれ以外の答えなんて見つかるわけもなく…。
伊波母「まひる、小鳥遊さんがお見舞いに来てくれたわよ。」
結局ことりちゃんでお見舞いに!
伊波「たったっ、たった、たかなしくっ…」
ことりちゃん「落ち着いてください。これは、男の姿でお邪魔すると後々いろいろ大変なことになると思ったんで、こっちの姿の方が伊波さんも話しやすいだろうし、とはいえ、女になりきるのはどうしても無理だったので、カツラして胸にタオル詰めただけで…すみませんね!いろんな意味で中途半端で!」
中途半端!?すごく可憐なんですけど!タオルとわかっててもなんか興奮しちゃう!
そしてこんな時に連絡が取り合えるよう、携帯番号とメールアドレスの交換をする。
するとまたまた伊波さん動揺。震えて画面が見づらい…。
伊波母「あら、もう帰っちゃうの?」
ことりちゃん「はい、伊波さん気絶…あ、いや寝ちゃったので。」
ことりちゃん「夜分遅くにお邪魔しました。」
伊波母「いえいえ、こちらこそまひるの為にありがとう。今度はゆっくり遊びに来てね。小鳥遊くん。」
ことりちゃん「あっ……。」
伊波母「やだ、私ったら間違えちゃった!」
ことりちゃん「あっ、アッハハハハハ、ハハ…。」
山田兄に、伊波さんの近況を説明する小鳥遊くん。
小鳥遊くん「男を殴る伊波さんの担当が俺になって、毎日毎日殴られても殴られてもめげずに、バレンタインにチョコもらったり、ホワイトデーにお返ししたり、男嫌いの元凶だった伊波さんの父親に説教したり、擬似デートをしたり、そんなこんなでようやく男に慣れ初めて、最近はメールのやり取りもするようになり、それでやっと伊波さんに好きな男性ができたわけですよ。好きな人は、どこの誰かは知りませんけどね。」
山田兄「(話の流れ的にそりゃどう考えてもキミだろう…。)」
その説明中に後ろに流れていたSDことりちゃんが可愛かったので。
第2期でも登場!
第8話 「嗚呼、妹よ」
ワグナリアに家出した山田を探しに来た山田の兄。しかし、相馬さんは山田を会わせたくないようで、山田を時間のかかるおつかいに行かせた。
山田兄が相馬さんに「山田という娘に会いたいのだが」と聞くと、なんと相馬さんは、持っていたことりちゃんの写真を山田ということにして見せてしまった。
山田兄「カワイっ!!」
山田兄「見たところ、妹ではないようだ。だが、変装している可能性もあるし、失礼だが、あんたが嘘をついてわざと別人の写真を見せたということもありえるので、本人に会うまでは何ともいえんな。…決して、可愛い子なので実物を見たいという訳ではないぞ!」
これは実物が見られるフラグと見ていいのかな?
このあと小鳥遊くんにこのことがバレた。
相馬さん、「手元に山田さんとことりちゃんの写真しかなくて…、出すよね?面白くなる方出すよね?」と言ったら小鳥遊くんはますます激怒した。
第10話 「ケータイ無問題(モーマンタイ)」
伊波さんがワグナリアの控え室で寝ている。「寝てる時は殴らないのかな?試しに触ってみようかな…」
これはあくまでも殴るかどうかの実験…と、小鳥遊くん、ついその頭をなでなで。
伊波「あ、頭、さわ…うわああああああああああ!」
それに気づいた伊波さんは、激しく動揺。そしてショックで寝込んでしまった。
自分のせいで寝込んでしまったので、お見舞いに行きたい小鳥遊くん。
でも伊波さんをビックリさせちゃいけないし、伊波さんの両親は小鳥遊くんを女の子だと思っている。
小鳥遊「やっぱり男の姿じゃまずいですよね、どうしたらいいんでしょう…。」
相馬「答えはもう出てるんじゃない?」
山田「ことりちゃん。」
小鳥遊「今それ以外の答えを探してるんだよ!」
でもそれ以外の答えなんて見つかるわけもなく…。
伊波母「まひる、小鳥遊さんがお見舞いに来てくれたわよ。」
結局ことりちゃんでお見舞いに!
伊波「たったっ、たった、たかなしくっ…」
ことりちゃん「落ち着いてください。これは、男の姿でお邪魔すると後々いろいろ大変なことになると思ったんで、こっちの姿の方が伊波さんも話しやすいだろうし、とはいえ、女になりきるのはどうしても無理だったので、カツラして胸にタオル詰めただけで…すみませんね!いろんな意味で中途半端で!」
中途半端!?すごく可憐なんですけど!タオルとわかっててもなんか興奮しちゃう!
そしてこんな時に連絡が取り合えるよう、携帯番号とメールアドレスの交換をする。
するとまたまた伊波さん動揺。震えて画面が見づらい…。
伊波母「あら、もう帰っちゃうの?」
ことりちゃん「はい、伊波さん気絶…あ、いや寝ちゃったので。」
ことりちゃん「夜分遅くにお邪魔しました。」
伊波母「いえいえ、こちらこそまひるの為にありがとう。今度はゆっくり遊びに来てね。小鳥遊くん。」
ことりちゃん「あっ……。」
伊波母「やだ、私ったら間違えちゃった!」
ことりちゃん「あっ、アッハハハハハ、ハハ…。」
第12話 「デイジー死す」
山田兄に、伊波さんの近況を説明する小鳥遊くん。
小鳥遊くん「男を殴る伊波さんの担当が俺になって、毎日毎日殴られても殴られてもめげずに、バレンタインにチョコもらったり、ホワイトデーにお返ししたり、男嫌いの元凶だった伊波さんの父親に説教したり、擬似デートをしたり、そんなこんなでようやく男に慣れ初めて、最近はメールのやり取りもするようになり、それでやっと伊波さんに好きな男性ができたわけですよ。好きな人は、どこの誰かは知りませんけどね。」
山田兄「(話の流れ的にそりゃどう考えてもキミだろう…。)」
その説明中に後ろに流れていたSDことりちゃんが可愛かったので。
ファイ・ブレイン〜神のパズル (サンライズ) (NHK) アナ・グラム / 大門 カイト(だいもん かいと)
NHK Eテレ (日)17:30〜18:00
年末年始に一挙放送決定!
12月31日朝9時から第1話〜第5話、1月1日朝9時から第6話〜第13話
12月31日朝9時から第1話〜第5話、1月1日朝9時から第6話〜第13話
「ダ・ヴィンチの称号」を持つアナ・グラムは、入学以来授業にも出ずに美術室にこもって創作に没頭していたが、カイトの影響を受けて次第にパズルに興味を持ち始める。
第4話で登場したそのアナ・グラムが、美少女に見えるが実は男だったということが判明した。
ついにやったかNHK!まったく予想外なところからきましたね…。
第8話 「カニ、温泉、パズル王!」
パズル王に誘われて北海道にやって来た!アナ&ノノハ「おっきいど〜!北海道!おっきいど〜!北海道!」
車で招待されたホテルへ向かう。
その道中、アナは何かが聞こえたと言うが…?
ま、それは一旦おいといてまずは楽しもう。
ネイルアートをしてもらい「ほわ〜」と言ってるアナも可愛いですが、やはり本番はコレ!
カイトがお風呂に入っていると、「ぷはぁ!」と湯船の中からアナが!
アナ「あっ、カイトいたんだ。」
カイト「な、何やってんだよアナ!」
アナ「アナ、どれぐらい潜っていられるか試してみた。」
アナ「あれ?どうしたのカイト、お顔真っ赤だよ。」
カイト「ちょ、ちょっとのぼせたんだよ!」
アナ「へぇ〜、アナが思うにカイトってお肌綺麗なんだね。」
カイト「な、な、なん…。」
アナ「アナも負けない!見て見てー、こことか、こことか、こんな所とか!」
カイト「やっ、やめろ!そんな格好、あ、あっ!」
女湯にも聞こえちゃってるこの声に、ノノハも落ち着かない様子…。
その後カニも食べて満喫したはいいが、アナはやっぱり何か気になって眠れないみたい。
翌朝、アナは湖のほとりで絵を描いていた。描きながら誰かと話してるようだが…。
アナが描いていたその風景は、ホテルの支配人が幼い頃よくつれてきてもらった所。
リゾート開発でこのあたりの風景が消えることを嘆いた支配人のおじいちゃんの幽霊が、アナを通じて何かを伝えたかったのかもしれない。
第9話 「落ちたリンゴと道の続き」
ルート学園の学園祭で行われる「ミスルートボーイコンテスト」。そう女装コンテストです。ノノハが勝手にカイトをエントリーしちゃった。
ノノハ「カイト女装似合いそうじゃなーい。」
カイト「似合うんならアナの方だろ!」
想像するノノハ。
ノノハ「ほほう…ダメダメダメ、ダメ!アナはダメ!可愛いけどダメ!カイトが変な気起こしたら大変だもん!あたしはカイトの女装が見たいの!」
ノノハさん…こっちサイドの人間ですか?
展示コーナーでアナに電卓を示してペコペコと頼むおじさんが…。
売ってほしいのは展示してる作品です…よね?
さあ、メイクタイムの始まりだ!
アイリ(後輩の女の子)「カイト先輩、お肌きれ〜い。」
カイト「なんで俺がこんな目に…」
ノノハ「カイト、頑張ってねー。後で応援に行くからねー。」
カイト「来んなー!」
アイリ「先輩、すっごく綺麗ですー。」
カイト「生き恥晒してねーか?」
ところがそんな時、何者かにノノハがさらわれてしまう。
カイトは女装のまま助けに行く。
助けるためのパズルには、解けないよう細工がしてあったが、軸川の介入により正しい問題になり、危ないところだったがなんとか救出。
そして結局カイトは参加できなかったコンテストだが、その結果は…。
司会「さあ投票の結果が出ました!本年度ミスルートボーイコンテストの優勝者は…!アナ・グラムさんに決定しました!」
なんと、客席でただ見てただけのアナに票が集まり優勝!?
参加してないのに勝っちゃうとは…さすがとしか言いようがない。
第11話 「女王様の逆襲」
パズルクイーン・姫川エレナの番組に出ることになったカイトたち。アナは…?アナ「パズルの精霊。アナこの服すきー。」
立体パズルのブロックを運ぶが、か弱いアナはノノハに助けてもらう。頼りになります!
君と僕。 松岡 春(まつおか しゅん) / 橘 千鶴(たちばな ちづる)
テレビ東京系6局ネット・AT-X・ニコニコ動画・テレビドガッチ
幼稚園からの幼馴染4人と、転校してきた1人、5人の男子高校生の仲間達の日常を描くほのぼの青春グラフィティ。
その中の松岡春くんは、外見も趣味も女らしく、よく女だと間違えられるらしい。
しかし本人はそう思われるのは嫌なようで、原作では初登場時に女物の和服を着ていたぐらいで普段は女装はしていない。しかしメンバー内でも「女子キャラ」として認識されており、想像上ではよく女装させられているようだ。
アニメの第1話でも着物は着てたけど、これは女物?
第6話ではせっかくの長い髪を切ってしまった。もったいない。
でも、髪を切ってもやはり女子キャラであることに変わりはないようで…。
その漫画の中で、春くんはとことん女の子にされていた。
戦隊ものでは、もちろんピンクに。時代劇ではさらわれそうになる娘の“お春”に。
そしてヤンキーものでは、不良の祐希が、捨てられた子犬に優しくしているところを見て惚れる娘、春。
大勢の不良の集団に向かっていこうとする祐希に、「これ以上祐希が傷つくのを見たくない…」と抱きつく春。
三つ編みとかめっちゃ似合うなぁ、おい。
春と悠太のクラスでは衣装が男女逆の喫茶店をやるそうです…!わかってるな!
当日の衣装はどうなる?
丈合わせのためスカートのように布をまとう春と悠太。そこに千鶴と祐希が通りがかる。
千鶴・祐希・要のクラスはお化け屋敷なのだが、千鶴と祐希は受付をやると言った要を勝手にお化け役に登録してしまい、怒った要から逃げていた。
そうだ、いい隠れ場所がある!
その後ここに要もやってくる。しかしカンのいい要は気づいた。
要「おい、お前スカートの中見せろ。」
春「えっ」
要「いいからめくれってんだよ!」
春「えっ、ちょちょちょっと、やめて…!」
要「いいから見せろ!」
春「ちょっと、困ります!」
悠太「要さんアナタ…、痴漢の割りに大胆。」
要「ちげーよバカ!つか、こいつのスカートの中見たって全然楽しくねぇだろうが!」
悠太「何言ってんの、この中には要の知らない未知の世界が広がっているかも…。」
春「もう、2人とも勝手な言い合いしないでください!僕この下ジャージ履いてますから!
要「だったら、なおさら見せたって問題ねぇだろうが!いい加減に見せろってんだよ!」
千鶴はトイレの花子さんに!これはなかなか…。無防備だからやたらと見えまくってるし!
要っちも…?
そして喫茶店の方は、春ちゃんは赤ずきんちゃん、悠太は白雪姫に!
千鶴「なんか春ちゃんだと、狼に食べられちゃうところが急に生々しく思えてくるね。」
春「はい?」
劇で失敗してしまい、逃げ出した茉咲(まさき)を探しにきた千鶴。
しかし、いくらトイレの花子さんだからって女子トイレに入っちゃ…。
女子「先生ー!トイレに女装男子がー!」
その中の松岡春くんは、外見も趣味も女らしく、よく女だと間違えられるらしい。
しかし本人はそう思われるのは嫌なようで、原作では初登場時に女物の和服を着ていたぐらいで普段は女装はしていない。しかしメンバー内でも「女子キャラ」として認識されており、想像上ではよく女装させられているようだ。
アニメの第1話でも着物は着てたけど、これは女物?
第6話ではせっかくの長い髪を切ってしまった。もったいない。
でも、髪を切ってもやはり女子キャラであることに変わりはないようで…。
第8話 「日給ヒーロー/先輩と僕。」
漫研所属の1年生、松下隆之介くんは、同じく漫研所属(ただし半帰宅部状態だからという消極的な理由で)の浅羽祐希くんを中心に、仲良し5人組を題材とした漫画を描く。その漫画の中で、春くんはとことん女の子にされていた。
戦隊ものでは、もちろんピンクに。時代劇ではさらわれそうになる娘の“お春”に。
そしてヤンキーものでは、不良の祐希が、捨てられた子犬に優しくしているところを見て惚れる娘、春。
大勢の不良の集団に向かっていこうとする祐希に、「これ以上祐希が傷つくのを見たくない…」と抱きつく春。
三つ編みとかめっちゃ似合うなぁ、おい。
第9話 「naked king」
今回は文化祭の準備。春と悠太のクラスでは衣装が男女逆の喫茶店をやるそうです…!わかってるな!
当日の衣装はどうなる?
丈合わせのためスカートのように布をまとう春と悠太。そこに千鶴と祐希が通りがかる。
千鶴・祐希・要のクラスはお化け屋敷なのだが、千鶴と祐希は受付をやると言った要を勝手にお化け役に登録してしまい、怒った要から逃げていた。
そうだ、いい隠れ場所がある!
その後ここに要もやってくる。しかしカンのいい要は気づいた。
要「おい、お前スカートの中見せろ。」
春「えっ」
要「いいからめくれってんだよ!」
春「えっ、ちょちょちょっと、やめて…!」
要「いいから見せろ!」
春「ちょっと、困ります!」
悠太「要さんアナタ…、痴漢の割りに大胆。」
要「ちげーよバカ!つか、こいつのスカートの中見たって全然楽しくねぇだろうが!」
悠太「何言ってんの、この中には要の知らない未知の世界が広がっているかも…。」
春「もう、2人とも勝手な言い合いしないでください!僕この下ジャージ履いてますから!
要「だったら、なおさら見せたって問題ねぇだろうが!いい加減に見せろってんだよ!」
第10話 「on your mark」
そしてその文化祭。春ちゃんだけかと思いきや、なんとお化け屋敷の方でも女装アリ!千鶴はトイレの花子さんに!これはなかなか…。無防備だからやたらと見えまくってるし!
要っちも…?
そして喫茶店の方は、春ちゃんは赤ずきんちゃん、悠太は白雪姫に!
千鶴「なんか春ちゃんだと、狼に食べられちゃうところが急に生々しく思えてくるね。」
春「はい?」
劇で失敗してしまい、逃げ出した茉咲(まさき)を探しにきた千鶴。
しかし、いくらトイレの花子さんだからって女子トイレに入っちゃ…。
女子「先生ー!トイレに女装男子がー!」
THE IDOLM@STER 秋月 涼(あきつき りょう)
TBS・MBS・CBC・RKB・BS-TBS・ニコニコ動画・バンダイチャンネル
※2クールで7月期から続く
今回は秋月涼の従姉・秋月律子さんのメイン回で、律子がプロデュースしているユニット「竜宮小町」のライブに欠員が出たため、代わりに元アイドルだった律子が出るという話でした。
引退後も律子を応援し、今でもファンレターを送り、今回のライブにも律子のイメージカラーである「緑」のサイリウムを持って駆けつけてくれたファン。
涼もそんなファンの1人…ということで、一瞬ながら登場したのでは。
ところで、入ろうとしているのはランジェリーショップ…中での様子が気になる。
第18話 「たくさんの、いっぱい」
エンディング中の1枚画だけ(声なし)でしたが、また876プロの3人が登場。今回は秋月涼の従姉・秋月律子さんのメイン回で、律子がプロデュースしているユニット「竜宮小町」のライブに欠員が出たため、代わりに元アイドルだった律子が出るという話でした。
引退後も律子を応援し、今でもファンレターを送り、今回のライブにも律子のイメージカラーである「緑」のサイリウムを持って駆けつけてくれたファン。
涼もそんなファンの1人…ということで、一瞬ながら登場したのでは。
ところで、入ろうとしているのはランジェリーショップ…中での様子が気になる。
ベン・トー 佐藤 洋(さとう よう)
テレビ愛知・MBS・tvk・TOKYO MX・AT-X・アニマックス・ニコニコ動画
第5話 「北海道の鮭を使ったあら汁 326kcal」
ありましたよ!女装が女装が!主人公の佐藤 洋(さとう よう)は、いとこの著莪 あやめ(しゃが あやめ)に会いにあやめの通う高校に来たが、警備員につかまりパンツ一丁にされ追い掛け回される。
なんとか逃げてあやめの元にたどりついたものの、着るものがないので何か貸してくれと頼むと…。
ええ、当然こうなりますよね!
あやめ「アハハハハハ…!変態がヘンタイー!」
佐藤「屈辱だ…どうして僕が…」
この制服は第4話であやめが「佐藤の通う高校に行きたい」と、白粉 花(おしろい はな)(後述)に借りたもの。
さらに、あやめの友人で同じ「ファミ部」に所属する井ノ上 あせび(いのうえ あせび)にネコミミ帽子までかぶせられる。
しかし警備員に見つかり、あやめがひきつけてるスキに、佐藤は弁当争奪戦が行われるスーパーに向かう。
でも、それでスーパーって…。
槍水 仙(やりずい せん)(半額弁当争奪を行う「ハーフプライサー同好会」会長)「今は男でもそういう格好をするものなのか?」
白粉 花(おしろい はな)(「ハーフプライサー同好会」の他に「ライトノベル研究会」にも所属しBL小説を書くのが趣味)「それでこそサイトウだー!」
二階堂 連(にかいどう れん)(無名の狼、狼とは半額弁当争奪を行う者達の1人)「まさかな…、自分がライバルだと認めようとしていた男が、こんな変態だったとは…。」
槍水 仙「いや、別に私は人の趣味に関してどうこう言うつもりはない。」
白粉 花「えーと、えーと、えとえと…!」
槍水 仙「この場合、『かわいい』と言うのが、褒め言葉なのか?」
白粉 花「あの、何はともあれ、グッジョ〜〜ブ!」
さっきから白粉花の発言がおかしいが、実は白粉花は佐藤をモデルにしたBL小説「筋肉刑事(マッスルデカ)シリーズ」なるものを書いていて、その内容が第4話で一部読まれていたのだが…。
都会で次々と起こる女子高生連続殺人事件。新人刑事サイトウは、少しきつめな女子高生の制服に身を包み、犯人のアジトに潜入。しかし、サイトウの変装は犯人ボウズに見破られてしまう。
「ま、待て、俺は本当は女子高生じゃないんだ。」
「知ってるさ、俺はお前が来るのを待ってたんだ。」
「まて、あっ…。」
「なんだ、初めてなのか?クックック…。」
「ま、待て、俺は本当は女子高生じゃないんだ。」
「知ってるさ、俺はお前が来るのを待ってたんだ。」
「まて、あっ…。」
「なんだ、初めてなのか?クックック…。」
どうやら小説の内容に近い展開になってるらしい。(佐藤は、小説の中ではサイトウになっている)
そういえば第4話で制服を借りた時に佐藤が「白粉ってちょっと大きいの着てるみたいだし、少々きついかもしれないけど、僕でも着れそうな感じ…」と言ったら挙動不審になっていた。
白粉「やっぱりわたしの見立てどおり、受け!」
白粉ちゃん。うん、すっごくわかるよ!そこは期待するよね!
そしてもちろんこの格好のまま戦うのだ!
うおっ、見え…
おや、なにやら男たちに囲まれましたよ?
白粉ちゃんこれ小説になりませんか?…ってそんなこといってる場合じゃない、「こいつは西と東のいけにえになるんだ」と言って殴られてしまった。
そんな格好で死んだら恥ずかしいよ〜。
…気がつくと、佐藤はある女性に助けられていた。スーパーの半額神(半額シールを貼る店員のこと)の女性だった。
槍水とあやめもそこにいて、イチャついていると、そこに頼まれた買い物をして帰ってきた白粉ちゃんが…。
「全員男にすれば使えるかな…」
うん、いいね!全員男の娘ならもっと…。
UN-GO 荒巻 敏司(あらまき としじ)
フジテレビ系15局ネット・BSフジ
楠 幸村は自称「しんのおとこ」を目指してやってきて、「真の男は女装していても男らしさがにじみ出るもの」として女装させられるが、原作では後に女であることが判明する。
一部雑誌等でも男の娘として扱っちゃって…せめて正体はぼかす感じでとか…お願いしますよ。