ハック済みWii のIOS情報や本体プロパティを表示してくれるツール 「SysCheck 2.1.0 beta 14 日本語版」公開
機能
更新内容
*DVDドライブの検出に対応
コンパイルできないと思ったら文字エンコードがShift-JISに
なっていたのが原因でした…。
それのせいだったのか、以前はエラーが出たsysCheck内での
結果表示が出来るようになりました。
ハック済みWii のIOS情報や本体プロパティを表示してくれるツール
「SysCheck 2.1.0 beta 14 日本語版」公開
1・SysCheck 2.1.0 beta 14 日本語版 をダウンロード後、解凍します。
SysCheck 2.1.0 beta 14 日本語版
2・解凍後出てきたappsフォルダをSDカードのルートディレクトリに上書きコピー。
3・Wii にセットし、HBCより起動します。
4・自動的にWii 本体のスキャンが開始されます。
5・完了後、Aボタンを押すと本体にインストールされている
IOS情報などを表示。エラーが検出されたファイルの削除や、
不足してるファイルのインストールなどに役立ちます。
バックアップ起動対策などが入っているROMの場合、ネットで
紹介されている必要ファイルが入っているかなどのチェックに必要な情報。
Wiiカスタムユーザーは導入しておくと、いざという時に役に立ちそうです。
お疲れ様でした。( ´・ω・)y─┛~~oΟ
コメント
2.
Wiiの改造の仕方が分かんない
(´・ω・`)
3.名無し
>>2 同じく俺も分かんない
1.名無し
初1なるか?
2011年12月25日 17:25 ▽このコメントに返信