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訴えれば確実に逮捕されるわけではない・・・・・そうですね。告訴届けを捜査一課に出せば、告訴人と被告訴人は必ずそれないりの(もしかたしたら・・おざなりの)聴取を受けます。現状確認もします。写真も撮影されます。それを、警察は検察にあげる。そのじてんからが問題で・・・検事(副検事)の聴取も両者から行われますが、検察の聴取は、それはそれは自尊心をうしなわせるものです。近い話しでは、足利事件の冤罪被害者の方は、相当に失礼な言い方を検察でされています。なのに!検察での傷害罪での起訴率は低いんです。不起訴相当が非常に多い。それは、起訴すれば検察官としての仕事が煩雑になり面倒だからです。だから、警察も親身ではない。警察は仕事を増やし手暮れるなという基本姿勢を感じます。ある子が(軽度の知的障がい)ひき逃げをされました。前歯を折り、肩を脱臼しました。でも、警察は・・・「障がいあるし・・信用できない部分もあるんだよ」と、言いました。で、証言があるにもかかわらず捜査鑑識動かず、その翌日にひき逃げでも死亡事件があったことで「仏さん優先だから」と、言ったそうです。そういう気質が訴えられないでいるんでしょうね。
夫婦の暴力が問題視されて、兄弟間の暴力が問題視されない・・・・・・喧嘩も暴力が過ぎれば問題ですよね。でも、確かに!おっしゃられているように兄の暴力などで悩む妹っていうシュチュエーションは聞きませんね。ある、精神科ではソレのことを重大なこととして治療対象にしてはいますが。
上司に何かをされて・・・泣き寝入りがほとんど・・・・・・・・はい。わたしは、ある朝出勤したら「今日から移動だから。荷物まとめて」と、言われて人身御供のごとく仕事場を変更されたことが一回と、年末に「正月明けは、連絡があるまで待って」と、言われ2月になっても連絡はなく・・メールしたら「ほかで働いてよ」と、で・・翌日に荷物が送られてきました。労基署にい訴えでましたよ。でも、戻ることはしませんでした。で、二回目のそれから5年以上たちますが、最近、どうしてもわたしのスキルが足りなくなり・・・戻ってこないかと謝ると言われたのですが・・・戻る気はありません。
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