• 8
  • 25
  • やはり東電が原発事故対応を放棄しようとしたのは事実だった!枝野前長官「東電社長、全面撤退申し出た」 !
    • ツイッター
    • フェイスブック
    • mixi

voters

5

前へ
loading
次へ
枝野幸男前官房長官は7日、読売新聞のインタビューで、東京電力福島第一原子力発電所事故後の3月15日未明、東電の清水正孝社長(当時)と電話で話した際、作業員を同原発から全面撤退させたい、との意向を伝えられたと語った。

-------

東電は今でも、この撤退騒動を否定し続けていますが、間違いなく真実なのでしょうね。

原発事故を収束させるのはもう無理だと逃げようとした電力会社が、今も原発再開を目論んでいるのは異常としか思えません。

福島第一原発のの吉田所長が「まだ頑張れる」と言わなかったらどうなっていたんでしょうね。

もし放置していたとしたら、それこそ放射能汚染は今の比ではないでしょう。原発どころか数百キロ圏内は人が近づけるような状態ではなくなっていたでしょうね。


【関連記事】
前首相の東電乗り込み、危急存亡の理由が
yomiuri.co.jp/politics/news/20110908-OYT1T00198.htm

コメント(0

コメントの投稿、賛成・反対をするにはログインするかアカウント作成をしてください。


ツイッターはダメか、最強か!?
Infoseek ニュース -iPhone&Android向けアプリ!オススメしたい理由がここに!
ニュースを投稿

ログイン

会員登録すると、楽天ソーシャルニュースでの記事投稿やコメント投稿が可能になります。