| 2011年12月7日(水) |
| 第18回サバキ チャレンジ スピリット 開催決定!! |
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| 2011年12月3日(土) |
| 極真増田道場主催 Freestyle Karate Open 2011 結果!! |
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日頃から制約の少ない空手を稽古してきた如水會であるからこその結果となった。素直に喜んで良いであろう。元を辿れば
極真芦原道場まで遡る我が如水會館は、『芦原英幸最後の直弟子』とまで言われた原田館長のサバキを受け継いでいる。
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現に入賞した4名は原田館長の直弟子でもあるのだ。
一見してその試合展開は打撃一辺倒に映ったであろうが、如水會のサバキは
"打撃あってのサバキ”、打撃が出来なければ派手で見栄えの良いサバキも
実戦では使えない技となる。サバキとは、打撃が出来、受けがしっかりと身に
付いて初めてその先に見えてくるものなのである。
今回の試合でも多くの選手が受けも無く首を取りに出ていた。トンファやサイを
持った相手なら、その時点で既に勝敗は着いている。飛躍した意見ではあるが
昨今のフルコンは受けよりも忍耐に頼りすぎ受けが疎かなのだ。打撃を安易に
貰いすぎる。
結果、打撃に沈んだ選手は少なくない。
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また投げばかり打ちにいき過ぎ自らスタミナロスし敗退していった。『本末転倒』と言うべきであろう。空手術に於いて投技とは、
先手を取り瞬時の奇襲、若しくは最終手段でなければ成らない。相手の攻撃が止むのを待ちのんびりしている暇など無いのだ。
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律初段がもっとも空手らしい空手を競技して見せていた。残念ながら祐郁弐段、耀織初段は
偏った内容だ。増田師範は中量級のチャンピオンになった選手に最優秀選手賞を贈ったが、
私の見解では律初段が最も相応しい内容だったと自負している。 (齊藤律初段 動画)
先手を取り、相手の攻撃も最小限に留め受け返し、自らの打撃で優位を取る、打撃の連携
(コンビネーション)の流れのまま相手を投げ下段突きを決めて見せた。2試合とも本戦決着にて、
一切のスタミナロスも無い。
戦場での空手術であれば見事だ。決技として下段突きを用いたが、普段の稽古ならば下段
踵蹴りを顔面に射れる、如水の門下生に倒されたならば1度でほぼ戦闘不能であろう。
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| 全くスタミナをロスせず2試合で4度投げポイントを奪取した律初段は、わずか4分間に4人倒した事になる。実に見事である。 |
続くは耀織初段。もう少し冷静を保ち打撃を効かした時点で投げに転じていれば、もっと楽な
試合が出来たはずである。それを打撃だけで相手を封じ込めにいきスタミナを浪費した。
常に沈着冷静など相当に困難な事ではあるが、状況を判断し戦いながら戦術を変える組手
は、現在数名の初段を対象に稽古をつけている本人であるならば、自ら手本にならなければ
成らなかったはずである。 (齊藤耀織初段 動画)
しかし、卓越した受けの技術、体格からは想像もつかない桁外れの打撃力は、鍛え抜かれた
体幹から成す身体操作の賜物である。呼吸を読み、タイミング見計らって打った右下突きは
偶然では無い。数秒前から右下突きが最も有効に効かせられるポジションを、相手の動きに
合わせながらキープして動いているのだ。
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祐郁弐段はこんなものであろう(笑)もっとも不器用な門下生だ。8月から12月の大会に向けフルコン一辺倒の稽古を続けて
きて、大会当日に戦術を変える事の出来る様なら、もうとっくにフルコン統一世界チャンピオンにでもなっているかも知れない。
出来ないから祐郁弐段なのである。 (齊藤祐郁弐段 動画)
だがこの男ほど努力する者もいない。120kgオーバーとは思えない人並み外れたスタミナは、少年部時代からコツコツと積み
上げてきた努力の上に成り立つ。脂肪を落とせば(笑)15ラウンドを戦い抜く世界ランカー並みのスタミナはあるだろう。
スタミナこそが彼の得意技(!?)なのだ。
さて最後になったがクラシックスタイル、齊藤美邑初段。
正直これまで培ってきたスタイルとは真逆の競技であった。千葉支部の組手は、中段を効かす事を主に組み立てている。
少年部の組手で攻撃の基点となる技は上段前蹴りだ。それが、申し込み以後の大会10日ほど前になり、急遽ルールの
変更が通知されてきた。内容は中段にプロテクター・上段前蹴り禁止。 |
これでは両翼をもがれた様なもの、どう飛べば良いというのであろうか。仕方なく使えるもの
は上段横蹴りに切り替え対応する旨を伝え、これ以上のルール変更をしない様に依頼したが
非情にも画像の横蹴りは完全に無視された。(画像⇒)
見落としたのでは無いのだ、たまたま試合後画像に映っている主審と一人の副審の会話を
耳にしてしまったのである。「さっきの反則技は前蹴り?横蹴り?」と。ルール変更ならまだ
しも、少年部の試合で有るまじき行為である。それ以前にこの主審は審判失格だ、まったく
技術など見れていない。より複雑化されたポイント制のルールでありながら、これだけ適当
なジャッジをされては堪らない。もう今後2度と少年部の出場は無いと断言する。 |
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結局、攻撃支配と言うルールに負けた。攻撃の手を止めている間に相手に続けて攻撃を“させる”とポイントを取られる。
ルール上は『ノーガードで続けて攻撃を受けると』となるのであろうが、上記主審の審判から試合が始まり、大会開始から審判
交代までダラダラとほとんどの試合が延長戦のラストまで続いた。中には防戦一方で逃げ回るだけで再延長まで進み最終的
に旗判定になった試合もあったほどである。この間に試合進行の悪さを協議した審判員達は、審判交代後、一方が攻撃の止ま
った際には直にこの攻撃支配のポイントを取り出したのである。
本戦で決着がつく試合も増え、試合進行は速やかにはなったが、受けを取りながら間を読むと言う高等な技術は意味を無くし、
技術も何も無いただ打撃を繰り返すだけの選手に有利な競技になってしまった。
ここで断言する。決勝戦で攻撃支配によりポイントを取られている中段・下段蹴りはほぼすべてガードしており、ルールに記載
されている内容の『攻撃支配』による有効ポイントは1ポイントも取られていない。 (齊藤美邑初段 動画)
手探り状態での初めての競技であるがゆえ、判定や結果に拘るつもりは無く、出場した選手もその意図を理解し大会の成功
と今後の発展のために参加している。己の稽古の過程としての大会出場では無いので勝敗を気にしてはいないが、指導者と
して、齊藤美邑初段の保身のためその詳細を明らかにする。
また、当日朝からから発熱しており、UPを終えた後は試合以外のほとんどの時間を突っ伏し寝ていた事も追記する。(記12/5)
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| 2011年11月21日(月) |
| 佐藤塾 POINT&KO 関東選抜 結果 |
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| 2011年11月7日(月) |
| 清武会主催 全日本ウエイト制 結果 |
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なんとも情けない結果に終わった。
現状に満足し稽古の怠慢、己の実力の過信と様々な不の要素
は今だ払拭出来ず、マス大山カップ同様自ら負け試合を行った
のである。目にしたもの皆がいつもと違うと口にしている、副審
に座ったA先生も過信が態度に表れていた事を見抜いていた。
会場で周囲を憚らず怒鳴られ、3決で覇気を取り戻したとしても
時既に遅し、勝っても虚しさが残るだけである。
まだまだ己に課せられた責任の重さを分かっていない様である。
年内残り2戦、しっかりと気を引き締めて貰いたい!! |
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| 2011年10月27日(木) |
| 清武会主催 全日本ウエイト制 |
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第1シード枠を頂き、無差別級唯一のシード選手!
戦績を考えると順当とも言えるがそうで無いのがこの世界。
公明正大なこの計らいに西田先生の大きさを感じながらも、
またその責務は多大、選手のプレッシャーは大きい事であろう!!
如水のTOPとして大いに大会を盛り上げてもらいたい!!
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| 2011年10月6日(木) |
| 如水会館 南アフリカ支部 紹介 |
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| 2011年8月31日(水) |
| K-1甲子園東日本ラウンド 8月27日、東京・新宿FACEにて |
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| 2011年8月31日(水) |
| 松山白鷺ライオンズカップ 8月21日、愛媛県武道館にて |
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小学6年女子 |
準優勝 |
齊藤美邑 初段 |
| 中学重量級 |
優 勝 |
齊藤 律 初段 |
| 高校軽量級 |
3 位 |
齊藤耀織 初段 |
遠征された少年部メンバー、ご父兄様、大変お疲れ様でした。 |
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| 2011年7月13日(水) |
| 第100回 清武会トーナメント |
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幼年の部 |
3位 |
井上 励 8級 |
| 一般上級の部 |
準優勝 |
齊藤耀織 初段 |
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 ↑HPリンク |
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| 2011年7月13日(水) |
| 極真会館 全千葉空手道選手権大会 |
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小学3年の部 |
優勝 |
古山 孔亮 5級 |
| 小学3年の部 |
準優勝 |
大和久隼助6級 |
| 小学3年の部 |
4位 |
渡會 藍真 6級 |
| 小学3・4年女子の部 |
準優勝 |
篠原 楓華 6級 |
| 小学5年初・中級の部 |
優勝 |
石井 隆介 5級 |
| 小学6年女子の部 |
優勝 |
齊藤 美邑 初段 |
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↑HPリンク |
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(日本時間:23日土曜日PM7:00開始!) |
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これまで日本人ですら誰一人として立つ事の無かった舞台、国際芦原(デンマーク支部)が主催する世界大会、
『Sabaki Challenge spirit』についにその足を踏み込む!! 空手界において歴史を大きく揺らがす事と言えよう!
全てが外国人である中で重量級と言う階級において、約7ヶ月間はパワーUP、追い込みラスト1ヶ月はスタミナ
トレに血の滲む様な稽古を重ね、何度と無く道場の床に這い蹲りながらも立ち上がってきた!!
如水會館のすべてを背に、全霊全霊を懸け栄誉ある頂上を奪うべく挑む!
プロフィール: 如水會館 千葉支部 齊藤 祐郁 弐段 身長178cm 体重115㎏ 年齢21歳 空手歴12年 |
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| 2011年4月17日(日) |
| 文部科学省後援 第7回 全日本少年少女空手道選手権大会 |
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体調不良の中なんとか3位に食い込んだ耀織初段、今一つの進歩がほしいところ。まだまだ本領を発揮仕切れていないのが現実であり多く課題が残る。同じく美邑初段も昨年同様同じ相手に同じ様な敗戦で、上段に対するガードの甘さが浮き彫りとなる大会であった。他、本部から出場の大下祐也初段が堂々貫禄の優勝! |
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| 2011年4月1日(金) |
| 総合格闘技-茂原支部リンク |
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| 代 表 |
相京 龍太 (吉田道場) |
| 稽古日 |
千葉支部 道場 月・金曜日 PM6:00~PM10:00 |
| 茂原市民体育館 日・木曜日 PM7:00~PM9:00 |
プロ戦績ある現役22歳 相京代表による総合格闘技 直接指導
●当道場において4月2日より毎週月・金曜日に総合格闘技の練習を行う事に
なりました!当道場生は千葉支部道場のみ参加可能です!!(一般のみ) |
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| 2011年3月19日(土) |
| ブラジル支部HPリンク |
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| 住 所 |
AVENIDA MOINHO FABRINI N˚ 466 2˚ ANDAR - JARDIM FÊNIX - あSÃO BERNARDO DO CAMPO - SP |
| 支部長 |
AMERICO HIROHARU SASAKI 佐々木弘治(写真 上)
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| 指導員 |
MASSAO ITO 伊藤雅夫 (写真 下)
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| ブラジル支部における活動が、画像や動画でご覧頂けます。是非!ご覧下さい! |
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| 2011年3月1日(火) |
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文部科学省後援 第7回 全日本少年少女空手道選手権大会
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応援&観戦宜しくお願いします!!
| 小学2年の部 |
相 圭馬(極真千葉県Jr2連覇) 古山孔亮(極真千葉県Jr準優勝) 古山希亮 |
| 小学4年の部 |
齊藤響波(極真千葉県Jr優勝) 石井隆介 |
| 小学5年女子 |
齊藤美邑(21年度全日本 準優勝) |
| 高校軽・重量級 |
齊藤耀織(22年度関東選抜 優勝) |
大会日程
日時:平成23年4月16日(土) 開場10:00
場所:国立代々木第2体育館 あ
住所:東京都渋谷区神南2-1-1 (TEL03-3468-1171)
愛媛本部からも多数の選手が集う大会。本年度は齊藤耀織初段が関東選抜を堂々の優勝で勝ちあがり全日本タイトルを狙う!! また、昨年度準優勝の齊藤美邑初段、千葉県大会2連覇の相圭馬選手、関東選抜では惜しくも4位と終わった古山希亮選手など6名の選手が推薦枠で出場。
是非!! 会場にて千葉支部・如水選手の応援をお願い致します!! |
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2011年3月1日(火) 大会告知 |
春季清武会トーナメント |
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大会日程
日時:平成23年3月27日(日) 開会式12:00 会場入り11:00予定
場所:平塚アリーナ 会場案内 あ
住所:神奈川県平塚市中堂246-1 (TEL0476-25-0011) |
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| 2011年3月1日(火) 告知 |
| 千葉支部 審査会 |
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審査日程
日時:平成23年3月13日(日) 午後13時集合点呼
場所:茂原市民体育館 柔道場
※遅刻厳禁 連絡無く遅刻の場合失格となります |
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| 2011年3月1日(火) |
| 12月18日千葉支部忘年会 12月26日稽古納め 1月10日寒稽古 |
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千葉支部を発足して早3年、今回で2回目となった忘年会も多くの出席者を迎え、予定時間を大幅に超えた約3時間半を楽しく過ごすことが出来ました。
今後も1年1年を大切により良い道場となって行く事をでしょう!! |
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数名の道場生が欠席だった。もちろん100%の出席は不可能であろうが、1年間の稽古・大会での無事を感謝し、己の成長を支えてくれた全ての先輩方に敬意を持ってその姿を見せる事は礼儀。残念に思う。 |
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極寒の中での約3時間の野外稽古はかなり厳しいものとなった。
しかし、その厳しさを乗り越えた者には必ずこれまでに無い強さを身に付けている事であろう。
稽古後の懇親会にご尽力頂いたご父兄様方に心より感謝申し上げます。 |
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| 2010年11月20日(土) |
| 11月7日(日) 第25回審査会 終了 |
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館長をお迎えしての審査会(秋季)は無事恙無く終了した。
愛媛本部は今期25回目に至り年々修行過程・礼節共にレベルUPしている印象ではあるが、
こと千葉支部に於いては5回目に来てかなり“慣れ”、悪く言えば怠慢ともとれる内容となった。
受審許可を受けるための稽古や、審査は受ければ受かると思う事事態あまりにもナンセンス。
日々の稽古を、『ここぞ!』と言う時に遺憾なく発揮出来る精神、修行の積み重ねを心がけて頂きたい。 |
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| 2010年11月8日(月) |
| 11月6日(土) 館長稽古終了! |
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動画は下部↓『少年部 稽古風景』へ |
今年、2回目を迎えた館長稽古、まだ固さの残る千葉支部生にとっては緊張の連続ではあったものの館長の持ち前の明るさは少年部を惹きつけ、約2時間の稽古もあっという間、終了時間を迎える頃には惜しむ声も聞こえていた。
本部で直接稽古を付けて頂いてきた祐郁弐段、耀織初段にとっては違った緊張感があった事であろう。
個々の能力程度だけでは到底追いつけない、信ずるもの、継承するものの確かさが如水カラテ。統率の取れた流派、我、如水會であるからこそこうした行事も恒例と成しえていくのであろう。 |
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| 2010年10月18日(月) |
| 佐藤塾 P&K.O.ルール協会主催 関東選抜大会 終了!! |
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当初エントリーを予定していなかった耀織初段は、高校生の部の欠員の知らせを受け、流派の関連する大会を盛り上げるべく、急遽、1ヶ月を切った時期にエントリー。
軽量でのエントリーも、欠員状態である為無差別による混合も視野に入れ調整に入る。
4名でのトーナメントとなった初戦、体重差20㎏の相手との対戦は耀織初段にとって危惧するものでは無く、冷静な判断でポイントを奪い延長サドンデス勝利。
決勝戦、先手先手に技を仕掛けるも、ガードを固め技を身体で受け止め歩み寄るスタイルに間合いを潰され全て不発、接近戦で得意とするベリーショートでの中段前蹴りを決めるも、金的をアピールされ一本勝ちを逃す。
グダグダの試合展開に業を煮やした最終延長、パワー勝負に切替え倒しにかかった中段は確実に効いていたが倒すまでには至らず判定4-0(ポイント)勝利。
本大会に向け、どんなタイプでも如何に冷静に自分の技を展開出来るかが課題となる。
←極真初代世界チャンピオンからメダルを掛けられる栄誉!
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| 2010年10月10日(日) |
| 会員専用ページ開設 |
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このページでは、基本的な立ち方・構えを画像で説明、審査規定のコンビネーション・型を動画で解り易く解説しています。
←画像をクリック!!(サンプル動画掲載中!)
今後は、組手初級編から勝つ為のテクニックなど少しずつページを追加していく予定!!
動画をご覧になり、ご質問等が御座いましたら『会員掲示板』からどうぞ!! ↓クリック |
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| 2010年10月6日(水) |
| NPO武道教育センター優至会 札幌カラテサークル |
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一昨年千葉県大会で祐郁弐段と対戦した北海道の渡部紫苑選手、
当時祐郁弐段は「決勝戦に上がるまでで一番強かった!」と、自分が遠征する側で逆の立場だったら勝てなかっただろうと話していた。
先日の連合会全日本では2010 Europa championsと対戦。
体重判定でも決着が付かず最終延長まで粘り戦い貫くも無念の判定負けとなった。
渡部 紫苑 選手 (28歳) <戦績>
2005 極真連合会主催 全日本ウエイト制 重量級 ベスト8
2007┐
2008├ 極真宗家主催 マス大山メモリアルカップ three times of champions
2009┘
これからも多いに活躍を期待出来る渡部選手!! 友好道場の今後を応援お願いします! |
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| 2010年10月4日(月) |
| 極真連合会主催 第42回全日本空手道選手権 無差別 終了!! |
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齊藤祐郁弐段 第2試合、2008・2009 Two times of Europa champions
JONATHAN TINEO (ジョナサン・ティネオ)選手と対戦。
予選2分と言う試合時間のせいなのか早い段階から仕掛けてきたTINEO選手に対して真っ向から勝負に出る。フットワークを巧みに使いながら有効打を狙いに来る相手に対し、止まらず追い込みながら攻め立てるも本戦0-0の引き分け。
延長に入り自分の攻撃を効かせられないTINEO選手は明らかに焦りの色を見せ必死の形相で仕掛けてくるが、逆に祐郁弐段の右ミドルが好ヒット! 連打をかけるも上手く往なされ、
その後の起死回生を狙った回転胴回しも綺麗にスルーするがラスト20秒の乱打戦では全体重をかけた必死の抵抗に合い決定的な優位は奪えず判定0-0。
結果 体重判定負け
外国人TOP選手を相手に勝ちあがる為には今だパワー不足は否めず。今後の課題。 |
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| 2010年9月27日(月) 大会告知 |
| 佐藤塾 P&K.O.ルール協会主催 関東選抜大会 |

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応援&観戦宜しくお願いします!!
| 小学2年の部 |
相 圭馬(極真千葉県Jr2連覇) 古山孔亮(極真千葉県Jr準優勝) 古山希亮 |
| 小学4年の部 |
齊藤響波(極真千葉県Jr優勝) 石井隆介 |
| 小学5年女子 |
齊藤美邑(21年度全日本 準優勝) |
| 高校 軽量級 |
齊藤耀織(21年度関東選抜 3位) |
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大会日程
日時:平成22年10月17日(日) 開場10:00
場所: 東京体育館 あ
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1 あ
(TEL03-5474-2111) |
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| 2010年9月26日(日) 大会告知 |
| 極真連合会主催 第42回全日本空手道選手権 無差別 |
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38回大会から出場しているこの大会は今だベスト16止まり、昨年1回戦敗退の屈辱を晴らせるか!? 他、友好道場SKC武心館から新藤龍史選手が出場!! |
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大会日程
日時:平成22年10月3日(日) 開場12:00
場所: 川崎市体育館 あ
住所:神奈川県川崎市川崎区富士見1-1-4
(TEL044-200-3255) |
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