エコパワーの原理
エコパワーは、振動エネルギーを応用した
車載用イオンバランス調整装備です。
車のイオンバランスを調整して
「ゼロバランス」に近い状態を作り出すことで
車本来のポテンシャルをアップしようというものです。
<東久邇宮文化褒賞(発明賞)受賞 H21.5.28>
エコパワーの基本原理は、平成21年5月28日に
東久邇宮文化褒賞(発明賞)を受賞させていただいておりますので、
俗にいうオカルトグッズではありません。
エコパワーは、新素材フォトンホルミーを利用した
一般社団法人 日本エネルギー応用研究開発機構 認定品 です。
エコパワーV3は、天然鉱石を特殊な構造に加工しています。
さらに、エコパワーPREMIUMは、新発明の素材
フォトンホルミーを追加しています。
エコパワーを装着した車は、イオンバランスが調整され、
帯電している部分が電気的に中和される方向へ向かいます。
これにより、車がゼロバランスに近い状態になります。
エコパワー取り付け前は・・・
Before
静電気が帯電したクルマ
>>>エンジンの性能低下や駆動部の摩擦抵抗上昇でロスが多い<<<
>>>通常のエンジン内部<<<
エンジン内では、ピストンがもの凄いスピードで上下に動いています。
ピストンが動く際にシリンダーとの摩擦により静電気が発生します。
この静電気は、より大きな摩擦抵抗を生み気化したガソリンを吸い寄せ、
混合状態を不均衡にして燃えカスをシリンダー壁面へと付着させます。
ガソリンは燃えにくい状態になり、そして未燃焼ガスの原因になり、
さらにエネルギー効率が悪くなります。
また、エンジンから車のタイヤまで連結された駆動部に
静電気が摩擦抵抗を生み出して、
スムーズな動きを邪魔してしまい、
無駄なエネルギーを消費する原因となっています。
エコパワーを取り付けると・・・
<<<振動エネルギーが車の静電気をゼロに近づけます>>>
After
静電気が除去されたクルマ
<<<静電気が中和され+−ゼロに近づき摩擦抵抗が低減します>>>
<<<中和されたエンジン内部>>>
・マイナスイオンと静電気が合体し中和する
・ガソリンと空気のバランスが良くなることで完全燃焼に近づく
・静電気が除去されて摩擦抵抗が低減しロスなくスムーズに動く
さらに、エンジンからタイヤまで連結された駆動部の
摩擦抵抗が低減するので、エネルギーロスが少なくなります。
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