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文献莫迦への批判。

 投稿者:ナショナリズム  投稿日:2011年12月 9日(金)16時18分9秒 softbank221025083163.bbtec.net
返信・引用
  論理構造、文献の時系列を並べず、ああでもない、こうでもないというのはどんなものであろうか。

そもそも研究と批判とは別であるということを認識しての文献批判をしているのだろうか。

そんなことも知らず批判、中傷しているのであればそれこそ前代未聞の莫迦であること間違いなし。

有名な文献主義者でアイザイア・バーリンという莫迦がいるが、創価学会のいう哲学とバーリンの説いた哲学を対比して説明せよ。

莫迦者の好きな一句だから、掲載しよう。
『日蓮仏法をこころみるに、道理と証文とにはすぎず。又道理証文よりも現証にはすぎず。 』

『第一の大妄語には弘法大師の自筆に云く「弘仁九年の春、疫れい(癘)をいのりてありしかば、夜中に日いでたり」云云。かかるそらごと(妄語)をいう人なり。
此の事は日蓮が門家第一の秘事なり。本文をとりつめていうべし。仏法はさてをきぬ。上にかきぬる事天下第一の大事なり。 』



問1、創価学会員の自由とは、日本国憲法に照らして自由を獲得されているのか、否や。

問2、創価学会員の鬱病は何故、発生しているのや否や。

問3、創価学会員の会員の家族を含めて家族離反に追い込まれる原因は何故、起こるのか否や。

問4、血脈相承は何故日蓮正宗に流れず、創価学会に流れたという主張が成り立つのか、否や。

問5、日蓮正宗総本山大石寺には、未だに創価学会員のスパイか狸か知らぬが出入りがあるのか、否や。

問6、創価学会に『道徳心』、『自由意志』とはどこの文献に存在し実在するものなのか、否や。

以上の6点において答えられたし。

 

ナショナリズム殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 9日(金)13時19分54秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  >先ほど、『脱会希望者の相談館』に投稿し、管理人様のメールアドレスに事前に送信してあります。
>ご査収のほど、宜しくお願いします。

メール確認致しました。

又、破邪顕正HP内【脱会希望者の相談館】(略称・脱会相談館)への御投稿、有り難く思います。

尚、破邪顕正HPは【本館】と【新館】に分かれており、【本館】には鶴太郎殿、そして【新館】
には亀太郎殿が、其々の管理人を務められ、それら【本館】【新館】に於ける総合管理人として、
鶴太郎殿が担っておられます。そして、それら破邪顕正HPの執行部の副管理人として当方が所属
しているものであります。

随いまして、今後の思いや相談などを、其れこそ忌憚なく【脱会相談館】に投稿して戴ければ、当方
として幸甚であります。
 

法華講のおばちゃん殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 9日(金)13時15分7秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  早速のお聞き届け、痛み入ります。

此の手の者は、自身が尊信する本尊も宣べられず、又、己(おの)が宗派の正義も顕示出来ずに、ただ、
我ら興門正統の宗義に駄駄を捏ねて文句する、所謂(いわゆる)、文献莫迦にして臆病者の類(たぐい)で
ありますから、其の本からして相手に成りません。随って【放置】が何よりであります。

尚、おばちゃん殿に於かれては、今後とも当室に於いて、創価外道義への破折を、宜しくお願い申し
上げます。
 

Re: 法華講のおばちゃん殿

 投稿者:法華講のおばちゃん  投稿日:2011年12月 9日(金)12時42分11秒 dae16443.tcat.ne.jp
返信・引用
  管理人さんへのお返事です。

> お久しぶりで御座います。
>
> 尚、当室に於ては、宗旨不明者及び、所属教団不明者に対する応答は禁止となっておりますので、
> 今後とも遵守の程、お願い致します。
>

★失礼いたしました。

今後このような人には、応答いたしません
 

警告

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 9日(金)12時21分12秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  投稿者各位

当室に於いては、宗旨不明者及び、所属教団不明者に対して応答する事は、管理人による当事者への
呵責警告を除き、すべて禁止となっておりますので、何卒、厳守の程お願い申し上げます。

尚、此の警告に随って戴けない場合は、法華講員・創価学会員を問わず、当室への出入りを禁止致し
ます。
 

法華講のおばちゃん殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 9日(金)12時20分18秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  お久しぶりで御座います。

尚、当室に於ては、宗旨不明者及び、所属教団不明者に対する応答は禁止となっておりますので、
今後とも遵守の程、お願い致します。
 

***

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 9日(金)12時17分17秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  お主の眼は糞穴であるか。

当室の規則を読みなさい。

そして、其の規則を遵守した上で、投稿しなさい。

文献莫迦の相手は、其れからの事である。

同じ事を何度も言わせるものでない。

尚、本日までの駄文(一方的な狂言)については、すべて削除とする。
 

日蓮大聖人様が本仏である文証

 投稿者:ともさん  投稿日:2011年12月 9日(金)07時03分17秒 wb004proxy12.ezweb.ne.jp
返信・引用
  『師の曰く法界の五大は一身の五大なり、法界即日蓮、日蓮即法界なり、当位即妙不改・無作本仏の即身成仏の当躰蓮花・因果同時の妙法蓮華経の色心直達の観、心法妙の振舞いなり』  

やけどなどしてないですよ。

 投稿者:法華講のおばちゃん  投稿日:2011年12月 9日(金)00時11分55秒 db761493.tcat.ne.jp
返信・引用
  何かというと、「謝れ」だの「文証を提示せよ」だの、どれだけ学会員が言うのを聞いてきたことか・・・・・

文証だしてわかる頭か。



 

Re: あほのおばさんへ

 投稿者:法華講のおばちゃん  投稿日:2011年12月 7日(水)23時24分38秒 3d722cd1.tcat.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.43858[元記事へ]

ヤイてめえ・もといテメエサマア・いやあホンダラ・いやあホンダラさまイヤイヤもとい・なんというべきか。・・・・・・

★自分は、一体何を求め、どこに行こうとしているのか、省みられてはいかがでしょうか?

★抑々、あなたは、過去大石寺に参詣したことがあるのですか?

★悪いことは言いません。変な執着を捨て、日蓮正宗に入って、大御本尊様を拝みなさい。ネ***



 

管理人様

 投稿者:ナショナリズム  投稿日:2011年12月 7日(水)21時39分13秒 softbank221025083163.bbtec.net
返信・引用
  『*』なる妄想御仁の書き込みの削除をお願いします。

大変、非礼、無礼だなと思う気分になります。

先ほど、『脱会希望者の相談館』に投稿し、管理人様のメールアドレスに事前に送信してあります。

ご査収のほど、宜しくお願いします。



合掌と合唱の区別すらわからぬ、御仁を相手にしておる場合ではないと思います。



 

Re: 管理人は嘘をついています  反論不能

 投稿者:法華講のおばちゃん  投稿日:2011年12月 7日(水)20時11分2秒 dae15d16.tcat.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.43854[元記事へ]

*さんへのお返事です。

★はじめまして、ちょっと気になるもので。。。。。

> その中で、法華講という講について、日蓮正宗は次のように解説する。
> 日蓮の残した文献のみならず、日興の残した文献のどこにも、「法華講」



★日蓮大聖人を呼び捨てにして、いいと思っているのですか。

★仏様は、呼び捨てにしてはいけないのです。
★お釈迦様に対してでも、釈迦などと、呼び捨てにしてはいけないのです。

★信心の基本中の基本です。
★ここで、うんぬんする以前の常識。反省しなさい。
 

ナショナリズム殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 7日(水)15時30分13秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  >串投稿とは(proxy)(プロキシ)のことを指しているのでしょうか。
>そうであるならば、海外経由のproxyは勿論のこと、docomo,ezweb,などにもproxyの表示がなされ
>ております。
>その点においても注意書きとして投稿禁止と置くことが望ましいのではないでしょうか。

仰せの通り【串】とは『プロキシ』の事であります。

加えて【串】とは、悪質な投稿者、つまり、当室の規則を故意に破って投稿する者共の『プロキシ』
(代理接続)を指して【串】と表記するものであります。勿論、其れらの投稿者が悪質であるのか、
悪質でないのかは、当室管理人の主観と権限に於いて判別するものであります。

尚、携帯電話からの投稿に関しては、一律に遮断の幅が広がってしまう恐れがありますので、当室と
しては、悪質なものに関して削除する事としております。

尚、其れら詳細な対処項目については、随時、当室管理人の判断となりますので、敢えて規則欄には
記載しておりません。

あしからず御了承下さい。

 

***

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 7日(水)15時29分9秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  お主の眼は節穴であるか。

当室の規則を読みなさい。

そして、其の規則を遵守した上で、投稿しなさい。

文献莫迦の相手は、其れからの事である。
 

Re: 御注意

 投稿者:ナショナリズム  投稿日:2011年12月 6日(火)00時37分38秒 softbank221025083163.bbtec.net
返信・引用
  > No.43848[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。

> 投稿者各位
>
> 当室に於いては、宗旨不明者及び、所属教団不明者からの投稿は一切受け付けておりません。
> 又、其れら不明者からの投稿内容に対して、応答する事も禁じておりますので、今後とも遵守の程、
> お願い致します。
>
> 尚、当室は、法華講員も含めて、串投稿については、全て削除の対象と致しております。
>

■管理人様
> 尚、当室は、法華講員も含めて、串投稿については、全て削除の対象と致しております。

とありますが、串投稿とは(proxy)(プロキシ)のことを指しているのでしょうか。
そうであるならば、海外経由のproxyは勿論のこと、docomo,ezweb,などにもproxyの表示がなされております。

その点においても注意書きとして投稿禁止と置くことが望ましいのではないでしょうか。

宗旨なども無論のこと、削除対象にするべきと思います。





 

御注意

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 5日(月)13時59分14秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  投稿者各位

当室に於いては、宗旨不明者及び、所属教団不明者からの投稿は一切受け付けておりません。
又、其れら不明者からの投稿内容に対して、応答する事も禁じておりますので、今後とも遵守の程、
お願い致します。

尚、当室は、法華講員も含めて、串投稿については、全て削除の対象と致しております。
 

ナショナリズム殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 5日(月)13時58分19秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  お久しぶりであります。

Sさんの御家族が全員脱会。先ずは、良う御座いました。

尚、脱会・入信・又は、其れらに関する報告相談等は、今後、破邪顕正HP内の『脱会相談館』まで
御投稿下さい。此の事は当室の規則でもありますので、以後の遵守をお願い致します。
 

***

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 5日(月)13時56分5秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  >重須談所二代学頭日順は日目・日道など眼中になし
>念を押しますが、「二箇相承書」「日興跡条々事」は正文書ではありません。
>偽書を相承書として唯授一人血脈相承の証拠としているインチキ寺が大石寺なのです。
>日蓮正宗は無いものを有るとし、人を騙す宗教詐欺集団なのです。

小笑、、又してもか…。哀。

しかし、此の手の者はどうして、己(おのれ)の宗派を親告し、己(おの)が信ずる宗義を堂々述べようと
せず、矢鱈、嘘だ、偽書だと騒ぐのであろうか。しかも、毎々、串投稿である。哀。

鼻笑。其れにしてもお主、

「先師澄公の跡を尋求するに・衆中に未だ本尊所伝の法器有らず」の文意が全く判っておらんな。

「先師澄公の跡」とは、云うまでもなく重須談所に於ける学頭の跡目の事を指しているのであるから、
「衆中に未だ云々」とは、応に重須の事情を指して言われたものである。

其れよりも何よりも、お前自身が『日順は「先師澄公の跡」の重須談所の系列であり、大石寺に連な
る人物ではない』と言っておるではないか。哀笑。大丈夫か? 頭。

尚、日順師の用心抄が、南朝延元元年の述作とすれば、其の時の大石寺法主は、日道上人である。

まさか兼任とは行くまいて。小笑。

加えて、衆中に仁なき意と、日蓮大聖人が自受用報身如来にして末法の御本仏という義は、全く別の
事である。

而して、邪宗六條門流が云う処(ところ)の『久遠元初自受用報身如来が、日蓮聖人であるというのは
寛師の新説だ』という邪言は、小生が引用した日順師の記述を以って此に粉砕されたという事である。

遵って、お前が文句する所の『重須談所二代・日順の記述引用は我田引水』とは、実に其れこそが、
お前の我田引水なのである。まして『日順は日目・日道など眼中になし』などは、単なるお前の捨て
セリフであり、何の根拠もないのである。 よいか! 邪人は物事を決めつけてはならんぞ!

其れにしても、次下の文句などは情けない。

>二の三のというのなら「公の鑑定を受け客観的に証明」するべきでしょう。

呆笑。応に此の言い分こそが、お前ら文献莫迦の限界点なのであり、我らかして、其れは単なる駄駄
でしかないのである。

よいか。「駄駄」とは、駄駄を捏(こ)ねる、の「駄駄」である。哀笑。

つまり、我らが我らの意思に於いて、其れら諸文献を鑑定出す、出さない、という事が、須らく、
お前ら文献莫迦の成果に○×を与えるという事になる。だからこそ、お前らは「駄駄」を捏ねるので
ある。そうであろう。呆笑。

兎も角、お前は当室の規則を故意に破って投稿しているのであるから、本より当室の規則によって、
其れらすべてを削除の対象と為す。気が付けば、管理人自身が、其の規則を破るところであった。

よいか。

人様の宗義を破折しようとするならば、先ずは己(おのれ)の宗旨宗派を名乗り、又、其の正法正義を
宣揚して後に、一丁前の口を叩きなさい。まして、串投稿などは論外である! よろしいか。

先ずは第一、顔を洗って出直して来なさい。
 

管理人様

 投稿者:ナショナリズム  投稿日:2011年12月 4日(日)14時53分18秒 softbank221025083163.bbtec.net
返信・引用
  御無沙汰しております。
諸の諸事情により中々、インターネットにすら閲覧出来ぬほど多忙でありまして本日ようやく書き込むことが出来ました。

さて以前投稿致しました、Sさん御家族は滞りなく創価学会を脱会致しました。

当然、私のところにも創価学会員による嫌がらせはありましたが、思考停止になっておる者に何を申しても仕方がありません。

よって全て法的処置及び、文面にて全て対処いたしました。

代理人と致しまして、私はSさん御家族全員から委任状を戴いての処置を致しました。

計5名の脱会です。

一先ず、ご一報致します。
 

***

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 3日(土)23時18分30秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  哀。

六條門流の御仁であるか。

先ずは当室の規則を読まれたし。
 

Re: おお、没毛蟲か

 投稿者:破滅ホッケー  投稿日:2011年12月 2日(金)17時08分7秒 wb69proxy05.ezweb.ne.jp
返信・引用
  > No.43838[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。
管理人、久しぶり。元気そうだな。なんだなんだ、管理人とあろうお方が、推測、憶測で投稿とは何とも管理人の低脳が証明されたわけだ。しっかりと事実を書きたまえ。もはやこの掲示板が烏合の衆のなにものでもないわ。
> 何だ。『暴発の火種』に興味があるのか。哀笑。
>
> まぁ、其れもよいが、投稿文を途中で止めるのはどうか。
>
> 何やら、いい加減さが見えてくる。哀。
 

Re: おお、没毛蟲か

 投稿者:破滅ホッケー  投稿日:2011年12月 2日(金)17時03分50秒 wb69proxy08.ezweb.ne.jp
返信・引用
  > No.43838[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。
> 何だ。『暴発の火種』に興味があるのか。哀笑。
>
> まぁ、其れもよいが、投稿文を途中で止めるのはどうか。
>
> 何やら、いい加減さが見えてくる。哀。
 

一致派僧俗の僻見を破す

 投稿者:管理人  投稿日:2011年12月 2日(金)16時54分43秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  さて見れば、六條門流の学者坊主などが、次下のような事を言っておる。

>三大秘法抄には「事の戒法と申すは是れなり」とありますが、堅樹日寛は、(文底秘沈抄に於いて)
>『正しく事の戒壇とは』と戒法を戒壇に改竄し、宗祖の御書の如き言い回しで述べていますが、
>これは、法の理論と場の理論にすり替えたのに他なりません。

小笑。学者殿。其れは違うだろう。

三大秘法抄の御文中『戒壇とは、王法仏法に冥じ、仏法王法に合して、王臣一同に本門の三秘密の法
を持ちて』とあるのだから、『戒壇』とは、抑も三大秘法の堅持を以って成り立つのである。仍って、
本抄に於ける『戒壇』の意義とは即ち『事の戒法』を指すものであり、其の上に立って日寛上人は
『正しく事の戒壇とは一閻浮提の人、懴悔滅罪の処なり、但然るのみに非ず、梵天・帝釈も来下して
踏みたもうべき戒壇なり』と仰せになられたのである。つまり『本門の戒壇』とは、三大秘法の根本
たる『本門の本尊』が在って初めて成るものであるから、其れら三秘密の正則を以て建立されるべき
『事の戒法』をして『正しく事の戒壇とは』と御説明なされたのである。至極当然の事ではないか。

つまり、本門の戒壇こそは、事の戒法が在って始めて成る、という事を、お主ら日蓮宗が知らないの
であって、又、だからこそお主らは『戒壇』と『戒法』を分離して考えるのである。

ったく、其れらの事も弁えずして『法の理論と場の理論をすり替えた』などと。哀。

学者坊主よ、大丈夫か? 頭。

其れよりもお主、一致派六條門流として、本門の戒壇とは、一体どうであって、どうすべきなのか。
我らが中興、日寛上人を蔑(さげす)む前に、お前らが門祖、本圀寺四代・妙竜院日静の戒壇論を此に
於いて提示せよ! よろしいか!

さて見れば、其の六條本圀寺の信徒が、次のような事を言っておる。

>日寛が日詳に相伝するにあたり「此の書六巻の獅子王あるときは国中の諸宗諸門の孤兎一党して
>当山に襲来すといへども敢て驚怖するに足らず」と言ったというのだが、実にお粗末な作文である。
>ただ、文書は扇動的で、信徒として読めば、大いに心動くところとなる。

哀笑。大体、こういう事を云う連中、つまり「信徒として読めば、大いに心動くところとなる』など
と云う連中に、信心の解かる奴などはいないのである。又、だからこそ、こういう連中は何でも拝む
のである

して、此の不信心者が云うには『師弟不二』とは、日寛(上人)の発想だ。という。

鼻笑。

ったく、こういう馬鹿な事を言っておるから、何処(どこ)に本門の戒壇を建立してよいのか、未だ解
からないでいるのである。鼻笑。

もっとも、京都の一致派ずれが、本門の戒壇を建立する意義など理解できよう筈もないが。哀笑。

よいか。『師弟不二』とは日寛上人の発想なのではなく、日蓮大聖人の御教示に対して正釈されたも
のである。お主は其れを読み取れないから『師弟不二』という語句に囚われて、其の様な馬鹿な事を
言うに至るのである。

よいか、聞きなさい。

日寛上人が観心本尊抄の文段で仰せになる『師弟不二』とは、抑も観心本尊抄の御文中『我が如く等
しくして異なること無し』との御意、つまり「師」をして「弟子」を「我が如く」等しく為さしめる、
其の大義を示されたものであり、又、其の事は『我が如く等しくして異なること無し』の御文に続く
『一切衆生を化して皆仏道に入らしむと。妙覚の釈尊は我等が血肉なり、因果の功徳は骨髄に非ずや』
との御文からして示されたものである。又、其れこそが『在在諸仏土常与師倶生』という大義に連結
する、応に『師弟不二』の正姿であると此に領解するものである。

さても、お主ら一致派六條の門徒からして『師弟不二』という法門は無いと云うのか。
つまり『師』と『弟子』とは別である、という事か。つまりは『能』と『所』も別であるという事か。

お前らは其れを示しなさい!

ったく『師弟不二とは、日寛の発想だ』などと。

大丈夫か? 頭。


さて、今度は、何処(どこ)ぞの日蓮宗の信者が言っておるぞ。

>寿量品説法から無始古仏は見えません。しかし、釈尊はそれ已前に長遠の菩薩道をしていたとされ
>るわけです。つまり師匠がいたことになります。「それこそが久遠元初当初自受用報身如来である
>日蓮聖人だ」は寛師の新説、こんなことは捨て置いて、しかし、師匠なき修行は成り立ちません。
>このために仮設されるのが無始古仏ではないのかというのが私の考えです。

鼻笑。

ったく、日寛上人の御教示を『こんな事は捨て置いて』と下しながら、己(おのれ)の言い分について
は『仮説』などと言っておる。哀笑。

言って置くが『久遠元初自受用報身如来とは日蓮聖人』との申し様は、日寛上人の新説ではない。

其の事は、日寛上人から遡る事、三百有余年、重須の大学頭、三位日順師が詮要抄に於いて、

『久遠元初自受用報身とは本行菩薩道の本因妙の日蓮大聖人を久遠元初の自受用身と取り定め申すべ
きなり』(富要第二巻・宗義部① 83頁)

と述べられておる。

尚、お前ら邪宗日蓮宗の一派にとって、此の詮要抄(本因妙口決)の内容は、非常に都合の悪いものに
なっておるから、お前らは躍起になって当抄を偽書呼ばわりするのであるが、ならば間違いなく当抄
が日順師の述作ではないとする、其の証拠を此に出しなさい。よろしいか。

そういう事も出来ずして『「久遠元初自受用報身如来は日蓮聖人」とは寛師の新説、こんなことは
捨て置いて』などと大口を叩くものではない。其れよりも何よりも、実に捨て置くことが適わぬは、
お主の妄言である! よいか! 詮要抄が三位日順師の述作でない、とする証拠を此に提示しなさい!

尚、当宗五十九世・日亨上人は、当口決をして、

『日順学頭の諸書に至っては、本因妙口決はもちろんの事であるが、他にも宗祖本仏の筆があり、
開山上人の御指導に背ける事ありとは見えぬ』と述べられている。(興詳伝下・95頁)

重ねて云おう! 『久遠元初自受用報身如来が日蓮聖人であるとは寛師の新説』という事を、ここに
証明しなさい!

さて見渡せば、又しても六條門流の学者坊主が、何やら申しておる。

何々…。

>開山日興は、大石ヶ原法華堂を開いて二年後には、重須北山に所を移し、本門寺根源として、その
>活動の中心拠点としている。

とな。

しかし、其れも違うだろう。

御開山・日興上人が、大石寺を開創されたのは、正応三年(1290)であり、其の時を同じくして、大坊
が建立され、其の東には蓮蔵坊も成り、加えて、理境坊や寂日坊なども、同年に於いて建立されたの
である。さてもお主は「法華堂」などと揶揄しておるが、最早、此の陣容からして『堂』ではなかろ
うて。されば日興上人は、当大石寺に於ける御本尊奉仕の本六老を御定めになって、永仁六年(1298)、
御影堂が完成されるを以って、富士上方重州(重須)郷の地に移られたのである。尚、言って置くが、
永仁六年に北山本門寺が建立されたのでないぞ。加えて、活動拠点を重須に移したと言っているが、
其の「活動」とは一体何か。其れを申せ! 加えて大石寺「本六」、重須「新六」の立て訳の基準を
説明しなさい! 果たして、一致派六條門流の学者坊主が偉そうに云えるものか。其れこそお主は、
京都本圀寺が灰燼に帰したるを説明しなさい! 「法華堂」どころではないであろう!
ったく、しようもない学者坊主である!

加えて、

>興尊の滅後十ヶ月にして、目師も旅先で入滅、

などと言っておるが、日目上人は旅先で御遷化されたのでなく、御天奏の途中に於いて御遷化された
のである! ったく「旅先」などと、お主は余程、腹の腐った学者坊主であるよな!!

さても、此の様な六條門流の学者坊主と、思えば彼の雪中老人などは、日寛上人を侮蔑する性根から
して、其の漲る悪臭が一致するものであるが、果たして、日寛上人を侮蔑する両の者が、一致派六條
の学者坊主と創価学会員である、という処(ところ)が何とも滑稽であるが、其れよりも増して一致派
と新興宗教の共ずれが、我ら富士門流に楯突くこと自体が滑稽と言えよう。哀笑。

よろしいか。お主らは身の程を弁えなさい。

尚、お主ら邪宗日蓮宗の学者坊主に言って置くが、抑も研究に名を借りた正師への根底的批判などは、
凡(およ)そ謗法に繋がるから用心した方がよい。さても客観的とは名ばかりの、懐疑・怨念・嫉妬・
復讐などの沸々とした生命が、お主ら古文書漁りのエネルギーとなっている事は既に承知している所
であり、其れら執悪のエネルギーが、青病譚をして『研究者』に仕立てている元凶となっている事は、
間違いないのである。

日蓮大聖人曰く『此等をもって思うに、法華経をよみ讃歎する人の中に無間地獄は多く有るなり』と。
                                      (新編 1022)
本より、此の御文こそは邪宗日蓮宗僧俗に対する御訓戒である!

以って学者坊主は、其の腐った肝に銘じるべし!!
 

おお、没毛蟲か

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月29日(火)19時05分39秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  何だ。『暴発の火種』に興味があるのか。哀笑。

まぁ、其れもよいが、投稿文を途中で止めるのはどうか。

何やら、いい加減さが見えてくる。哀。
 

Re: 暴発の火種

 投稿者:没毛講  投稿日:2011年11月29日(火)16時02分49秒 wb70proxy16.ezweb.ne.jp
返信・引用
  > No.43824[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。
> さて過日、世界創価学会会長・池田太作の現状について、某週刊誌に記載された内容が事実である、
> という前提に於いて、其の末路の醜態(呂律不全・奇声癇癪・オシメ拝借)を呵責叱責したのであるが、
> どうやら、其の事について、心中穏やかではない創価学会員が数多く居るようではある。
>
> さても一番穏やかでない事は、何と言っても庶民の王者と自負する先生が、彼の三月十一日の大震災
> より本日まで、一度も現地に行って東北のメンバーを激励していない、という事である。此の事は、
> 旧創価学会男子部より薫陶を受けて来た小生からして、もっとも頷(うなづ)ける事である。
>
> 果たして、今の今まで被災地に行って激励されないとは、やはり先生は病(やまい)であるのか。
> 果たして、東北宮城までも往けないほど、池田先生のお身体は衰弱しているのか。
> 果たして、東北福島までも往けないとは、もはや池田先生は重病にして言葉も発せられないのか。
>
> そう云えば、聖教新聞の紙上に於いては、連日の様に、池田先生の各種会合に対するメッセージや、
> 世界各国からの顕彰に対する謝辞などが掲載されているが、果たして、其れらメッセージが届くとは、
 

誤魔化すものではない

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月28日(月)18時30分25秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  平成11年10月7日、公明党(創設者・池田大作)は、全日本仏教会・新日本宗教団体連合会、及び
神社本庁の3団体に対して『御挨拶』なる友好文書を届けている。そして、其の『御挨拶』を届けた
使者が、何と、元東海道男子部長、河上●●(元衆議院議員)である。

果たして、元東海道男子部長という学会幹部が、仮令(たとえ)公明党の議員になろうとも、其の自宅
には御本尊がある。又、そういう議員が殆どであるから、創価学会員は、自らの同志として応援する
のである。又此の事は、小生が創価学会員として体験して来た事であるから、誰から言われようとも
其の事実は確かなものである。又其の事は、平成以降に入会した小会員よりも、数多くの体験と事実
を承知している、という事にもなる。

して、其の元男子部長が、衆議院議員となって、邪宗団体に挨拶回りをした事実は、案外、小会員は
知らされていない。果たして、議員となった元男子部長が、真言・念仏・禅宗など六十派が集合する
全日本仏教会、そして立正佼成会・霊友会・PL教・霊波之光などが集合する新日本宗教団体連合会、
加えて、伊勢神宮を主とする全国八万余の神社が集合する神社本庁に御挨拶をするとは何事か!!

『世界平和の確立や文化の振興など有為な活動を推進しておられる貴団体をはじめ、宗教界の皆様方
とは、公党として、広く御意見などを承(うけたまわ)る機会をお願いすべきでありましたが、従来心
ならずも疎遠になっておりましたことについては、大変申し訳なく存じている次第であります』

はて、此の『御挨拶』の内容は何なのか!

『疎遠になっておりました事については、大変申し訳ない』とはどういう事か。

其れはつまり、恩師戸田先生が陣頭指揮の下、全邪宗教撲滅の大折伏の影響が未だに残り、皆様邪宗、
いや失礼、皆様正しい宗教の方々への御挨拶が遅れてしまった、という事なのか。

何だ! これでは身延と同じ業態ではないか!

何!? 軍部から神札を受け取った? 莫迦者! お前らは、自分から進んで邪宗に媚びているでは
ないか!! しかも、此の自由社会に於いて! まったく誤魔化すものではない!!

お前ら政教両輪による思考の根っこは判っておる。其れこそは政治に名を借りた万教同根・万教一帰
の思考であろう。又其れこそが、SGI池田太作の根本思想でもある。まったく、どうしようもない
連中であるよな。

兎も角、神社境内の石段に寄付金を出したり、祭りの神輿を歓んで担いだり、智天使ケルビムを讃嘆
したり、十字架の勲章を頸に懸けて喜んでいる様な邪宗者が、富士大石寺の四百年も五百年も前の事
を引っ張り出して、あーだ、こーだとベラベラ騒ぐものではない。

見ていて恥かしい。

其のベラベラ騒ぐ、モノ狂う姿が、何よりも恥ずかしい。

さて、今一度訊こう。

全邪宗に対して『疎遠になっておりました事については、大変申し訳ない』とはどういう事か。

お前らは其れに答えなさい。

尚、これら公明党による諂(へつら)い行脚に対して、全日本仏教会は拒否したとも云う。

果たして、其れが事実であれば、創価学会よりも気骨がある、という事になる。小笑。

何とも、情けない話であるよな。創価学会よ。哀笑。
 

味噌糞一緒の談合宗団

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月28日(月)13時47分50秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  今時、神道国家に於ける強制法もない、此の自由社会に於いて、未だ己(おのれ)の保身を目論み、
本迹入り乱れての談合宗団。して、其の大元締めたるは、頭の上に座布団を乗せた「日蓮大菩薩人形」
(由来は、大聖人が小松原の法難で眉間に傷を負われた時、そこを通りかかった老婆から綿頭巾を供養
されたという伝説による)に向かって、頬のこけた髭面(ひげづら)の修法師が和風カスタネット(木釼)
を打ち鳴らし、宗内に温存せる九識霊断法を用いて呪(まじな)いを行い、無智な信者たちを誑かす、
彼の身延山久遠寺、其の一凶一寺である。

して、此の身延山久遠寺は、今や日蓮宗の総本山であるが、抑も、此の「日蓮宗」という宗名は、
明治九年(1876)、他門派による抗議の中「日蓮宗一致派」から強硬に改称されたものである。

さても、一々の学者僧によって、今も尚、其の教義が変転流々する一致派身延山久遠寺。そして、
其のような蝙蝠(こうもり)教団に群がる、保身諤々(がくがく)の邪宗団。

今此に、其の破廉恥なる烏合宗団の実体を明記しよう。


【日蓮聖人門下連合会 加盟各派】

日蓮宗(身延門流・民部日向・一致派)
日蓮本宗(富士門流・大夫日尊・勝劣派)
顕本法華宗(日什門流・玄妙日什・勝劣派)
本門法華宗(四條門流・肥後日像・勝劣派)
法華宗陣門流(日陣門流・円光日陣・勝劣派)
法華宗真門流(本隆寺派・常不軽日真・勝劣派)
法華宗本門流(日隆門流・慶林日隆・八品勝劣派)
本門佛立宗(元日隆門流/仏立講・長松日扇・勝劣派)
日本山妙法寺(出家者による新興宗教・藤井日達)
国柱会(元身延僧による在家新興宗教・田中智学)
京都日蓮聖人門下連合会


【おもな共同事業】

日蓮聖人伊豆法難700年記念行事(昭和35年)
日蓮聖人龍口法難700年記念大会(昭和45年)
日蓮聖人降誕750年慶讃「聖伝劇日蓮」明治座公演(昭和46年)
《日蓮聖人700遠忌記念事業》
日蓮聖人劇・日蓮聖人展(昭和56年)
青年の船(昭和57年3月26日~4月5日)
「オラトリオ日蓮聖人」発表演奏会(昭和57年4月22日)

叡山開創1200年記念法要(昭和62年)
「大日蓮展」(立教開宗750年記念事業。平成15年)
「日蓮と法華の名宝展」(『立正安国論』奏進750年記念事業。平成21年)


小笑。最早ここまで来れば、味噌糞一緒の談合宗団と揶揄されて当然であろう。

さても、上記に示した「九識霊断法」などは、高佐日煌(日蓮宗霊断師会創祖・小西法縁連合会会長・
昭和四一年死去)が考創したものであるが、今や身延日蓮宗に於ては、それら霊断法を用いる「霊断師」
が、荒行を経ていない僧侶の上に君臨して、祈祷師よろしく呪(まじな)いをするのである。
して其の「霊断師」には「一級霊断師」というのがあって、それら「一級の霊断師」が各寺院の住職
となり、訪れる信者を前にして、其の信者を専門に守る守護神(倶生霊神)に対して霊断を用い、
其の信者の運命を切り開くと言うものである。

小笑。何とも訝(いぶか)しい情景ではあるが、抑も、其のような霊断法など、日蓮大聖人の仏法には
存在せず、まして、荒行を終えた髭面の修法師の存在など、大聖人が御教示さる文底独一本門の大法
からして、まったく邪義邪法の態である事は、間違いないのである。

しかも、其のような邪義を構える一致派身延に、北山本門寺(興門)・京都要法寺(尊門)・小泉久遠寺
(郷門)などの富士門流が組するなどは、一体お前らは、何の資格があって、富士門大石寺に文句出来
得るか。少しは、身の程知らずという事を覚えなさい。そしてお前らは、恥というものを知りなさい。

日蓮大聖人に曰く『本迹の相違は水火・天地の違目なり』と。(新編 1236)

果たして、お主らが本尊義を語るには、まだまだ百年は早いという事である。

して、お主らが先ず学ぶべきものは、日蓮大聖人門下として、其の持する教義教説の厳守継続こそが、
法統連綿の第一であり、宗勢の維持などは、其の第二である、という信念である。

さても、其の法義厳守・違背厳戒の精神の下、幾百万の信徒を教導破門に附した我が日蓮正宗の英断
こそは、実に日興上人が、脇見せる日尊師を破門に附した、其の厳格なる大精神に即するものであり、
此の大精神こそが、我ら興門正統・富士大石寺に於ける根肝なのである。

而して、日興上人由来の北山本門寺の坊主どもは、其の大精神こそを、先ずは其の腐った肝に叩き込
むべきである! そして即刻、一致派身延の呪縛から離脱すべきである!

興統法縁? 笑わせるものでない!

曰く『日蓮御房は師匠にてはおはせども余りに強(こわ)し、我等は和(やは)らかに法華経を弘むべしと
云はんは、蛍火が日月を笑ひ、蟻塚が華山を下し、井河が河海をあなづり、烏鵲(かささぎ)が鸞鳳を
わらふなるべし、わらふなるべし』と。(新編 583)

重ねて云おう。お主らは今こそ、上記御金言の御意を其の肝に銘じなさい。
そして、其の烏合の体たらくを恥じなさい。

よろしいか。

味噌糞一緒の宗団では、其の持する教義も味噌糞一緒の教義となるのである。
 

六條本圀寺を破す

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月27日(日)19時45分53秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  昨今、見渡すに、我ら正統・富士門流に対して疑難中傷する徒輩らに於いては、自らが所属する門流
について、正々堂々、其の正義の完璧を主張する者皆無にして一人も居らず、但、我ら宗義の相伝を
疑々し、文句し、小脇に抱えた古文書をまさぐっては、裏付けがどうの、証拠がどうの、と騒ぎ立て
るのである。鼻笑。ならば一体、お前らが身を置く門流の何処が、絶対唯一のものであるのか。
其れこそ、お前らが小脇に抱える古本を以って、自身門流の絶対正義を此に宣言すべきである!

見るにお前らの所業は、己(おのれ)の邪臭に蓋をして、我ら興門正統の小荒を捜さんとする、まこと
浅ましい根性であって、其の醜態の奥には、自らが持ち得ない、宗義の統一性に対する妬みと、其の
一貫性に対する劣等感が渦巻いているのである。そして其の性根は、小荒探しによる反抗反発の憤念
となって、文献収集という熱病に憑りつかれて往くのである。鼻笑。何とも哀れな姿であるよな。

さて、其の一件を挙げて見れば、我が富士大石寺に御格護さる、本門戒壇の大御本尊をして偽作後作
と侮言する者の中に、一致派六條門流・京都本圀寺の信徒が紛れ込んでいるのである。

さて、一致派六條門流とは何か。して、其の本圀寺四代・妙竜院日静とは何者なのか。

其れこそ、毎々、重箱の小荒を突かれる我らからして、其れら六條門流の正体を、此に知らしめたい
と思うものである。

して、一致派六條門流とは、摩訶一日印の弟子・日静が開いた門流であり、本圀寺とは、其の日静が
京都六條に移建した寺院である。

本より、本迹一致派の言い分は、玄義に於ける『本迹異なりと雖(いえど)も不思議一なり』という釈
を基とするものであり、其れこそは、借用の取捨と勝劣の判釈を、同一の見解として混同するもので
あり、其の混義は『本迹の相違は水火・天地の違目なり。例せば爾前と法華経との違目よりも猶相違
あり。(中略) 而るを本迹を混合すれば水火を弁へざる者なり』(新編 1236 真蹟)という、日蓮大聖人
の勝劣義に違背せんとする邪義である。

仍って、一致派六條門流の徒輩らが、其れら邪義を覆し、上記、日蓮大聖人が御教示されるところの
本迹勝劣義について、其の正答を顕記できない以上は、我ら興門正統の相伝書たる本因妙抄の一節、
『今日熟脱の本迹二門を迹と為し、久遠名字の妙法を本と為す』との大義に対して、指一本も触れる
資格など有しないのである。言っている意味、解かるよな。哀。

して、其の六條門流の日静は、京都本圀寺を日伝に、越後本成寺(摩訶一開基)を日陣に与えたのであ
るが、本圀寺の日伝は、本迹一致の立場から、法弟日陣(勝劣派陣門流派祖)と対抗するのである。

ならば六條の邪徒よ。先ずは、我ら富士門の宗義に対して吠える前に、お主ら本圀寺に徹底反抗した
越後本成寺派の邪義こそを、日静の教義からして此に顕示すべきでないか! そういう足下の腐臭を
片づける事なく、我ら七百年来の伝法に対して疑々するなどは、其れこそ身の程知らずの莫迦者が為
す恥行である!

先ずは、其の事を肝に銘じなさい。よろしいか。

して、現在の本圀寺(圀の字は、水戸光圀公の由来による)などは、身延一致派日蓮宗の大本山と成り、
日向門流の足下にひれ伏しているが(ひれ伏していない、と言うのであれば、身延の邪義を破折しな
さい!)、果たして、其れが本圀寺開基・摩訶一日印の本意であるのか。先ずはお前らの小脇に抱えて
おる古本を以って、其の正統性を証明すべきであろう。

果たして何故、摩訶一の末裔が日向門流の足下に甘んじておるのか。

よいか。そういう事をしっかりと明記して始めて、我ら興門正統に対してモノが言える、というもの
である。其の事を能く能く覚えておきなさい。果たして、派祖の訓戒を厳守し給う寺門であるのか、
そして、現在はどうなっておるのか。其れこそ、先代本圀寺貫首をして『聖人』と尊称するならば、
其れら『聖人』に対する違背は、須らく宗義の破壊を意味するものではないか。よいか。お前ら六條
門流の者らは、そういう宗義の統一性に対する姿勢を持って初めて、摩訶一の本意に沿うものと領解
しなければならないのである。して、其れが何故に身延派なのであるか。

お前らは、其れを説明しなさい!

尚、現在の本圀寺などは、燕尾帽子(もうす)を被ったオレンジ袈裟の『大和尚』が、座布団を被った
紫袈裟の日蓮大菩薩坐像を先頭に、一塔両尊四士、其の他置物を陳列して拝んでいる様であるが、
果たして其れが、日蓮大聖人の御遺訓にして、摩訶一の遺誡に即しておるのか。して其れらの陳列が、
足下に伏している日向門流の本尊陳列と、どこがどう違って、どこに優劣があるのか。して優劣が無
いとなれば、何故お前らは、六條門流を未だに名乗っておるのか。そういう事をはっきりしなければ、
大石寺がどーの、戒壇の大御本尊がどーのと、其れこそ、お前らの滅裂本尊義からして何百倍も統一
性の有る我ら富士門に対して、文句のこれっぽっちも言える資格など無いのである!

尚、本圀寺の分寺、本満寺などは、今では十界曼荼羅を本尊とし、其の本満寺八世日乾などは、其れ
ら十界曼荼羅を本尊(根本尊崇)としない身延山久遠寺に晋山し、日蓮宗僧侶が邪宗信徒から布施を受
けても良いとする所謂「受派」の先鋒となり、本圀寺日伝已来の軟派教義を、其れこそ日向身延の軟
義に組み重ねた張本人なのである。

兎も角、お前らがやっている事は、複合教義・門派混同・本尊形式滅裂の、所謂、雑乱教学の醜態で
あり、又、だからこそ、あれやこれやと、末寺修徒などが、自分勝手な教説を作り上げて、文献莫迦
よろしく、想像や妄想を捻(ひね)くり回して、得意然とするのである。哀。

よいか!

先ず以って、あの大和尚の帽子を何とかしなさい!
そして、大聖人の人形が被っている座布団を何とかしなさい! (被る文証を出しなさい!)
そして、大聖人と大菩薩。そして日朗菩薩と摩訶一聖人、そしてお前らの大和尚と聖人との違目を、
しっかと答えてみなさい! 果たして伝師の資・日尚聖人とは何ぞ! 圓師の資・日澄聖人とは何ぞ!
而して、伊藤日瑞上人とは何ぞ!! 日圓大和尚とは一体何ぞ!!

さても、本圀寺と云えば、織豊時代の永禄十二年(1569)、三好三人衆らが、将軍足利義昭を襲撃した、
所謂、殺人未遂現場の寺院でもある! しかも遡(さかのぼ)れば、本圀寺などは彼の天文法華の乱に
於いて灰燼と帰した寺院でもある! 果たして、そういう物騒にしていい加減な寺院の檀信徒ずれが、
我が正統・富士門流の小荒探しをする、其の性根の腐り様よ!

お主らは先ずもって、其の体たらくを恥じなさい! そして、現今、日蓮正宗末寺のすべてに於いて、
御法主上人御書写御本尊による、其の統一性の大義に対し、お主らが露呈する本尊雑乱と教義混濁と
勝手教学の体たらくについて、先ずは赤面し、そして悔悟し、其れら邪宗形態から脱皮せる小蟲に先
ずは成って、それから我ら多宝富士大日蓮華山大石寺の甚深なる相伝教義に文句すべきである!

よろしいか!

日向身延の足下にひれ伏している様では、法華のほの字も語る資格などはないのである!!
 

護法の決算

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月25日(金)18時13分4秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  長年、当方は創価学会員として、本門戒壇の大御本尊在(ま)します総本山富士大石寺を仰ぎ奉り、
恩師戸田先生の御山に対する赤誠と、其の創価学会会長としての大信心を心肝に染めながら、興門
正統の一員たる誇りを、日々の戦いの中で噛み締めたものである。そして、其の誇りは、今以って
変わる事なく、富士大石寺信徒として堅持しているのである。

さて、其の自身が所属する法華講支部に於いては、講員全員に対して『年度決算報告書』が毎年四月
に配られるのである。又、其れと同じくして『新年度予算報告書』も配布されるのである。

そこには、大白法購読料の年間収支から、文具用品、コピー代、トイレットペーパーに至るまで、
其れらすべての使途について明記されている。しかも、総本山及び所属末寺への御供養についても、
其の納められた金額等が諸行事ごとに明記されているのである。

さても、護法の一端を任されている我ら富士門信徒からして、それら御供養に対する『決算報告書』
を頂戴するなどは、本より御供養の精神からして、実に勿体ない事である。別段、御寺にどれだれの
御供養が為されたのか、などと云う事は、我ら信徒からして知る必要もなく、又、其れを求めるべき
ものでもない。しかし、当支部に於いては、それら細々なる金額を『決算報告書』として通知される
のである。

そこで思い出されるのが、恩師の御供養に対する指導である。

云く『信者は御本尊様に対し御供養した金銭について、口を挟む必要はない。御僧侶が信者の御供養
を何んに使おうと、我々が御供養した事とは関係がない。(それらに対して疑問するという事は)御本
尊様に御供養するという根本精神がかけている』と。

本より、御寺に対して御供養すると云う事は、当然、御本尊様に対して御供養申し上げる事と同じで
あるから、信者は其の御供養の使途について一々口を挟むなどは、其れこそ御本尊様に対する御供養
の根本精神が欠けているのだ、と恩師は仰せなのである。

又、其れら御供養の精神については、人間革命の第三巻にも述べられている。

【増上慢の講頭が、決算報告書云々といった時、ついに彼(※戸田城聖)は立ち上がった。その声は
怒りに燃えていた。「出し甲斐がある様にしろとは、一体何ですか。決算報告があれば、いくらでも
金が集まるというのですか。使途不明だから、金を出すのがいやというのですか。700年来、宗門
の歴史上、こんなことは聞いたことがない。(中略)御供養は、我々信徒の真心だけです。その他に
何もない。問題は、真心こめて御供養申し上げる-ただそれだけではないか。それを、御僧侶がどう
お使いになろうと、我々信徒には関係のないことだ。仮に、その御僧侶が浄財を、とんでもない事に
使ったとしても、我々の関知するところではない。その方に、大聖人のお叱りあるは必定です。御供
養はかくあるべきものと、私は思うのです】と。

恩師の指導からして至極尤もである。

信者が御寺に御供養する。信者が御山に御供養する。して其れは、御本尊様への御供養ともなる。
ならば、其の御供養をして、使い途がどうだ、何を買った、何を取り換えた、などと、一々疑問する
などは以っての外、という事である。しかし、我が寺院に於ては、御住職御自らが、我ら信者に対し、
其れら御供養の明細を、会計部長を通して允許されているのである。何とも恐縮する次第である。

さても、此の様な事、現創価学会に於いて実行されているのか。勿論、実行などされてはいない。
しかし、其れは問題である。何故に問題か。其れは、現創価学会に於ては、御供養する御山も寺院も
何も無いからである。あるのは、学会本部のみである。

はて、元信者が元信者に御供養するとは、如何なる事か。
はて、元信者から御供養を受ける元信者とは、其の元信者からして一体なんなのか。

さても、元信者から御供養を受ける元信者団体であるならば、其れこそは御供養及び団体に於る使途
というものを、しっかりと年度決算に於いて、元信者に提示すべきではないか。

云うまでも無く、上記戸田先生が指導された時は、創価学会は日蓮正宗の信者団体であった。そして、
創価学会員はすべて、日蓮正宗の信者であった。したがって、其の信者としての御供養精神を、恩師
は厳しく指導されたのである。

而して、お前ら元信者は、何処(どこ)の信者とも判らぬまま、元信者の池田夫妻を尊ぶ元信者団体の
本部に対して〝御供養〟を行っているのである。おかしいではないか。

抑も、信者が破門されて[元]信者となった者が、同じく破門された元信者に供養するとは、一体どう
いう事であるのか。其れとも何か。もはや信者団体ではないから、其れは御供養ではなく、無信仰者
による寄付金という事であるのか。お前たちは其れをはっきりしなさい!

恩師に云く『創価学会の信者なんてある訳がねーじゃねーか。みんな日蓮正宗の信者だよ。創価学会
に君らに信心してもらうものなんか何もねーよ。我々は日蓮正宗の信者だよ。会長自身が日蓮正宗の
信者ですよ』と。

応に此の指導こそは、創価学会をして、額面上は宗教法人ではあるが、其の教義については、一切、
持ち合わせておらず、其のすべての会員が、会長も含めて日蓮正宗の信者であった事の証明である。

となればお前らは、日蓮正宗から破門された平成三年以降、どこの宗団宗義にも属さなさい[元]信者
として、同じくどこににも属さない池田太作夫妻を中心にして、何やら判らん宗教活動を再起動した
という事になる。果たして、それら元信者同士、一体何の理屈があって〝御供養〟しておるのか。
まさか『池田教創価学会』の会員として〝御供養〟しておるのか。いや、お互い元信者であるから、
其れはやはり〝寄付金〟として取り扱うのか。つまりは『新興宗教』に成ったという事か。哀。

さても『創価学会の信者なんてならなくていい!』とは、創価学会第二代会長にして、法華講総講頭
でもあられた恩師戸田先生の指導であるが、其のお前らからして永遠の指導者たる戸田先生が『創価
学会の信者なんてある訳がない!』と断言されている以上、今のお前らは、応に新興宗教『世界池田
教』の信者となって寄付活動を行っている、という事になる。つまり其れは、彼の立正佼成会と同じ
形態である、という事になる。何だ。お前らはとうとう新興宗教の信者に成り下がったのであるか。

そう云えば、恩師が仰せであった。

『前に言っていた事と、今言っている事が違う宗教は邪宗である』と。

何だ。お前らはとうとう邪宗の信者になってしまったのか。哀。

学会本部に言いなさい!

『あんたらは、我々と同じ元信者で、我々と何ら変わりない新興宗教の構成員であるのだから、我々
会員から受領した毎年の寄付金(御供養?)の総額と、それらの使途について、元信者の本部として、
明細なる決算報告を提示して貰いたい』と。

よいか! 永遠の指導者たる戸田先生が、お前ら創価学会をして、信心するものは何もない!と云わ
れたのである! 果たして、信心するものが何もない団体が、どうして会員から金銭を徴収するのか!

互助会費ではあるまいし! お前らは本当に『阿呆』である!  そして『無智』である!

そして何よりも『忘恩の徒輩』である! そして、それらの代表こそが『池田太作』なのである!

よいか! 信仰するものなんか何もない団体が、いや、二十年前に突然、新興宗教になったというの
であれば、お前らから御供養を受けるような有髪の坊主に対して、それら使途の明細を求めるべし!

よいか! 同じ立場の元会員から舐められてはならない!

元会員が元会員に対して権利を主張するなどは、人権平等を謳い文句にする創価学会からして、当然
為されるべき行動である! 憶してはならん! 卑下してはならん! 原田もお前らも同じ有髪の元
会員である! そして、新興宗教を自負するのであれば、原田も正木も、同じ構成員である!

よいか! 憶する事は何もない! 権利を主張せよ! そして明細を求めよ!

元会員が元会員から取り寄せた金銭を、元会員に黙って使うなどは許されるものではない!

つまり、信仰するものなど何もない団体が、元信者達に信仰者と錯覚せしめて金銭を徴収するなどは、
応に食法餓鬼の其れであり、仏法義からして、詐欺の大詐欺の誤魔化し野郎の真骨頂の其れであると
此に断言するものである!

猶(なお)も哀れなるは、平成三年以降に入会した、新興の小会員たちよ! 何も知らず知らされず!

よいか! 騙されてはいかん! お主らは元会員たちに問い詰めなければならない!

『前に言っていた事と、今言っている事が違う宗教は邪宗なのですか?』と!

そして『永遠の指導者である戸田先生の指導は、今も永遠なのですか?』と!

最早、返って来る返事は次の如くであろう!

『もう日蓮正宗とは関係ないから、前に言っていた事は関係ない! だから戸田先生の指導は、宗門
と関係がなくなった時点から永遠になる、という事だ!』と。鼻笑。

莫迦よ。

だから、そういうのを『新興宗教』と云うのである! して『新興宗教』とは『邪宗』の事を指して
云うのである! 応に『邪宗・創価学会』とは此の事ではないか!

お前らは恥というものを知りなさい!!
 

Re: 黒川殿

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月25日(金)10時21分40秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.43831[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。

了解いたしました。
 

黒川殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月24日(木)17時40分45秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  まぁ、其れら醜聞(スキャンダル)の情報については、其れくらいにして置きましょう。

本より小生は、所謂、ジャーナリスト(新聞・雑誌・テレビ等の記者/寄稿者)などの記述弁論などは、
あまり信に値するものとは捉えておらず、其れこそは、日亨上人が興詳伝に於いて【正文書】を基軸
として区別されている処の「参考資料」もしくは「伝説/誤謬伝説」くらいのモノとして、つまりは
「話半分」という感覚で捉えているものであります。したがって彼の「地涌」や「フェイク」などの
怪文書などは、其の事からして、下の下の下たるジャーナリズム以下の駄文情報でありますが、そこ
までは行かなくとも、ジャーナリズムなどは、結句は其々の主観が為せる自己表現の一種であります
から、当方としては、あくまで一端の参考として捉えるものであります。

仍って、其の認識から見れば、スリランカ寺院に於ける一件で、創価外道が大騒ぎしている姿も滑稽
であるし、当時、日蓮大聖人の足下に於いて、彼の大進房、三位房が堂々反旗を翻した事を思えば、
遠方の其れこそ天竺の離れ小島での騒動などは、有って然るべきものではない、としても、其の事を
以って大騒ぎする事でもない、という事であります。つまりは、そういう喧伝の類(たぐい)を含めて、
小生は「ジャーナリズムの群」という大きな烙印を、其れこそ相手の鼻がつぶれるくらいに、べタッ!
と押すのであります。

果たして、遠方の国に於いて、例えば、日蓮正宗の僧侶が事件を起こしたとして、其れが何だという
のでありましょうか。本より「何だ」とは、それが正法正義の根本からして邪教の証しとなるのか、
という事であります。つまり、日蓮大聖人の高弟たる大進房が、熱原農民を蹴散らす一件を以って、
だから「何だ」という事なのであります。つまり、そういう「事件」と大聖人の根本正義とが、即時
画一のモノではない、という認識が、我らにとって一番重要なのであります。又、其れを理解してい
ないが故に、事件事故を大騒ぎに喧伝し、又は其れらの告発、延いては、ある事ない事の讒言を以て、
仏法正義に立ちはだからんとするのであります。まこと小生からして、笑止千万の至りであります。

而して、池田太作の「オシメ拝借」も、あくまで某雑誌の所謂(いわゆる)「参考資料」を拝借して、
それが事実であった場合という前提で、世界創価学会会長・池田太作への叱責をしたまでの事であり、
其の実際がどうであるかは、当方として知る由もありません。あくまで前提に於ける呵責であります。
尚、其の事については後文に於いて結論致します。

又、御提供の矢野氏の一件につきましては、これも所謂「メディアへの寄稿者」、つまりはジャーナ
リストが取り扱う情報でありますれば、其れを100%受け入れるなどは、当室管理人の主観として
出来るものではありません。

本より、情報戦略が仏法正義より優位に立つ事などは、冥の御照覧からして有り得ない事であり、
又、其れを認識出来得ないからこそ、其れらの情報を戦略として、仏法正法を貶(おとし)めんとする
のであります。

ジャーナリズムとは、本からしてデモクラシーの歓心から来るものであり、其れは又、ポピュリズム
(大衆への迎合)の底意があってこそ成るものである、と小生は頑固に思っております。本よりこれは、
仏法の範疇ではありませんので、自身の好き嫌いの感情で判断しております。したがって「頑固」で
良いと思っております。

又、昨今に於いては、元日蓮正宗の僧侶であったという者が、いつの間にやら保田妙本寺の談所の主
(あるじ)となって、元創価学会員や元法華講員などを寄せ集めていた様でもありますが、其の僧侶が
住まいの団地に火を付けたという。さても「僧侶が放火」とは、如何にも学会ジャーナリスト、いや、
法華講ジャーナリストなども、其れこそ樹液に集まるカブトムシが如くに、喜んで吸い上げる題材で
ありましょうが、其れとて日蓮大聖人の下で活動していた大進房の狂乱からすれば、何とも恥かしい
小出来事なのであります。其れよりも何よりも、そういう愚僧を尊信して宗旨替えをした方々こそが、
まこと可哀想であると思うものであります。

さても、相手を貶(おとし)めるに、金の問題・異性の問題・素性の問題等を炙り出し、又は其の讒言
を以って失脚せしめるは、古今から用いられた手法でありますが、実にそれらを好んで用いる者には、
碌な者はいないのであります。そう云えば、そんな一人が参議院にも居るようでありますが、兎も角、
我ら仏法者からして、二の次、三の次の支題である事は云うまでもありません。

しかし、ここで敢えて云いましょう。

今の今まで、御隠尊日顕上人の御事を、罵倒し侮蔑し悪口してきた桂冠詩人が、今に成ってオシメを
拝借するなどは、仏法正義からして、絶対あってはならないのであります。其の事を創価外道の連中
は、しっかりと認識すべきである、と小生は言って置きます。

週刊誌の記述が真実か否かの問題ではないのであります。そうなった場合は許されるものではない!
と小生は申しているのであります。

応に、黒川殿が申されるレクイエムこそは、桂冠詩人・池田太作自らが壮健なる姿を現し、元気よく
皆の前で学会歌の指揮を執る事にある! 又、其の姿を最後に見せてこそ、池田太作自身への鎮魂と
と成るのであります。

オシメ許すまじ!! 応にこれこそは、創価学会員が掲げるべきプラカードなのであります!

仏法の勝負とは、ジャーナリズムの範疇に非ず!

兎も角、スキャンダルはカブトムシに任せて置きましょう!
 

連載 池田時代の終焉告げるレクイエム②

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月24日(木)10時31分1秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  「黒い手帖」の核心部分だった
「創価学会”池田大作」の『乱脈経理』

古川利明
ジャーナリスト

「黒い手帖」がもたらした「トドメの一撃」

 この10月20日、公明党の書記長、委員長を歴任した矢野絢也氏の手記『乱脈経理 創価学会VS.国税庁の暗
闘ドキュメント』(講談社)が発売された。筆者もさっそく、読んでみたが、結論から先に言うと、今回の
本は従来の「矢野手記」をも上回る内容とインパクトがあり、今度の刊行は、ある意味、「創価学会・公明
党=池田大作」に対して、「トドメの一撃」となるほどの力を持っているかもしれない。

 「権力の根源」はカネである。権力を獲得し、それを維持すべく、いつの時代においても、権力者というの
は「カネの力」を借りる。そこで、「創価学会=公明党」を完全にコントロールし、「天下取り」に邁進し
てきた池田大作にとって、その「打ち出の小槌」の役割を果たしてきたのが、「宗教法人の非課税特権」だった。逆に言えば、これがなければ、一説に「総額10兆円」ともいわれる信濃町及び池田大作の莫大な資産形成は、存在しえなかったとさえいえる。しかし、その特権にあぐらをかき、酔い痴れた末に到達した退廃の〝極致〟に、「創価学会=池田大作」の『乱脈経理』が存在していた。

 今回の矢野氏の手記は、池田大作の指示により、元公明党国会議員の黒柳明、大川清幸、伏木和雄の3人が、05年5月に矢野氏の自宅を急襲し、無理矢理持ち去っていった100冊近くに上る「黒い手帖」に書かれていたものを、本人の記憶とも合わせ、原稿化されたものである。

 事実に基づく文芸作品は、一般に「ノンフィクション」と呼ばれ、その内容を評価するにあたって、「神は細部に宿る」という物言いをすることがある。つまり、「当事者しか知り得ないディティール」こそが、「物語の真実性」を証明する最大の根拠である、ということなのだ。そこで、今度の『乱脈経理』というタイトルが付いた矢野氏の手記は、文字通り「細部に宿った神々の宝庫」ともいえ、池田大作をはじめとする登場人物らの、あまりにもリアルすぎる人物描写や、その発言の数々が、「歴史の真実」というものを容赦なく抉り出している。読み終えて、矢野氏が持ち去られた「黒い手帖」の核心部分は、まさにこの「池田大作=創価学会」が、その宗教法人の非課税特権がもたらす「極甘の果実」から搾り取った、「権力=カネ」に他ならなかったことが、はっきりとわかる。

「池田大作の脱税」に切り込んだ国税のメス

 今度の矢野氏の手記の圧巻部分は、89年6月に発生した、例の「1億7000万円入り金庫放置事件」を機に入り込んできた「国税のメス」を、どうやって切り抜けるか、池田大作以下、創価学会と公明党の最高幹部らによるドタバタ劇の内幕である(それは『創価学会VS.国税庁の暗闘ドキュメント』と題されたサブタイトルに集約されている)。「事件発覚」を受け、信濃町に乗り込んできたのは、「料調(リョウチョウ)」とも呼ばれる、国税当局の中でもずば抜けて調査能力のある部署だった。正確には「東京国税局直税部資料調査六課」(91年7月に組織変更後は「課税第二部資料調査三課」)といい、マルサ(=査察部)と違って、強制調査権こそないが、実際には任意ながらも徹底的に調べ上げることから、「料調に食いつかれたら最後、もう助から
ない」というのが、国税内部の評価だった。

 これに慌てふためいた信濃町サイドは、会長・秋谷栄之助と、山崎正友の造反以降は、トラブル処理の責任者だった顧問弁護士の八尋頼雄が中心となって、対応していくことになるのだが、その際、公明党側の「交渉役」として白羽の矢を立てられたのが、委員長を退き、常任顧問となったばかりの矢野氏だった。それがいかに難題であるかを予感し、「VS.国税」との暗闘にもがくであろう自らを映し出す形で、手帖にはこう記していた。「蟻地獄見て光陰をすごしけり(茅舎)」

 料調の現場はやる気満々で、まずは、収益事業をやっている外郭の「聖教新聞社」から入り、最終的に「本
丸」である「本部会計」へと切り込む作戦を取った。とりわけ、「三点セット」(=収支計算書、貸借対照表、財産目録)の提出を狙っていたのだが、これだけは信濃町としては絶対に飲めないものだった。なぜなら、「池田大作の公私混同の動かぬ証拠を握られてしまう」からだった。そのため、矢野氏が国税当局の中枢と何度も面会し、「何卒、穏便に」とひたすら頭を下げ続けることになるのだが、そうした、いわば〝蟻地獄〟の中でもがき続けるのを尻目に、国税側は手を替え品を替え、「創価学会=池田大作」をギシギシと攻め立てていったのである。

 矢野氏の国税当局とのウラ交渉は、都合3年にも及び、その間、トップである国税庁長官は3人も替わった。が、中でも最大のキーパーソンは、いったん食いついた相手は逃がさないことから、「マムシ」の異名を持っていた「坂本導聡(みちさと)」(91年6月に国税庁直税部長に就任)だった。なぜなら、この坂本は、首相時代には消費税を導入するなど、大蔵省に絶大なる影響力を持っていた竹下登の「側近中の側近」といわれていたからである。特に、国税が最後に攻めてきたのが、池田大作が私邸として使っていた「白雲寮の便宜与」など、「公私混同」の部分だった。結論的に国税当局が認定した「池田大作絡みの申告漏れ額」は、400
2万4000円と、内部的には拍子抜けするほど少なかったというが、とにかく、「池田大作の脱税問題」にストレートに切り込んできたということが、最も重大だった。その意味では、国税としては最終的には「穏便に済ませた」ことになるが、その経緯について、坂本はこう矢野氏に漏らしていたという。

「矢野さん、竹下さんの顔を立てて甘くしたのだ。池田氏が学会員からの財務を私物化しているという投書
もあったが、全部不問にした」

 

連載 池田時代の終焉告げるレクイエム①

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月24日(木)10時17分25秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.43826[元記事へ]

「黒い手帖」の核心部分だった
「創価学会”池田大作」の『乱脈経理』

古川利明
ジャーナリスト

「黒い手帖」がもたらした「トドメの一撃」

 この10月20日、公明党の書記長、委員長を歴任した
矢野絢也氏の手記『乱脈経理 創価学会VS.国税庁の暗
闘ドキュメント』(講談社)が発売された。筆者もさ
っそく、読んでみたが、結論から先に言うと、今回の
本は従来の「矢野手記」をも上回る内容とインパクト
があり、今度の刊行は、ある意味、「創価学会・公明
党=池田大作」に対して、「トドメの一撃」となるほ
どの力を持っているかもしれない。
「権力の根源」はカネである。権力を獲得し、それを
維持すべく、いつの時代においても、権力者というの
は「カネの力」を借りる。そこで、「創価学会=公明
党」を完全にコントロールし、「天下取り」に邁進し
てきた池田大作にとって、その「打ち出の小槌」の役
割を果たしてきたのが、「宗教法人の非課税特権」だ
った。逆に言えば、これがなければ、一説に「総額10
兆円」ともいわれる信濃町及び池田大作の莫大な資産
形成は、存在しえなかったとさえいえる。しかし、そ
の特権にあぐらをかき、酔い痴れた末に到達した退廃
の〝極致〟に、「創価学会=池田大作」の『乱脈経理』
が存在していた。
 今回の矢野氏の手記は、池田大作の指示により、元
公明党国会議員の黒柳明、大川清幸、伏木和雄の3人
が、05年5月に矢野氏の自宅を急襲し、無理矢理持ち
去っていった100冊近くに上る「黒い手帖」に書か
れていたものを、本人の記憶とも合わせ、原稿化され
たものである。
 事実に基づく文芸作品は、一般に「ノンフィクショ
ン」と呼ばれ、その内容を評価するにあたって、「神
は細部に宿る」という物言いをすることがある。つま
り、「当事者しか知り得ないディティール」こそが、
「物語の真実性」を証明する最大の根拠である、とい
うことなのだ。そこで、今度の『乱脈経理』というタ
イトルが付いた矢野氏の手記は、文字通り「細部に宿
った神々の宝庫」ともいえ、池田大作をはじめとする
登場人物らの、あまりにもリアルすぎる人物描写や、
その発言の数々が、「歴史の真実」というものを容赦
なく抉り出している。読み終えて、矢野氏が持ち去ら
れた「黒い手帖」の核心部分は、まさにこの「池田大
作=創価学会」が、その宗教法人の非課税特権がもた
らす「極甘の果実」から搾り取った、「権力=カネ」
に他ならなかったことが、はっきりとわかる。

「池田大作の脱税」に切り込んだ国税のメス

 今度の矢野氏の手記の圧巻部分は、89年6月に発生
した、例の「1億7000万円入り金庫放置事件」を
機に入り込んできた「国税のメス」を、どうやって切
り抜けるか、池田大作以下、創価学会と公明党の最高
幹部らによるドタバタ劇の内幕である(それは『創価
学会VS.国税庁の暗闘ドキュメント』と題されたサブタ
イトルに集約されている)。「事件発覚」を受け、信濃
町に乗り込んできたのは、「料調(リョウチョウ)」とも呼ばれる、国
税当局の中でもずば抜けて調査能力のある部署だっ
た。正確には「東京国税局直税部資料調査六課」(91
年7月に組織変更後は「課税第二部資料調査三課」)
といい、マルサ(=査察部)と違って、強制調査権こ
そないが、実際には任意ながらも徹底的に調べ上げる
ことから、「料調に食いつかれたら最後、もう助から
ない」というのが、国税内部の評価だった。
 これに慌てふためいた信濃町サイドは、会長・秋谷
栄之助と、山崎正友の造反以降は、トラブル処理の責
任者だった顧問弁護士の八尋頼雄が中心となって、対
応していくことになるのだが、その際、公明党側の
「交渉役」として白羽の矢を立てられたのが、委員長
を退き、常任顧問となったばかりの矢野氏だった。そ
れがいかに難題であるかを予感し、「VS.国税」との暗
闘にもがくであろう自らを映し出す形で、手帖にはこ
う記していた。「蟻地獄見て光陰をすごしけり(茅舎)」
 料調の現場はやる気満々で、まずは、収益事業をや
っている外郭の「聖教新聞社」から入り、最終的に「本
丸」である「本部会計」へと切り込む作戦を取った。
とりわけ、「三点セット」(=収支計算書、賃借対照表、
財産目録)の提出を狙っていたのだが、これだけは信
濃町としては絶対に飲めないものだった。なぜなら、
「池田大作の公私混同の動かぬ証拠を握られてしまう」
からだった。そのため、矢野氏が国税当局の中枢と何
度も面会し、「何卒、穏便に」とひたすら頭を下げ続
けることになるのだが、そうした、いわば〝蟻地獄〟
の中でもがき続けるのを尻目に、国税側は手を替え品
を替え、「創価学会=池田大作」をギシギシと攻め立
てていったのである。
 矢野氏の国税当局とのウラ交渉は、都合3年にも及
び、その間、トップである国税庁長官は3人も替わっ
た。が、中でも最大のキーパーソンは、いったん食い
ついた相手は逃がさないことから、「マムシ」の異名
を持っていた「坂本導聡(みちさと)」(91年6月に国税庁直税部
長に就任)だった。なぜなら、この坂本は、首相時代
には消費税を導入するなど、大蔵省に絶大なる影響力
を持っていた竹下登の「側近中の側近」といわれてい
たからである。特に、国税が最後に攻めてきたのが、
池田大作が私邸として使っていた「白雲寮の便宜供与」
など、「公私混同」の部分だった。結論的に国税当局
が認定した「池田大作絡みの申告漏れ額」は、400
2万4000円と、内部的には拍子抜けするほど少な
かったというが、とにかく、「池田大作の脱税問題」
にストレートに切り込んできたということが、最も重
大だった。その意味では、国税としては最終的には
「穏便に済ませた」ことになるが、その経緯について、
坂本はこう矢野氏に漏らしていたという。
「矢野さん、竹下さんの顔を立てて甘くしたのだ。池
田氏が学会員からの財務を私物化しているという投書
もあったが、全部不問にした」

 

Reよりみち殿どうされましたか?

 投稿者:よりみち  投稿日:2011年11月24日(木)08時53分22秒 wb004proxy11.ezweb.ne.jp
返信・引用
  有志の会れいなさんへのお返事です。

れいな、ざまぁみなさい(爆)
 

Re: 偽装脱会作戦

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月22日(火)16時38分25秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  管理人さんへのお返事です。

> さても、スリランカの一件、黒川殿の記事を見るに、其れら四人組の後ろには、脱会したはずの創価
> 学会の親玉(SGI)が付いているのではないか。云うまでも無く、SGIの会長は池田太作である。
> そして其の息子が副会長である。して、其の下の会長代行が、日本創価学会の会長・原田稔である。
> 仍って、次の世界創価学会を束ねるのは、池田太作の息子という事になる。


まさにご指摘の通りです。

紹介いたしました文章はほんの簡単な詳細ですが、私は正式に現地の法華講員(大学教授、准教授他計5名の連名)の30ページ余りの"Petition"(嘆願書)を入手しております。その詳細は公開掲示板のためここでは言えませんが、今回の事件が引き金となり、新寺院建立へのカギとなったということをご報告申し上げる次第です。

某御僧侶から「妙の照覧があることを現地の方にお伝えください。」という励ましのお言葉を頂きましてさっそく現地にお伝えいたしました。

思えば私がロス在住の時には台湾で色々な問題がございました。色々な考えの人間が分派していたのです。当然創価の裏組織の暗躍があったのです。しかし純粋な台湾の信徒は「妙の照覧」を信じ、現在の台湾・日蓮正宗として法人認可を受け、大成長している事実は皆様方の良く知っていることであります。

ブラジルしかりです。大白法の特集にもございましたが、裏で創価が寺院建立を妨害しておったのであります。

既に伝統と歴史ある大石寺、及び末寺が多くある日本国内と、白紙の海外とはまるで事情が異なるわけですが、世界の広布は確実に一歩一歩と前進しているのが現状であり、なかんずく東洋広布は現実となりつつございます。

 

連載 池田時代の終焉告げるレクイエム①

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月22日(火)14時59分7秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  乙骨正生
ジャーナリスト

 11月18日に創価学会は81回目の創立記念日を迎える。

 昨平盛年の冒習は、創立80周年の節目であるとともに、同年5月3日は池田大作名誉会長が、創価学会会長に就任して50年の節目の年だったことから、創価学会は昨年を、会長就任50周年劇立80周年の矢佳節であると位置づけていた.だがその矢佳節の年に池田昏体調を崩し、創立80周年の節目に表舞台に立つことはできなかった。

 かつて池田氏は、「七つの鐘」構想というものを唱えていた(昭和33年創価学会本部総会)。これは創価学会創立の年とする昭和5年を起点に7年を7次に区切り、創価学会の発展の歴史と展望を述べたもので、7×7で昭和5年から49年後の昭和54年に広宣流布の基盤を完成するというものだった。

 もっとも池田氏は昭和41年の創価学会本部総会の席上、昭和54を短兵急にすぎると思ったのか、「そんなに無理する必要はない」として、当時所属していた日蓮正宗の総本山である大石寺の創建700年、戸田城聖会長の33回忌、そして自らの会長就任30周年にあたる昭和65(平成2)年を目標にして、「広宣流布の総仕上げにかかりたい」と発言していた。

 しかし「七つの鐘」構想の仕上げの年である昭和54には、日蓮正宗との第一次の対立の結果、教義違背等の責任をとって会長を辞任。平成2年(昭和65)年にはやは日蓮正宗との対立の挙げ句法華講総講頭を事実上、解任され、翌平成3年には日蓮正宗から破門された。

 その後、池田氏は平成13(2001)年になって、「21世紀の広布の山を登攀」したとして、創価学会創立100周年の2030年に向けて新たな「七つの鐘」に言及した。そこには次のようにある。「2001年5月3日。21世紀の広布の山をついにわれらは登攀した。(中略)同時に、新たな『7つの鐘』の出発となった。これから7年ごとに、また10年ごとに、希望と勝利の節を刻みながら、前進してまいりたい。まず、『1の鐘』を締めくくる、7年後の2008年の5月3日。次に創立80周年の2010年の5月3日。また『2の鐘』の結びとなる2015年の5月3日。さらに創立90周年の2020年の5月3日。そして創立100周年の2030年の5月3日を絢爛たる勝利で飾りたい。この間に『3の鐘』(2015年から22年)、『4の鐘』(2022年から29年)も刻まれる。そして、2050年は創立120周年であり、『第2の7つの鐘』の総仕上げの年に当たる」(2001〔平成13〕年4月27日、全国総県長会議へのメッセージ)

 しかし2007(平成19)年の参院選以降、国政選挙は3連敗。頼みの自公連立政権も破綻した。
2010年すなわち昨平成22年は、冒頭に記したように一大佳節として「七つの鐘」が打ち鳴らされるどころか、池田時代の終焉を告げる弔鐘が鳴り始めた年となってしまった。

 そして今年一年、池田氏は表舞台に全く姿を見せることができず、挙げ句、その虚実は断定できないものの「週刊文春」10月27日号には、2カ所の「脳梗塞」を発症して「車椅子」生活を余儀なくされているばかりか、「認知症」が進行して他者の認識すら覚束ない状況にあると報じられている。

 もはや池田氏が、「2の鐘」の結びの2015年5月3日や、90周年・100周年の佳節を迎えることは不可能だろう。

 そんな池田氏と創価学会に一大鉄槌を加え、池田氏と創価学会の旧悪を暴露する衝撃の告発本が出版された。矢野絢也元公明党委員長による創価学会の国税の税務調査妨害の全容を記した「乱脈経理」である。筆者はこれを池田時代の終焉を告げるレクイエムと読んだが、いかがか。


■■■■■■■■■■
 

邪師が持つ真筆御本尊

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月21日(月)14時04分31秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  さて見れば、弘安三年五月二十六日、日蓮大聖人が民部日向に対して御本尊を授与、と富士年表には
書かれてある。して、其の真筆御本尊が、今にして身延山久遠寺に在るかどうかは知らぬが、いずれ
にしても、民部日向が日蓮大聖人から御本尊を賜ったという事である。

さて、ここで創価学会員に問い質そう。

果たして、お前らは、此の五老僧・民部日向が、日興上人の身延離山後に於て、連日三時間の題目を、
此の御真筆御本尊に向かって唱えた場合、そこに功徳が顕れるか、其れに答えよ。

勿論、其の答えの根拠も添えてである。よろしいか。

尚、此の問いは、お前らの次期会長・正木正明が弔った、彼の立正佼成会会長・庭野日敬が、大聖人
御真筆の本尊を所持し、其の日敬が所持している真筆本尊に、お前ら創価学会員が題目を唱えた場合、
そこに功徳が顕れるのか、という質問に即するものである。

よいか、須らく答える可し。
 

暴発の火種

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月20日(日)17時43分41秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用 編集済
  さて過日、世界創価学会会長・池田太作の現状について、某週刊誌に記載された内容が事実である、
という前提に於いて、其の末路の醜態(呂律不全・奇声癇癪・オシメ拝借)を呵責叱責したのであるが、
どうやら、其の事について、心中穏やかではない創価学会員が数多く居るようではある。

さても一番穏やかでない事は、何と言っても庶民の王者と自負する先生が、彼の三月十一日の大震災
より本日まで、一度も現地に行って東北のメンバーを激励していない、という事である。此の事は、
旧創価学会男子部より薫陶を受けて来た小生からして、もっとも頷(うなづ)ける事である。

果たして、今の今まで被災地に行って激励されないとは、やはり先生は病(やまい)であるのか。
果たして、東北宮城までも往けないほど、池田先生のお身体は衰弱しているのか。
果たして、東北福島までも往けないとは、もはや池田先生は重病にして言葉も発せられないのか。

そう云えば、聖教新聞の紙上に於いては、連日の様に、池田先生の各種会合に対するメッセージや、
世界各国からの顕彰に対する謝辞などが掲載されているが、果たして、其れらメッセージが届くとは、
つまり、池田先生は言語明瞭にして、お元気であられる、という事であろうか。

さても、同志が云うには、先月10日に行われた東京戸田記念講堂での創価大学11期生大会の折、
正木次期会長が池田先生と1時間近く懇談したと云う事である。

はて、そうであるならば、何故、送られるメッセージを文章にするのであろうか。何故、先生自身の
お声を録音して、それをメッセージとされないのか。

正木次期会長と1時間も懇談する事が出来るのであれば、其れは言語明瞭という事ではないか。

それならば何故、先生は其のお声を以ってメッセージとされないのか。

もしかすれば、やはり某週刊誌に掲載されている事は、事実なのであろうか。

果たして、其れがもし事実という事であれば、今の今まで発せられたメッセージは、一体だれが創作
したのか。もし、それらのメッセージが側近の創作だったとすれば、もう創価学会はお終いである。

何故終わりなのか。其れは側近の幹部たちが、我ら会員の信心を欺き、自分たちに都合のよい組織に
している、という事になるからである。我々は側近幹部の為に広布部員になっているのではない。
崇高な創価学会という組織に対して、自らが広布部員となり、そして寄付しているのである。

果たして、其の寄付を全国から受け付ける側近幹部が、我々の信心を欺いて、池田先生のメッセージ
を創作しているとしたら、それは絶対に許されるものではない。

さても、どうであろうか。

上記の様に思う創価学会員は、今の時点に於いては相当の数に上ると思われる。

しかし、是れは想像ではあるが、毎々、協議会や座談会が行なわれる中で、池田先生の病状について、
其れが真実か偽りか、などという質問などは、誰一人として口に出来ない雰囲気になっているのでは
ないか。本より、此の事は、小生が旧創価学会員であったればこそ想える事である。

そこで一言、現創価の本部職、取り分け、13方面を取り仕切る中央会議、並びに総務会を構成する
職員にモノ申そう。

いち早く、池田先生の真実の現状を発表しなければ、本部・支部以下の幹部・会員は、いよいよ其の
不審を募らせて、其の矛先をお主ら高級幹部に向ける事となる。そうなれば組織はもうお終いである。

日蓮正宗に於いては、信者は僧を敬うという、日蓮大聖人已来の教学が全うされているが、創価学会
に於いては、会員が会員を敬うという教学などはない。原田も正木も、みんな同等の学会員である。

そんな同等な学会員が、それこそ全国会員から寄付金を集めている学会員が、池田先生の言語不明瞭
を隠蔽し、偽りのメッセージを創作していたとなれば、もう誰も抑える者はおらん。いや、学会員が
学会員を抑えるなど、人権・平和・平等の精神からして、絶対にあってはならない事である。

今一度云おう。

もはや会員の不審は暴発寸前である。

仍って、いち早く、池田先生の真実の現状を発表すべし!
 

Re: 正義か未練か暫定か

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月20日(日)00時44分59秒 wb47proxy07.ezweb.ne.jp
返信・引用
  > No.43822[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。


これは初めて知りました。

いずれにせよ、池田博士の死後に完成ということになりそうですね。
 

正義か未練か暫定か

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月19日(土)21時13分28秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  聞く処(ところ)によると、今、創価学会では、学会本部と創価文化会館を解体し、再来年秋の完成に
向けて『創価学会総本部』が建設されるという。

そして、其の『総本部』には、日蓮正宗第六十四世・日昇上人御書写の模刻本尊が安置されるという。
本より此の模刻本尊は、現在、学会本部の師弟会館に安置されている、所謂【大法弘通慈折広宣流布
大願成就】の脇書がある板本尊である。

して、現在、創価学会は、此の板本尊をして『学会常住の大御本尊』とも称している様ではあるが、
果たして、日昇上人は創価学会に対して『大御本尊』を下付されたのであろうか。

存じの如く、此の【大法弘通慈折広宣流布大願成就】の御本尊は、日昇上人が昭和二十六年の五月に
御書写された御本尊であるが、其れを創価学会が、昭和四十九年の九月、総本山雪山坊での連絡会議
に於いて『板御本尊にしたい』旨を宗門に告げて、其の翌日に御先師日達上人が御承知されたもので
ある。しかし、日達上人が御承知されたのは、日昇上人の紙幅御本尊を、日達上人御謹刻の板本尊に
御取り替えする事への御承知であった事は『(学会本部三階の御本尊を)板本尊にして欲しい、という
願いはあったが、その後、御本尊下付願いが正式に出てこないので、どうしたのかと思っていたら、
既に板本尊に直していたという事を後から聞かされた』との日達上人の仰せからして理解出来るもの
である。さても『板本尊にしたい』という申し出と『板本尊にして欲しい』という願い出とでは、
相互の認識に於いて解釈の違いもあろうが、兎も角も、学会本部の模刻本尊は、かろうじて日達上人
の御承知するところであったから、其の没収を免れたのである。

まぁ、其の経緯(いきさつ)などは経緯として、創価学会は、此の日昇上人の御本尊を『常住大御本尊』
として祀っているのであるが、さても、創価学会総本部に安置する本尊などは、そろそろ桂冠詩人の
池田太作書写の板本尊にしてはどうか、と小生は思うのである。

何? いけないか…。何故にいけない。何故にいけないのだ。

お前らからして、信心強盛の者であれば、御本尊様を書いてもいいのであろう? 何? 違うのか。

という事は、やはり日蓮正宗御歴代上人の御書写本尊でなければダメという事であるのか。

おかしいではないか。お前らからして、我が日蓮正宗の唯授一人血脈相承は、ズタズタに切断されて
いるのであろう? ならば、日蓮正宗の御歴代上人にこだわる必要などないではないか。

其れとも何か。日寛上人と日昇上人と日達上人はオッケーという事なのか。

おかしいではないか。果たして、誰それの御書写本尊であるから良い、というのであれば、其れこそ
日興上人の御書写本尊を入手して模刻すれば最高となるではないか。聞けば栃木浄圓寺には日興上人
の御本尊が在るという。果たして、お前らからして、僧宝とは日興上人御一人なのであろう。ならば、
日興上人御書写の本尊こそを求めるべきではないか。そうであろう。今からでも遅くはないぞ。

兎も角も、平成二十五年に完成と目される創価学会総本部に安置される本尊が、未だにして日蓮正宗
御歴代上人の御書写本尊であるとは、此れ、御歴代上人正義の本尊であるが故か、其れとも温故知新
の未練が故か、其れとも、創価上人・池田大作猊下の書写本尊完成までの暫定であるが故か。

いずれにせよ、そろそろお前らは、そういう本尊の定義というものを、しっかりと決めなければなら
ない。

よいか。応に、創価学会総本部の完成の暁に於いて、其の決断こそが試されるのである。

尚、御本尊に於いては、本より売買の対象ではないから、退会・破門となりし時は、御山に御返納し
なければならない。又、其れが故の『御下付』である。

さても、学会本部に安置されている御本尊は、御宗門から買ったものであるのか。もし、違うという
のであれば、御山に返納しなければならない。

何? 学会本部の板本尊は、宗門に無断で造ったものであるから、返す必要などない、とな。

鼻笑。さもありなん、さもありなん。哀笑。

しかし、思えば思うほど、お前らの行態は『キマイラ』であるよな。哀。

まぁ、いずれにしても、本尊の定義については、はっきりした方がよい!

創価の諸君! 解かったか!
 

偽装脱会作戦

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月19日(土)15時27分0秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  さても、スリランカの一件、黒川殿の記事を見るに、其れら四人組の後ろには、脱会したはずの創価
学会の親玉(SGI)が付いているのではないか。云うまでも無く、SGIの会長は池田太作である。
そして其の息子が副会長である。して、其の下の会長代行が、日本創価学会の会長・原田稔である。
仍って、次の世界創価学会を束ねるのは、池田太作の息子という事になる。

うむ。実に上手い。

国内の創価学会員は、今もって『創価学会』と『SGI』は別組織と思っている。又、だからこそ、
現創価学会員は、池田太作の事を『名誉会長』と呼んでいるのである。しかし、其の名誉会長からし
て会長を務める『SGI』から見れば、日本の創価学会こそが『SGIの日本組織』なのである。

さても実質は完璧な池田家の世襲であるのに、当の会員達にとっては、其れは『SGI』での出来事
に映り、あくまで創価学会は、正木正明の次期会長を以って世襲ではない、と思っているのである。
果たして、日本の創価学会が『創価学会インターナショナル(SGI)』の日本組織であるにも拘わら
ずである。

鼻笑。上手い。実に上手い。完璧な世襲であるのに、其の世襲臭さを感じさせない。

して、創価学会第五代会長の秋谷城永(栄之助)は、曾(かつ)て次のように述べていた。

『創価学会は、仏法の立場から師弟相対の道を歩んでおります。しかるに立正佼成会等の新興宗教は、
すべて世襲制をとっております。これは金儲けの宗教企業であるという一断面をあらわしております。
だいたい、宗教であるとか、思想・精神文化が世襲であるという事に根本的な誤りがあります。
世襲制とは、一族・一家に権益を譲る自己保存のためであるものであり、物的財産を相続させるため
のものです。(中略) 宗教は、一個人のものでもなければ、財産でもありません。宗教が世襲制である
ならば、そのこと自体がすでに堕落であると言わねばなりません』と。(創価学会に関する48の質問)

さても、其れら新興宗教の王道を歩むべく、今、着々と長男・池田博正の『世界創価学会の会長就任』
が近づいているのであるが、其の影の立役者が、正木正明(SGI常任理事・創価学会理事長)である。
果たして、此の正木正明こそ、彼の立正佼成会教祖・庭野日敬の葬式に参列した御仁ではあるが、
此の正木正明こそが、実は創価学会教宣部のリーダーなのである。

して、其の教宣部とは、我ら日蓮正宗に対する謀略を主とする組織であるが、其の一有効手段は、
何と言っても日蓮正宗及び法華講内部からの告発の収集である。そして、其れらの収集には、何と
脱会者と見せかけて法華講に入講し、其の潜入を以って内部の情報を収集させるものもあるという。
そして、其れらスパイから入手した情報をデフォルメ(誇張)して、前(さき)に述べた怪文書などに
リークさせるのである。

果たして、自分の手の者を敵陣に潜り込ませ、其れら敵陣の情報を収集するなどは、先手必勝を得る
に於いて、疾うの昔から使われている手法ではあるが、今、一番警戒すべき事は、教宣部の指示の下、
学会員が偽装脱会して法華講に入講し、信用が付いた所で、事件を起こすという手法である。勿論、
其の者は法によって裁かれるのであるが、其の本人、又は、其の家族からして、創価学会からは莫大
な手当金が支給されるのである。さても、此の様な『作戦』などは、たったの1、2回で絶大な効果
が得られるのであり、したがって、其れに関わる『見返り』への手当金も、組織からして一時で済む
という事である。

思えば昨今、国会議員への寄付について、外国人が自身の外国籍を隠蔽し、其れこそ日本人に成りす
まして個人献金を行い、後から『私は外国人です』とマスコミにタレ流し、当の国会議員を貶(おとし)
める手法が流行っている様であるが、つまりは、そういう潜入作戦を以って、其の組織、又は公人を
世間から脱落せしめる、という手法こそを、我らは警戒すべきなのである。したがって、創価学会を
辞めて日蓮正宗に入信したい、と言われたとしても、其の者の事をあまり承知していない場合などは、
決して即座に信用してはならない、という事である。特に池田太作亡き後、実質、正木正明が実権を
握る創価学会に於いては、そういう手法を以って日蓮正宗法華講の一気なる壊滅を画策せんとするは
必定であり、我らこそは、首魁池田太作亡き後の創価教宣部こそを警戒すべきなのである。

「偽装脱会」「法華講入講」「犯罪実行」

此の新たな自爆テロこそ、我ら法華講の脅威である。

敵失による自己正当性の誇示は、巨星を失った大組織からして有効なものであり、其の効力は組織内
に於ける人心掌握からして絶大となるのである。

さても、彼の大進房などは、日蓮大聖人の弟子でありながら、長崎次郎兵衛とともに暴徒化したと
云うが、果たして、それら狂乱の態も、実は院主代行智の差し金であったかも知れぬ。

さて見れば「日蓮聖人の御弟子様が、ほらあの様にお百姓をいじめているぞ」と。

「偽装改宗」「門下許諾」「犯罪実行」

本より、其の最終目的は、世間からの不評を、所属組織に与える事である。

古今問わず、恐るるは、窮鼠の奸計である。

日蓮大聖人に曰く『眉は近けれども見えず、自らの禍(わざわい)を知らずとは是の謂(いい)か』と。
又、重ねて申さく『或いは心を移して身を移さず、或いは身を移して心を移さず』と。(新編 779)

先ずは此の一篇の御文を以って、万事を図るべし。

さすれば、悪知識からの親近も看破出来るであろう。
 

黒川殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月18日(金)20時12分34秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  >当該掲示板の趣旨と異なるため、
>以下は削除して頂いて結構です。

云うまでも無く、当室は個人情報の掲示、又は故意による暴露等については、一切厳禁となっており
ますので、其れらの掲示、又は暴露を予見させる投稿については、当室として一方的に削除致します。
又、其れら処断に対するクレームなども、管理人の主権として一切受け付けませんので、予め御了解
下さい。

尚、今回の掲載内容については、情報の部分が○○となっておりますので、即時削除の対象とはなり
ませんが、例え○○であっても、当室への掲載内容を以て、個人情報閲覧へのリンクとされる場合は、
予め御親告下さい。随時に於いて御判断致します。
 

同穴のキマイラ

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月18日(金)19時40分37秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用 編集済
  ●『邪宗門の坊主は最悪の害虫。お盆に際し金儲けを狙う宗教商売を斬る』
●『折伏できない坊主が法華講に圧力。日如の妄想で折伏に狂奔する宗門の醜態』
●『大石寺六二世・日恭の焼死に関する考察「聖人は横死せず」、横死した大石寺法主』

小笑。見ればどれもこれも品性のない中傷文ではある。

本より、現在の創価学会がばら撒いているこれら謀略情報は、曾(かつ)て散々な目に会った言論問題、
及び月刊ペン等の、所謂(いわゆる)内部告発やマスメディアによる情報攻撃の威力というものを反面
教師として学習したものであり、其れら学習した情報攻撃の威力というものを、今度は自らが其れを
駆使して、我ら日蓮正宗並びに法華講に対して行なっているものである。

して、其れらの謀略情報は、学会の各会館ロビー、又は幹部宅のFAX、又、今日ではインターネット
を通して、連日頒布されるのであるが、本よりこれら情報頒布の狙いは、日蓮正宗僧俗の堕落ぶりを
喧伝するものであり、其のネタとなる情報は、全国各寺院に潜り込ませた『蟲』から収集し、又は、
学会員の口コミ等によって、御住職又は寺族・又は講頭などの生活ぶりを、其れら『蟲』の「監視力」
によってデッチ上げるものである。

尚現在、其れらの謀略情報をネタとする「怪文書」は大概(おおむね)以下のとおりである。

①地涌
②フェイク
③越洋
④大石寺短信
⑤新改革通信

小笑。其れにしても、あれやこれやと、よくもまぁ、分担してやるものよ。鼻笑。

云うまでも無く、これら怪文書の存在は、池田創価学会の別働隊の役割を担っている。そこには任意
としての資格はない。其れは何故か。其れはお前たち怪文書の役割が、創価学会にして下品な部分を
請け負っているからである。つまりは、お前らこそが池田創価学会の本音に於ける代弁者なのである。
よいか。そういう存在をして『別働隊』と云うのである。

さて、上記①~⑤の怪文書について、若干の説明を此に加えてみよう。

先ず①の「地涌」であるが、此の発行者は「日蓮正宗自由通信同盟」である。小笑。とは言っても、
何が通信同盟であるのか訳が判らんが、兎も角、こういう連中は「同盟」という言葉を好んで使用
する。『俺たちは同盟を組んでいるのだぞ。だから脅威になるぞ』。まぁ、そういう猿知恵から好ん
で使っているのであろう。して、この「地涌」の編集長は【不破優】だという。さても是れは「フー
アーユー」から捩(もじ)ったのか。つまりは【不破優】とは「貴方は誰?」という事か。……鼻笑。
何とも莫迦にした名前ではある。さても身元がバレない事を自慢してのネーミングであろうが、小生
からしてそういう性根こそが卑しいと言っているのである。

さても、世界に冠たる創価学会の会館ロビーに置くのであれば、正々堂々、発行者の氏名と発行所の
住所を明記すべきではないか。ったく、表で表彰などを受けながら、裏では怪文書を操って罵詈中傷
を重ねていく。よいか。そういう姿を『キマイラ』と云うのである。キマイラとは、ギリシャ神話に
出てくる、頭がライオン、胴体が山羊(やぎ)、尻尾がヘビの化け物である。しかも口から火を吐くと
云う。鼻笑。当にお前らの事ではないか。哀。

して、此のキマイラ「地涌」が登場したのは平成三年の正月である。つまりは、この「地涌」は創価
破門より11か月も前に発行されたという事になる。思えば、此の平成三年正月の大白蓮華には、
日顕上人御寄稿による「新年の辞」が掲載されているが、創価学会は其の時より既に、怪文書による
中傷戦を用意していたのである。

さても、其の様な悪辣な中傷記事を、半年、一年と連日学会の会館ロビー、全国の末寺、又は其れら
幹部宅にまでバラ撒くとなれば、果たして、お前らが『突然、宗門は学会を切った!』などの言い分
が、実にいい加減で出鱈目(デタラメ)であるかが判るのである。果たして、半年も一年も批判中傷を
繰り返す信者団体を眼の前にしながら、手をこまねいて組織破門にしない方がおかしいのであって、
実際、お前らは、其の破門を待っていたのである。つまり「地涌」とは、宗門に対して破門を促す為
の怪文書であったという事であり、其の呼び水であったのである。

そして、お前らの念願であった、日蓮正宗による創価学会の破門が、其の年の十一月二十八日に決定
したのである。実にキマイラ地涌の創刊から十一ヶ月目の事であった。

さて、次に「フェイク」であるが、これらの怪文書は、すべてキマイラ「地涌」の二番・三番煎じで
あり、時が経てば、どれもこれも苦味が増して、とても味わえるシロモノではない。

云うまでも無く「フェイク」(fake)とは、ニセモノ、まやかしの意であり、又、相手から見破られな
いトリック、という意味にもなる。本より、前半のニセモノ、まやかし、との意は、我が日蓮正宗の
事を指して言っているものであり、後半の見破られないトリックとは「フェイク」自身が自らの怪文
書ぶりを自慢している事に他ならない。尚、此の一枚刷りの怪文書には【発行所・日蓮教団メディア・
アカデミー 青葉茂監修】などと、ふざけた事が書いてある。勿論、これこそが怪文書の怪文書たる
所以であるが、そこに記された内容などは、単なる醜聞(スキャンダル)の駄記であり、それら品性の
ない内容は、どこぞの参議院議員の下品なヤジと同類である。


次に「越洋」とは、此れも一枚ズリの怪文書であり、その題号に使われている「越洋」とは、御隠尊
日顕上人の阿闍梨号(越洋阿闍梨)から流用したものである。勿論、其れらを流用する性根には、作成
者の憎悪と揶揄が込められている。又、其れこそが「怪文書」の怪文書たる所以でもある。又、これ
らの揶揄的流用は、現創価学会教学にも違背する所謂「蟲会員」などが、掲示板上で自らのハンドル
ネームとして使用する場合が多い。果たして『似た者同士』という事か。小笑。何とも浅ましい性根
ではある。

次に「大石寺短信」とは、日蓮正宗総本山をはじめ、各末寺に於る内部情報を、鵜飼よろしく頸縄に
繋がれたスパイ共が「日顕宗」と罵倒しながら、其の日顕宗の御本尊に手を合わせ、其れこそ謗法を
犯す事よりも、学会本部への情報提供が優先とばかりに、ある事ない事、醜聞(スキャンダル)のネタ
をデッチ上げて、此の「大石寺短信」は出来上がるのである。つまりはスパイ情報によるデフォルメ
怪文書の出来上がりという事である。小笑。さても「短信」とは、お前らの頭こそが「短信」の其れ
ではないのか。哀。莫迦よ。少しは長く深く考えてみよ。

さて、最後に「新改革通信」であるが、これは創価学会の教宣部に属しない、元日蓮正宗の離脱僧侶
たちが画策した怪文書であるが、此の「新改革通信」は、主に寺院の住職になれなかった脱落坊主が
烏合して創ったモノであり、他に「同盟通信」といって、元住職が烏合して作った怪文書もある。

因みに、住職になれなかった者は『青年僧侶改革同盟』という烏合を結成し、元住職の罪深き集団は
『日蓮正宗改革同盟』『憂宗護法同盟』などという代物(しろもの)に成って、池田センセー創価学会
の太鼓持ちをしている。

哀笑。しかし、当文の最初にも述べたが、此奴(こやつ)らは本当に『なになに同盟』が好きな連中で
ある。因みに、彼の松岡某は住職になれなかった烏合集団『青年僧侶改革同盟』に所属している。
何? 何故に烏合とな。鼻笑。そんなものは、住職になれなかった元坊主が集まって、在家に媚びを
売る姿からして当然であろう。つまり小生からして、お前らの「同盟」は単なる烏合という事である。
尚、此奴ら「元僧侶」などは、挙(こぞ)って創価学会の寺、所謂「会館寺院」の住職(?)となって、
学会員の葬式や法事を請け負っているのである。哀笑。ったく、僧侶など不要であると息巻き、破門
の半年以上も前から友人葬を行っていた者共が、今になって寺院だ、僧侶だ、などと…。

まったくお前らは「キマイラ」である!

して、これら創価学会の〝専用僧〟を派遣している「青年僧侶改革同盟」「憂宗護法同盟」などは、
平成五年の学会専用の本尊配布に関して、次の様に述べているのである。

云く『今回、学会が会員の方々に授与するお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「戒壇
の大御本尊」をお写しされた御本尊である。ゆえに、「大御本尊根本」の信心はいささかも変わらず、
当然、これまでの御本尊と功徳においてなんら違いはない』と。

            【日蓮正宗改革同盟・青年僧侶改革同盟 1993/09/20(聖教新聞)】

何だ。鼻笑。まさかお前ら、今になって、上記の宣言などは「怪文書」ならぬ「怪宣言」であったと
舌を出して云い逃れる気でいるのか。さても、上記の宣言が「怪宣言」であるならば、其の怪宣言を
受けて配布された本尊も「怪本尊」と成る。仍って、其れこそは「偽(ニセ)」と成る。

果たして、お前らは、栃木浄圓寺を含む、上記、改革同盟二派の宣言、つまり『今回、学会が会員の
方々に授与するお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「戒壇の大御本尊」をお写しされ
た御本尊である。ゆえに、「大御本尊根本」の信心はいささかも変わらず、当然、これまでの御本尊
と功徳においてなんら違いはない』という創価本尊の大義と、其れ以降に改変した会則中の「教義」
つまり【(創価学会は)一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊を信受し】の大御本尊と、一体それが同じ
であるのか、そうでないのか。お前らは其れを提示しなさい。

さても、違うというならば、今、お前らが拝んでいる創価本尊などは、其れこそ「怪宣言」によって
配布された『怪本尊』と云う事になる!

何だ! 元々が「キマイラ」であるから、それでも良いとな。小笑。

恩師に云く『前に言っていたことと、今言っていることが違う宗教は、邪宗である』と!

最早、これで決まりではないか!!
 

追伸

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月16日(水)17時06分50秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  *************************************
Senior Lecturer
President-〇〇〇〇〇〇
Tresurer-〇〇〇〇
DEPARTMENT OF 〇〇〇〇 STUDIES
FACULTY OF ARTS
UNIVERSITY OF 〇〇〇〇〇〇
SRI LANKA

■■■■■■■■■■

「日蓮正宗立正安国論正義顕揚750年」サークルの方には実名、大学名、電話番号を公開しております。

 

大月天殿、

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月16日(水)16時14分52秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  当該掲示板の趣旨と異なるため、

以下は削除して頂いて結構です。
 

スリランカ騒動の顛末

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月16日(水)16時09分25秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  私はこの件に関して某大学教授・法華講員から下の証言を頂いている。更に国際電話及びチャットで1時間にわたり詳細を掌握しており、事の発端、及び顛末は熟知しているつもりである。

下に示した英文の証言、及び、現地の法華講員の話を要約すると次の通りだ。


①まず、現在スリランカには日蓮正宗の寺院は存在しない。

②件の騒動の場所は「日蓮正宗センター」と称し、元学会員の脱会組4名がアパートの1室を利用し、過去17年間にわたり日蓮正宗海外部無許可の下、勝手に「日蓮正宗センター」と称し布教活動を続けていた。

③メンバー4名で運営し、御僧侶の許可なく指導もなく、勝手に運営し、「将来寺院を建立する」との大義名分のもとシンパから金を集めていた。・・・もちろん海外部には一切知らされていない。

④このセンターの中心人物である、Mr.Lexmanという人物が子供や会員を騙し、セクハラを過去10年間にわたりしていた。

⑤御本尊は日本から御受戒の時に海外部の僧侶が来てはいたが、当然実態は知らされていない。

⑥本山海外部の指導の下に公式に布教活動をしている拠点はこの場所ではない。

⑦あらぬ噂を聞きつけてマスコミが件のセンターに入り込んで情報を掴んでいた。

⑧そして上座仏教徒の僧侶、近隣の住民が押し掛け、件の騒動となった。

⑨現在このセンターは閉鎖されている。

以上が実態であります。

つまり、日本から離れた地の利を利用し、本山僧侶を騙し、玉手箱のように御本尊を売りつけ、カネを搾取し、宗門認定の拠点に逆らい指導教師の指導に信服随従出来ず、勝手にやりたい放題のことをしておった結末ということであります。

当方はこの事実を海外部にご報告申し上げ、法華講員・教授の言われる通り、ちゃんとした宗門の寺院建立をお願い申し上げようと思う次第であります。

本山の許可、御僧侶、指導教師の教導無しの信仰はこのようになるのだとの実例です。彼らは宗門を利用し、創価学会を見本とした独自の教団を構築したかったのでしょう。

おぉ、あわれ、無残にも崩壊したのであります。

尚法華講員諸氏におかれましては、このようにデッチアゲの謀略文書に影響されないようにお願い申し上げます。

以上、



 

またウソをでっち上げた創価学会

 投稿者:黒川和雄  投稿日:2011年11月16日(水)15時32分46秒 p7141-ipbfp4501osakakita.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  まずはこの文章を読んでいただきたい。
そのウソの内容をよく理解して頂きたく存じます。

■■■■■■■■■■


去る9月、スリランカで勃発した日蓮正宗(日顕宗)寺院事務所の閉鎖騒ぎ当初、
地元紙に「35件」と報じられていた日顕宗への「被害届」の件数は、10月末の
時点で約50件にまで膨れあがり、大騒動に発展している。

 寺院閉鎖の要因となったスリランカ日顕宗の酷い供養収奪について、その惨
状を訴える元檀徒らの証言が、現地では続々と報じられている。

 たとえば、地元スリランカで学校教師をしている元檀徒のL氏が、日顕宗の
寺院事務所に足を運ぶようになったのは、2004年の津波で子息を失ったことが
きっかけだったという。

 同氏は、これまで、寺側に言われるままに、多額の供養を差し出してきたが、
今では"日顕宗に騙された"と語っている。

 また、同氏は、"供養を断ると、病気になるなど悪いことが起こると脅され、
私も皆もやむなく供養を続けていた"とも証言している(「サンデータイムズ」
10月2日付)。

 一方、日顕宗の海外部長・漆畑行雄がスリランカを訪れたのと同時期の本年
5月、一部の檀徒が、寺院の実態や檀徒中心者の悪行を告発する手記を公表し
ていたことも明らかになった。

 手記では、信者から供養を巻き上げる様子が浮き彫りとなっている。「大罪
から助かるために高額の御供養をしなさいと言われる」「私たちの心を捕らえ
て思考力を破壊し、(中略)人々にやる気を起こさせるのではなく、精神を沈め
た」


「私たちのような庶民に力ずくでお金を要求した」また、信者からかき集めた
多額の供養の使い道が極めて不透明で、何ら説明もないことへの不信感が露わ
になっている。

 寺院の中でこうした露骨な金集めが行われていることについても、「仏を侮
辱している」「近い将来、必ず罰を受ける」などと、憤激した心情が綴られて
いる。

 手記が書かれた日付が、5月末と明記されていることから、すでに6カ月も経
った今、坊主らも、こうした不平不満、告発を知っていたはずである。

 檀徒らの切実な本音と悲惨な実態を、漆畑やスリランカ担当教師の高野顕昇
(兵庫・大妙寺)は、どう受け止めてきたのか。そして日如は、今回の事件、騒
動をどう釈明するのか。

 同国を指導に訪れていた海外部主任の井尻執道(本山大坊)や宗務院書記の野
村信導(同)、安沢良永(愛媛・妙源寺内)らの責任も免れまい。

 日如自ら"模範の国"などと持ち上げ、何度も紹介してきたスリランカ日顕宗
だが、いまや地元の檀徒組織は完全に崩壊している。

 「平成27年までに法華講員50%増、33年までに80万人」という、できもしな
い大風呂敷の帳尻合わせのため、最近は、海外信徒の人数も頭数に加えている
日顕宗だが、6000人とも7000人とも吹聴していたスリランカ信者の分は、これ
で激減必至。

 もともと、「50%増」や「80万人」など絵空事に過ぎないというのに、今回
の醜態で、日如は、ますます窮地に追いやられたというわけである。

■■■■■破折■■■■

まず、この件に関して私は、現地スリランカの法華講員からちゃんとした証言を取っている。

以下、紹介する、

Hi Mike,

  First  of all I have to tell u that we don't have NS temple in Sri Lanka.
Also there is no Nichiren Daishonin teaching practice in Sri Lanka. Even
they didn’t get proper permission from Government austerities.
This  center manage by 4 people. These people were at SGI. They had conflict
with SGI then they separate and joint to NS.  These people never guide by
priests.
They were misuse Daishonin statement. Misguide priests even head priest of
overseas bureau.
The members of the center were cheated  by these 4 people for 17 years.
You know day by day these people collect  money from member s to build a
temple and residence priest.  Even they sold Gohonzon and priest  both.  Not
only that girl (school girl) abuse by  Mr. Laxman. Not  only that women also
abuse. Family discarded. Many inhuman behavior and lower world position,
animal, anger, greed and hell.
Actually what happen was that day, group of member s  wanted to meet priest
s inform the inhuman behavior and destroy Daishonin teaching  and destroy
Nichiren  Shoshu  name  in Sri  Lanka. Then at this day s many bad news
spread over the Island about this Liberty Plaza center.
The Therawada   monk also got to know that the NS priest has come. They also
come to meet the priest to tell that these people inhuman behavior.
But both came same day not same time.
But these people didn’t allow to meet priest because if they meet the
priest. They will know real situation in the center. To hide the problem
from the priests every thing  happen.
There is no SGI  involvement  at all I  c a n  give u guarantee. Actually  I
know everything  A to Z. And  Therawada  monk wanted to inform real
happening in Sri L anka.
You see these people spread lie  throughout all NS believer s. This is  what
happen.
Now you got to know. What you have to do is to give this real  situation
priest at ur temple send this message to Head temple.
This is what we want. We  want residence priest for Sri Lanka.  And a temple
for our believer s in Sri Lanka.
May be this is your mission as NS Hokeko-member  to have residence  priest
and a NS temple Sri Lanka.
Now hundred of member  pr ay for future temple and priest.

Best regards.

*************************************
Senior Lecturer
President-〇〇〇〇〇〇
Tresurer-〇〇〇〇
DEPARTMENT OF 〇〇〇〇 STUDIES
FACULTY OF ARTS
UNIVERSITY OF 〇〇〇〇〇〇
SRI LANKA





 

Re: 気紛れのけん殿

 投稿者:気紛れのけん  投稿日:2011年11月15日(火)07時11分35秒 wb84proxy11.ezweb.ne.jp
返信・引用
  > No.43804[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。
> お久しぶりですね。
>
> お元気であられましたか。

> 文を交わすのは何年ぶりでありましょうか。

投稿は本当に久しぶりになります。
心使い恐縮であります。
お陰さまで元気にやっております。

> >池田大作氏については色々な情報が錯綜してますね。
> >いい加減創価でハッキリしてほしいものです。
>
> そうでありますね。しかし、ハッキリ出来ない〝事情〟があるのでしょう。哀。
>
> >池田氏が姿を見せない噂の1つとして、認知症になってから、創価に不利益な発言、登山がしたい、
> >宗門の言う事は正しい、寺院参詣は大切だ、等々を言うが為に、会員の前に出す事が出来ない!と
> >言う噂もあります。
>
> なんと! 池田太作は周囲のモノを投げつけながら、其の様な事を叫んでいるのでありますか。哀。
そうらしいですね(苦笑)私の支部ではそ言う話でした。

> いや、叫んでいる内容は正しいので、其れを発狂とするか否かは、創価の判断に任せましょう。哀。

あはは、そうですね…。
ある意味我々にとっては有難い事かもしれませんが…。

> 何度でも申しますが、池田太作は、今の今まで御隠尊日顕上人猊下を侮蔑罵倒してきた張本人として、
> 今更、呂律が回らないだの、オシメをしているだの、奇声を発してモノを投げるだの、そういう恥態
> は絶対にあってはならないのであります。

それは、まったくな意見ですね。
しかし、まともな話が通じない所か聞く耳持たないのが今の創価でもありますから…。
折伏でも法華講と聞いただけでパブロフの犬ごとく門前払いか出て来ません(苦笑)
ああいう姿を見ると哀れでなりません。
 

(無題)

 投稿者:あばれ太鼓  投稿日:2011年11月14日(月)17時18分17秒 proxybg005.docomo.ne.jp
返信・引用
  創価学会の永遠の指導者である池田大作の現状を、学会員は公に発表するべきであります。


創価学会員は、会員を繋ぎ留める目的をもって、日蓮正宗をおとしめるために、御歴代の御法主上人を口汚く罵ってきました。


この掲示板でも、多くの学会員などは、法の正邪など求めておらず、如何に御法主上人を辱め、日蓮正宗を誹謗する事に必死であります。


創価学会員は、相手をおとしめるにはスキャンダル、得に金や女性関係をでっちあげ、ましてや恐れ多くも、日恭上人の御事までも、はらわたがどうこうと、口に出すのも悍ましいでっちあげ、誹謗中傷を重ねてきました。


学会員からして、つまりは正法の僧侶が、そういう最期(でっちあげであるが)をするはずがないと主張し、それをもって、日蓮正宗は邪宗門であると誹謗するのである。


そういう事を言うならば、創価学会は、その永遠の指導者と崇める池田大作の最期を必ず発表するべきである。


創価学会員の論法で言えば、正法たる創価学会の長が、週刊誌に書かれているような状況で死を迎える事など有り得ないはずであろう。

私個人としては、このような話題は不本意なのではあるが、創価学会が、日恭上人を誹謗した事実がある以上、池田大作の最期などを正直に発表するべき事は当然である。


もし、池田大作の死後を隠匿し、最期の日にちなど偽るような事があれば、もはや創価学会員は人に非ず。

今や創価学会はそこまで来ていると思う。


因みに池田大作に現罰など無いと私は考えます。週刊誌に書かれている事が事実であったとしても、それは三悪道を常に行き来する池田大作の本来の哀れな姿であると考えます。


そのような者を崇め奉る人間は、可哀相だが同じめに会うのであるが、学会員は、確信犯であるが故に、自業自得である。


志ある学会員は、いまこそ大御本尊様に心よりお詫び申し上げ、何を信じて入信したのかを思いだし、その止まってしまった思考能力を出来る限り働かせて、ゼロからやり直すべき時に来ているのではないだろうか。

 

黒川殿

 投稿者:管理人  投稿日:2011年11月14日(月)14時33分48秒 softbank219205006025.bbtec.net
返信・引用
  >信じたくない、池田先生があのような最期なんて信じられない…、という思いが、無意識に真実を
>認識したくない、というように思わずオツムが働いでしまうのでしょう。

応に其の通りでありましょう。

まして、今の今まで、総本山富士大石寺を誹謗し、御隠尊日顕上人を侮蔑して来た創価学会からして、
其の最高のトップたる世界桂冠詩人・池田太作が「オシメ」を履きながら意味不明な言動を繰り返す
などは、絶対に受け入れられない姿であり、もしも其れが事実となれば、創価学会の信仰基盤そのも
のが瓦解する事になるのであります。

そして何よりも、深大なる御覚悟を以って御自らを御火中に置かれた日恭上人の、まさに動ずる事の
ない御殉教の大精神を、罵倒し、侮蔑し、嘲笑して来た者共の首魁が、今更にして言語不明瞭・歩行
困難・糞尿垂れ流しの醜態を晒すなどは、我ら日蓮正宗信徒からして、絶対に許されざる恥態であり、
応に其れこそは、還着於本人の現証であると、此に断ずるものであります。

日蓮大聖人に曰く『帝釈を射る修羅は箭(や)還って己が眼にたち、阿那婆達多(あなばだった)竜を犯
さんとする金翅(こんじ)鳥は自ら火を出して自身を焼く。法華経を持つ行者は帝釈・阿那婆達多竜に
劣るべきや』と。(新編 716)

応に還着於本人とは、三宝を毀(そし)るに因って起こるべし。して、其の現証こそが今、池田太作の
脂体に顕れんとしているのであります。

まさか、幾百万の会員からして放った箭(や)が、霊峰富士の大伽藍に立たずして、後陣に居座る池田
太作の眼球に射立つとは、夢にも思わなかった事でありましょう。

>教祖たる池田先生が脳梗塞、痴呆症、車いす・・であるわけがない。
>州立大から称号をもらと聖教に書いてあった。聖教が嘘を書く訳がない。
>創価上層部に派閥、権力闘争があるはずがない。

つまりは、そういう事であります。

>元総務部長の中西氏が脱会し法華講員となり、・また名前は言えませんが古参大幹部が既に脱会し、
>現在変装して登山しているという事実があります。もう終わりでしょう・・、あのインチキ教団は!
>これが「魂の独立を勝ち取った破門20周年11月」の創価の現状です。内部から腐りつつある
>20周年ということですね。

さても、歪(いびつ)に膨れ上がった巨星は、やがて爆発を起して滅び去るのであります。

いや、内部が腐っているとなれば、いずれは萎(しぼ)んで朽ち果てる事となりましょう。

曰く『法華経の行者を軽賎する王臣・万民、始めは事なきやうにて終(つい)には滅びざるは候はず』
と。(新編 1397)

今一度云いましょう。

仏法からして、池田太作のオシメは大敗北の証しであります。
 

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