デジタルライフ、もっと快適に 周辺機器 BUFFALO 株式会社バッファロー
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株式会社バッファローは、パソコンで地上デジタル放送を視聴・録画できるパソコン用地上デジタルチューナ「DT-H30/U2」(USB2.0用)、「DT-H50/PCI」(PCIバス用)の2機種を、2008年7月4日より施行される地上デジタル放送の録画に関する新ルール「ダビング10」に対応するアップデートプログラムのダウンロード提供を開始いたしますのでお知らせいたします。
2008年7月4日(金)、午後1時頃よりベータ版アップデータを提供、2008年7月中旬より正式版アップデータの提供を開始いたします。
従来、録画した地上デジタル放送番組をDVDなどのメディアに保存する際は、メディアに1回のみムーブ(移動)でき、パソコン本体に録画したデータは消去されていました。2008年7月4日より施行予定の新録画ルール「ダビング10」に対応することにより、パソコン本体にデータを残したまま、メディアに9回のコピーができ、最後に1回のムーブができるようになります。したがって、最大10枚のメディアに録画した番組を保存できますので、デジタル放送録画の利便性が大幅に向上します。
・DT-H30/U2(USB2.0用)
・DT-H50/PCI(PCIバス用)
DT-H30/U2(USB2.0用)のアップデータは、【こちら】からダウンロードしてください。
DT-H50/PCI(PCIバス用)のアップデータは、【こちら】からダウンロードしてください。
※「ダビング10」に対応したアップデータの提供時期は下記のとおりです。
2008年7月4日(金)午後1時頃よりベータ版アップデータの提供を開始いたします。
2008年7月中旬より、正式版アップデータの提供を開始いたします。
※:放送される番組が全て「ダビング10」に対応するわけではありません。
※:本製品で「ダビング10」対応のアップデータを適用前に録画した番組は、従来どおり「コピーワンス」対応になります。
※:新ルール「ダビング10」は、2008年7月4日午前4時に施行予定です。
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