どうも福島県民というのは、ひねくれておかしいのが多いんじゃないか?
原発が爆発すれば普通誰でも逃げるよ fuckingkoizumioyako 5 か月前
会津戦争 Wiki
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昭和61年(1986年)には長州藩の城下町である萩市が会津若松市に対して、「もう120年も経ったので」と会津戦争の和解と友好都市締結を申し入れたが、会津若松市側は「まだ120年しか経っていない」とこれを拒絶した。 「こうした行為は教育上よろしいとは思えない」という類の批判もかなりよせられた。実際この騒動の後に萩市と会津若松市は友好都市関係を結ぶことは無かったものの、建前上ではあるが活発に交流するようになり、この騒動はそのきっかけとなった。[要出典]
白虎隊
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しかし会津軍の劣勢は如何ともし難く、白虎隊も各所で苦戦を強いられた。なかでも最精鋭とされた士中隊も奮戦空しく撤退を余儀なくされた。このうち一番隊は藩主・松平容保護衛の任に当たったが、二番隊は戸ノ口原(戸ノ口原の戦い)で決定的打撃を受けて潰走し、戦死者も少なからずあり、負傷者を抱えながら郊外の飯盛山へと落ち延びた(この間、庄田保鉄ら隊員数人が農家で草鞋を貰い受けている間にはぐれた)。だが、ここから眺めた戦闘による市中火災の模様を、若松城が落城したものと誤認して悲観、その結果総勢20名が自刃を決行し、一命を取り留めた飯沼貞吉(のち貞雄と改名)を除く19名が死亡したとされているが、事実は若松城が落城したと誤認して悲観したのではない。飯沼貞吉が生前に伝え残した史料によれば、当時隊員らは鶴ヶ城に戻って敵と戦うことを望む者と、敵陣に斬り込んで玉砕を望む者とのあいだで意見がわかれ、いずれにせよ負け戦覚悟で行動したところで敵に捕まり生き恥をさらすことを望まなかった隊員らは、城が焼け落ちていないことを知りながらも飯盛山で自刃を決行した。
なぜ遺体は埋葬されなかったのか
ここに会津人の薩長に対する怨恨がいろいろな資料とともに明かされていておもしろい。
会津気質、福島人気質の一端が垣間見えるような、東京人と大阪人で違うし、大阪人と京都人も微妙に違うし、ましてや九州人と関西人では大いに違うし。
福島県民「移住したい」34% 被災3県世論調査
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東日本大震災の発生から半年を迎えるのに合わせ、朝日新聞社は岩手、宮城、福島の3県で各県のテレビ朝日系放送局と共同世論調査(電話)を行い、震災に対する見方や放射性物質への不安などを探った。このうち福島の調査では、放射性物質への不安から、3人に1人が「できれば移り住みたい」と答えた。
原発事故による放射性物質への不安では「あなたや家族に与える影響について、どの程度不安を感じているか」と4択で尋ねた。「大いに感じている」は岩手32%、宮城34%に対して福島は54%に上る。
福島県民だけに「放射性物質による被害を避けるため、県外や放射線量の少ない地域へ、できれば移り住みたいか」と聞くと、34%が「移り住みたい」と回答。中学生以下の子供がいる家庭では51%に及ぶ。
だったらもっとここを応援してくれればいいのに。
【149】緊急報告会−福島市渡利における放射能汚染調査結果(速報)と避難区域の設定の問題点について 福島老朽原発を考える会 (フクロウの会)
2011/08/20 山下俊一の解任を求める県民署名集計結果
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一次締め切り:1550名
二次締め切り:505名
三次締め切り2075名
ネット署名:2477名
合計:6607名
ご協力ありがとうございました。
今回署名していただいた個人情報は、署名提出以外の目的には使用しません。
なお提出は、8月最後の週に政府交渉の場を設け
その場で皆様の想いと一緒に県知事へ提出してきたいと思います。
日にちが決まり次第イベント欄に掲載いたしますので、よろしくお願いいたします。
もっと多くの福島県民が声を上げなきゃならんのに、少ない。なんかおかしいんじゃないか、すでに放射能で侵されてしまっているのか。木下黄太もさじをなげたのか。うーーーーーん、わからん。九州人のおれには東北の人間の気持は、わからんのかな。
あ、雪か、九州人は雪が降ると大喜びだが、東北は憂鬱になるのか?ひょっとして雪が嫌なものを覆い尽くして、忘れさせてくれるとでも思っているのでは?
出稼ぎと言えば九州より東北だ、九州人は出稼ぎ行ってもそのまま移住してしまうのが多いが、東北人は土地のためにまた春にもどってしまう、土着性がちがうのかな。
よくわからんが、健康には注意してくれ、放射線管理区域の住人たちよ。
テーマ : 「原発」は本当に必要なのか
ジャンル : 政治・経済