とはいえ、ここまで来たらやめられません(^^;)。春が来たらバラ色の身分昇格、
「あこがれのDPラウンジ&DPゲート&国内線でもスッチーあいさつ」
を夢見て。。。
それはさておき、きのう書いた羽田サクララウンジのプライベートシアターを、さっそくきょう立ち寄って試してみました。
北ラウンジ南側の、いつも鍵がかかっているブースにそのシアター体験コーナーがあり、入るとシアター担当会社の人がいて、その人からヘッドホンを受け取ります。
使い方が全く分からなかったので、担当係の人に教わりながら着けてみました。
ヘッドホンの片側に小さな画面が目に届くように取り付けられていて、それを利き目のほうに持ってきます。
最初利き目と言われてもちんぷんかんぷんだったので、係の人に言われるままにやってもらったら(手で丸をつくり、向こうにあるものを固めずつで見て、それが丸の中にすっぽり入っていたらその目が利き目)、左目が利き目となりました。
それでセットして見てみたんですが、…見るのしんどいです。
番組を右のスピーカにあるチャンネルで回して押したりするんですが、これもまためんどくさい。
おまけに途中で止めてトイレに席立ったら係の人に「ありがとうございました〜」って回収されたし(^^;)。まあ、そんなに熱心に見ようとも思わなかったから、そのまま「ありがとうございました」って言って従来のラウンジスペースに移動しましたけれど。
たぶん体感サービス第2弾はやらないでしょう…。
というわけで、宣言。
絶対流行りません!
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