【ご注意】
現在、バズビー博士 の承諾を得ずに
バズビー博士の名前や写真を使用し
た募金や 寄付活動を行っている
博士とは、全く関係 のない基金で
あり.この基金が、募集している土壌
検査・食品検査のプルトニウム90
に対する機器の使 用や数値の読み込
みなどに関する問題や金銭的な問題
が発生した場合、当会、及びバズビ
ー博士は全く、責任を負えませんの
で、ご注意ください。
CBFCFは、2011年09月01日、ECRR(欧州放射線リスク委員会)科学議長のクリストファー・バズビー博士の『すべての子供達には健康に生きる権利がある!』という言葉から設立される事が決定しました。
まず、最初に、このバズビー博士が反撃している、ガーデイアンの記事に対し、日本の政府職員が、
「放射能汚染がれき処理法という法案は存在しない、宮城や岩手のがれきを処理するだけだ。」
というような事を話しています。
8月には、大手新聞、すべてに掲載れた、この(放射能汚染がれき処理法)というタイトルを信じて、国民が、右往左往しているわけです。
放射能帯びた廃棄物貯蔵で「痛み分かち合う」――広がる反発と困惑
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110906-00000303-alterna-soci
セシウム検出の焼却灰で各県苦悩「持ち帰れ」「費用請求」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110826/dst11082600380000-n1.htm
NHKでさえも、この処理法案は、放射能汚染がれきの処理法案だと認めています。
NHK解説委員室
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/93376.html
それを、今度は、11月にはいってから急に、「放射能じゃないんだ。」「岩手県などの震災ごみなんだ。」という話にすり替える。
これらのすり替えを、いともたやすくおこなう、現在の政府関係者?全く持って、信頼できません。
海外のニュースでは、
「日本は、10年後、放射能汚染がれき・放射能汚染ゴミ処理島 と呼ばれるのだろう。」
とさえいわれています。
要するに、このままでは、この国自体が、放射能汚染ゴミ捨て場。になってしまうと言われているのです。
この内容については、多くのブロガーの方々が、ブログを書かれていますが、ふじふじのフィルターさんなどが詳しく書かれています。
HPアドレスを抜粋
http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-f6b4.html
http://www.trend-ai.com/wordpress/?p=2795
バズビー博士と当会理事を攻撃する事により、当会がおこなおうとしている、放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟を停止させようとしているようです。事実、多くの理事が、迫害を受け辞めていきました。
ボランテイアさえも、尾行などを受けています。
しかし、この訴訟を辞めるわけにはいきません。
もし、当会が、この放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟を辞めてしまえば、10年後、20年後、この日本は、本当に、放射能ごみ捨て場になってしまっているかもしれません。
子供達に残せる美しい四季を持つ、日本の国を、そのような状態にすることだけは、何がなんでも阻止しなくてはならないと考えています。
どうぞ、今後とも、放射能汚染がれき処理法撤回訴訟へのご賛同をお願い致します。
*ご注意*このバズビー博士の新動画の翻訳を、今回は、Juneblokeさんが、なぜか、全く、まちがった翻訳をしています。
以下は、Juneblokeこの動画の翻訳です。
「"クリストファー・バズビー・チルドレン・フォー・フクシマ"には自分の名前の使用許可を与えただけ。カルシウム錠剤は製造されなかったし、お金も受け取っていない。」
*ガーディアン誌に記事が出て以来、津波の様に、世界各地からバズビー博士への人格も含む攻撃があり、これに対して反論しています。東北弁を操る米国人某芸能人もこれに加わっています。
*J.Ryanなる人物が、彼の名前を利用して不当な儲けを稼いでいるようであるが、この事が"ヨーロッパ放射線委員会"とその研究成果であるサプリメントの効能を、なんら否定するものでないと述べています。
以上のような内容で、当会理事のJ.Ryanについて、バズビー博士が、「彼の名前を使用して不当な儲けを稼いでいるようであるが、」と言っているように、Juneblokeさんが翻訳していますが、このような内容は、英語でのスピーチには、全く、入っていません。また、同時に、バズビー博士も、なぜ、このような翻訳をするのだろうかと、困惑しております。
また、当会も4U-DETOXも、カルシウム製剤による利益は、一円も受けていません。
以前から、4U-DETOXのホームページには、
(収益金は、全額、日本の子供達を放射能から守る為に使用されます。)
と書かれています。
なぜ、英語のわかるJuneblokeさんが、このように、翻訳内容を故意に変更して書いているのかを、バズビー博士も、当会理事もボランテイアも困惑しています。
英語の理解できる方でしたら、この翻訳が、間違った翻訳であることは、ご理解いただけると思いますが、英語のわからない方であれば、この翻訳内容を、信じてしまうと思います。
これは、CBFCFは、由々しき問題であると考えています。
近日中に、この動画の正確な翻訳を掲載させていただきますが、これらの内容は、放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟をおこなう準備をしている当会にたいする迫害の一部であると考えおります。
翻訳は、Juneblokeさんです。
こちらのビデオで、バズビー博士は、日本の子供達を守る為のNPOをつくる為に準備をしている事や、放射能がれき処理法は、大変、由々しき大きな問題であると述べています。
この映像の中でバズビー博士が、皆様にお伝えしているバズビー博士考案の サプリメントは、4u-DETOXで、購入が可能です。現在、ご注文が殺到して おります関係上、在庫が少なくなってきておりますので完売時はご了承くだ さい。 これらの売り上げは。放射能がれき処理法撤回訴訟に経費として使用 されます。
Please Click: 4U-DETOX
翻訳は、Juneblokeさんです。
当会は、妊娠中の方、並びに将来、妊娠を希望されるかたに、RGI-RYの遺伝子検査を行うことをおすすめします。これは、羊水検査・血液検査・受精卵検査・卵子検査・精子検査などがありますが、約300種類の遺伝子検査が可能です。
ネット上では、このRGI-RYが、RGIのフィッシングだという内容がかかれるという偽りの内容が流され、多くの妊婦さんがめいわく致しました。このRGI-RYは、フィッシングなどではなく、約10年ほど前から当会の理事が韓国・日本の総代理店の権利を保有している会社であり、このRGIは、WHOの遺伝病共同研究施設でもあり、当会は、最も、安心してご紹介ができると判断いたしました。
子供には、何も罪はありません。
悲しい結果になる前に、検査をすることを推奨致します。
当会は、近日中に、8月26日に決まった放射性汚染がれき処理法の撤回訴訟を起こします。
これは、北は北海道から南は沖縄まで、日本中のどこででも、放射性がれきや汚泥などを焼却可能であるという恐ろしい法律です。
例えば、焼却場の隣が保育園であろうと老人ホームであろうと、世界遺産であろうと、お構いなしに焼却が可能になってしまいます。
まさに、日本は、回避不可能なほどの放射能汚染国となり果ててしまうという、考えられないような悪法です。
普通であれば、福島の住民を他県へ緊急に避難させ、そして、福島を閉鎖し、すべての放射能廃棄物や汚泥・瓦礫は、福島の原発近くに埋め立てるというのが、普通です。
それを、おこなわず、さらには、日本中で、そのがれきや汚泥を焼却するというのです。
確実に、焼却された放射性物質は大気中にはいり込み、風に乗って飛散し、拡散するでしょう。
国民は、それでも、構わないのでしょうか?
子供たちへの影響を考えてください。
農作物は、関東のみではなく、日本中の農作物がたべられなくなるでしょう。
飲み水や海産物も同様です。
このままでは、日本のすべての地域の子供達は、放射能まみれの土地に住み、放射能まみれの食物を口にし、放射能まみれの空気を吸って生きることになるのです。
この時点で、日本は壊滅します。
何が、起きているのか、真実を知ってください。
何を、起こそうとしているのか、真実を追求してください。
海外の眼は、真実を知っています。『もう、日本は終わりである。』という事を。
マスコミは書きません。
政府は発表しません。
プルトニウム・ウラニウムは、テレビでは、絶対に言ってはいけない言葉なのだそうです。
それは、裏を返せば、プルトニウム・ウラニウムが大量に放出されているという事実につきあたります。
早急に、この正規の悪法である、放射性汚染がれき処理法を撤回させなければなりません。
日本は、美しい国です。
いつまでも美しいままであってほしいと願います。
どうぞ、一人でも、多くの方が、この裁判に署名してくださいますようお願い申し上げます。
詳しくは 、