「ゲッゲッゲッ・・・。
ほれ、
もっと念入りに舐めろ。
そんな事では百万年の恥垢は落ちんぞ」
近隣の村からさらって来た娘たちを、ゲバルザーは慰み者にしている
ところだった。
「アグ
・・・
アグ
・・・」
「ハアッ、
ハアッ・・、
ご主人様、
これぐらいでございますか?」
「もっとだ!
お前たちの唾液をもっと濁らせるのだ。
俺様の魔羅は太いからな」
自ら誇示するだけあって、ゲバルザーの魔羅は子どもの頭ほどの太さがあった。
そして、それが何匹もの蛇のように蠢いて、娘たちの女体に絡みつき
陰部や口をなぶり続けている。
「それにしても、
偶然とはいえ伝説の剣士が現れるとは俺も運がいい・・・」
肉茎に娘たちを蹂躙させながら、ゲバルザーは策略を巡らせていた。
「ゲバルザー様・・・、
お情けを頂戴いたしとうございます」
「ゲッゲッゲッ・・・
おいおい、無理をするな。
お前の秘部には、俺の魔羅は入らんぞ」
だがゲバルザーの暗示にかけられている娘は、ゲバルザーの腰にまた
がると、自らの手で、縮れた陰毛に縁取られた女陰にゲバルザーの魔羅
をあてがった。
「入れさせてください。
お願いします。
もう・・・もう・・・
アッ
アッ、
入る
・・・
太いモノが私の中に入って来る。
あああっ、壊れる!
ひいっ!
壊れるうぅ!」
女陰が今にも裂けそうになりながらも、娘はゆっくりと腰を落とす。
ズブズブと卑猥な音をたてて、ゲバルザーの魔羅が娘の身体に埋まっ
ていく。
「ああっ、
裂ける。
いいっ・・・
ハァンッ・・・」
「う〜む、
いいぞ、いいぞ。
俺たちシャドゥにとってお前ら女どもの流す愛液は絶好のエネルギー源。
ホレ、
もっとヨガレ、
腰を振るのだ」
ゲバルザーはゆっくりと腰を動かす。
「アアンッ
・・・
来る、
来る!
イイッ、
イイのぉ。
もっと、
もっと下さい。
強くしてェ・・・」
「アースガルドの剣を手に入れ伝説の剣士を捕らえれば皇帝
もお歓びになることだろう。
そうすれば俺が四天王の長に治まることも夢ではあるまい。
ゲッゲッゲッ・・・」
よがる女を眺めながら、ゲバルザーは全く別なことを考えていた。
「今度は私に、お情けをくださいませ。
後ろから私の淫らな女壷をほじってください」
ゲバルザーが思慮を巡らせているうちに、娘はゲバルザーの顔の前に
臀部を突きだし、淫行に潤んだ目で懇願する。
「おうおう、
こんなにもグチョグチョと濡らしおって。
蜜液が溢れだして、
太腿を伝い、
流れ落ちているではないか。
どれ、
少し吸ってやろう」
娘の尻の割れ目に口をつけると、ズズズッと卑猥な音をたててゲバル
ザーは娘の淫液を吸い込んだ。
「アウンッ、
ヒャンッ!
いいっ、
もっと、
もっと吸ってェ!」
「ああっ!
凄い!
凄い!
あ!
あ!
あ!
大きい、
大きい!
ダメッ!
もっと深く、
深く入れて!
あなたの太いモノで、
子宮を貫いて!」
腰のうえでは娘Aが、そして顔の前では娘Bが我を忘れて激しく悶え
のたうつ。
「そうか、
そこまで言うのなら子宮をかきまわしてやろう」
そう言うと、ゲバルザーは餅をこねるように腰をまわしだした。
ゲバルザーが腰をまわすたびに、娘Aの股間からメリメリッと肉の裂
ける音がする。
「ヒイイッ!
膣が裂ける!
・・・
だけど、気持ちイイッ!」
娘Aの顔は苦痛にゆがみながらも、次々と襲ってくる快感の波に恍惚
となっている。
ゲバルザーは腰の動きを早めた。
娘の股間から聞こえるグチュグチュという湿った音がさらに大きくな
り、ゲバルザーの肉の凶器をうがたれた部分からブシュッと血が飛び散
りだした。
ついに淫口が裂けてしまったのだ。
「ひいいっ!
死ぬ!
死ぬ!
死ぬほど
・・・
本当に死ぬほど気持ちがイイッ!」
女陰から血を飛び散らせながら、娘は悶絶してのたうつ。
娘の下腹はいつの間にか真っ赤に染まりあがっている。
「ゲバルザー様、
私も、
私もイカせてください!」
ゲバルザーの顔に尻をこすりつけて、娘が叫ぶように言う。
「ええい、
これでは息ができないではないか!」
「ひいいいぃぃぃぃっ!」
突然襲った激痛に、娘は白目を剥いた。
充血した粘膜の肉から血が噴きだし、ゲバルザーの口のなかに流れ込
んだ。
娘の体から力が抜け、ガクッと「く」の字に折れ曲がる。
だが、ゲバルザーは娘の体を離そうとはせずに、鋭い牙をさらに食い
込ませていく。
腰のうえでは娘が糸の切れた操り人形のようにガックリと首をうなだ
れて、ゲバルザーの腰の動きに揺られている。
すでに絶命しているのだ。
しかし、ゲバルザーは腰の動きを止めようともせずに娘の身体を玩具
のようにまわし続けている。