本文へジャンプ

ソフトウェア

今、ソフトウェア活用が企業競争力のカギになる時代

Home page sections nav

今、この瞬間をビジネスに活用!情報取得から意思決定までを自動化

情報収集し、その情報からとるべき業務上のアクションまでも自動化できたとしたら、どれくらいのビジネス・チャンスを効率的に確保できるでしょうか。IBM WebSphere Operational Decision Management はリアルタイムでのビジネス上のイベントの検出、業務上の意思決定の自動化、制御、改善により皆様のビジネスを支援します。

WebSphere Application Server リフレッシュキャンペーン

Webでのビジネスを検討されているお客様へ、3年連続国内シェアNo.1*を記念して、WebSphere Application Server(WAS)を2012年3月30日まで期間限定で特別価格にてご提供します。この機会に、WASの採用をご検討ください。

*出典:IDC Japan

Innovate 2011Japan 開催レポート

10月19日、Rational 最大のイベント「Innovate 2011」を開催し、ソフトウェア開発にかかわる多数のお客様にご来場いただきました。 「ソフトウェア開発が変わる。Rationalが変える」をテーマに、新ソリューション「CLM (コラボレーティブ・ライフサイクル・マネージメント)」を始め、Rationalの手法やツールによる開発スタイルの変革について掘り下げた一日をレポート。

課題解決のエキスパート


ビジネス・プロセスの最適化

吉田 洋一の写真

吉田 洋一 : BPMエバンジェリスト

2004年、アメリカ駐在中に Business Activity Monitor 製品である WebSphere Business Monitor の設計にアーキテクトとして従事。2006年より、お客様のSOA/BPM適用をアーキテクトの立場で支援している。


リスクマネジメントとセキュリティー

大西 克美の写真

大西 克美 : セキュリティー・エバンジェリスト

全社的なセキュリティー、コンプライアンスの課題を解決するためにコンサルティングや上流の設計、要件定義などのプロジェクトに参加。講演、執筆、外部団体活動など幅広く活動。情報処理学会正会員。


組織のコラボレーション

行木 陽子の写真

行木 陽子 : ソーシャルウェア・エバンジェリスト

ソーシャルウェア・エバンジェリストとして、企業内外の知識を結集・最大化する次世代コラボレーションを実現するために、最新テクノロジーの活用に向けた啓蒙活動ならびに技術支援を行っている。


ソフトウェア開発の変革

鈴木 尚志の写真

鈴木 尚志 : ソフトウェア・ライフサイクル・エバンジェリスト

組み込みシステム製品開発リーダー、アーキテクトとしての経験をもとに、モデル駆動型開発(MDD)の展開のみならず、ソフトウェア・ライフサイクル全般に対する「ソフトウェア開発で幸せ化」の啓蒙活動に携わる。


システム運用の効率化

米持 幸寿の写真

米持 幸寿 : クラウド・エバンジェリスト

メインフレームをはじめとして多くのOSやシステム・ソフトウェアのメンテナンスやシステム構築経験を基礎に、10年にわたってWeb系先進テクノロジーのエバンジェリストを歴任。著書に『クラウドを実現する技術』など。


情報を洞察に
 

塚本 眞一の写真

塚本 眞一 : ビジネスアナリティクス・アンド・オプティマイゼーション エバンジェリスト

ソフトウェア事業Information Agenda事業部長 理事。マネージャーとしての職務に加え、ビジネスアナリティクス・アンド・オプティマイゼーション エバンジェリストとして活動。


IBM ソフトウェア・コミュニティー


ビジネス・ニーズ


製品カテゴリー



製品 (A to Z)


お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください


0120-450-260
受付時間:
平日9時30分から17時30分まで
(12時から13時を除く)

業務部門からの要求が高度になるにつれてITプロジェクトは複雑さを増すばかり。それらに対処するために必要とされる主要な課題をまとめました。お客様のニーズにマッチする解決策がきっと見つかるはずです。

ITマネージャー向け課題別ソリューション

 

Plight of the Oracle Exadata User #3 (日本語字幕)

塚本 眞一

ビジネスアナリティクス・アンド・オプティマイゼーション エバンジェリスト

塚本 眞一 photo.

日本アイ・ビー・エム、ソフトウェアベンダーでの経験を経て、2010年 日本アイ・ビー・エム ソフトウェア事業Information Agenda事業部長 理事に就任。マネージャーとして活躍する傍ら、ビジネスアナリティクス・アンド・オプティマイゼーション エバンジェリストとして活動。


詳細プロフィール


スマートなソフトウェア活用:第7回 情報を洞察に 編

全米の人気クイズ番組「Jeopardy!」で2人の全米クイズ王者と3日間に渡って戦い、勝利した、IBMの質問応答システムワトソン。そのテクノロジーとビジネス活用の可能性とは。


※IBMサイト外における掲載内容は、塚本自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。

吉田 洋一

BPMエバンジェリスト

吉田 洋一 photo.

1984年日本アイ・ビー・エム入社後、主にソフトウェア製品のアーキテクチャーおよび開発に従事。2004年アメリカ駐在中にBusiness Activity Monitor製品であるWebSphere Business Monitor の設計にアーキテクトとして従事。2006年より、SOA/BPMアーキテクトとして日本のお客様におけるSOA/BPMの適用の支援に従事。


詳細プロフィール


スマートなソフトウェア活用:第4回 俊敏性編

「不要な作業を効率よく」の悲しい現実をBPMで打破せよ。今必要なのは、プロセスの俯瞰と改善、そして変化に継続的に即応できる体質への変革


※IBMサイト外における掲載内容は、吉田自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。

大西 克美

セキュリティー・エバンジェリスト

大西 克美 photo.

1986年入社。2000年代前半より個人情報保護法、日本版SOX法などの全社的なセキュリティー、コンプライアンスの課題を解決するためにコンサルティングや上流の設計、要件定義、Data Loss Protection(DLP)や内部統制強化のため、ログ管理ソリューションなどのプロジェクトを経験。2010年よりセキュリティー・エバンジェリスト就任。情報処理学会正会員。


詳細プロフィール


スマートなソフトウェア活用:第6回 リスク管理 編

企業ITのセキュリティー対策、その必須科目と及第点とは?まずはじめるべきはその2つを把握し、リスクの全体像を可視化すること。


※IBMサイト外における掲載内容は、大西自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。

行木 陽子

ソーシャルウェア・エバンジェリスト

行木 陽子の写真

製造業のお客様を担当とするメインフレーム系のシステムズ・エンジニアとして、日本IBMでの歩みを開始。ソフトウェア事業に異動後は、一貫してコラボレーション・エリアを担当し、現在はソーシャルウェア・エバンジェリストとして、次世代コラボレーションを実現するための最新テクノロジーの活用を促進に向けた啓蒙活動ならびに技術支援を行っている。


行木のブログ : ソーシャルなつぶやき

ソーシャルウェア・エバンジェリストとしての視点で、最新情報をお届けします。


スマートなソフトウェア活用:第2回 コラボレーション 編

エンタープライズ・ソーシャルウェアで日本企業の強さの源泉が復活。想いとアイデアを開放し、組織を超え、人の繋がりを加速する究極のコラボレーション。


※IBMサイト外における掲載内容は、行木自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。

鈴木 尚志

ソフトウェア・ライフサイクル・エバンジェリスト

鈴木 尚志 photo.

1991年日本アイ・ビー・エム入社後、組込み専業開発技術者として活動し、2000年代よりお客様への開発サービスにも携わり、組み込みシステム製品開発リーダー、アーキテクトとして業務に従事。現在は、モデル駆動型開発(MDD)の展開のみならず、ソフトウェア・ライフサイクル全般に対する「ソフトウェア開発で幸せ化」の啓蒙活動に携わっている。


詳細プロフィール


スマートなソフトウェア活用:第5回 ソフトウェア開発

ソフトウェア超大国への道、今こそ鎖国を解き、黒船を活用せよ。世界のソフトウェア開発の今を知り、「和魂洋才」でソフトウェア開発の変革を断行。


※IBMサイト外における掲載内容は、鈴木自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。

米持 幸寿

クラウド・エバンジェリスト

米持 幸寿 photo.

1987年日本IBM入社。メインフレーム系ソフトウェアの障害メンテナンス技術員として障害解析ソフトウェア開発、自動化ワークフローシステム開発、 Web開発などを通してオブジェクト指向を経験。 2000年よりソフトウェア事業に移籍し、先進テクノロジーの伝道師として活動。著書に『クラウドを実現する技術』など。


詳細プロフィール


スマートなソフトウェア活用:第3回 運用の効率化 編

「本来あるべきITの奪還」が適者生存での変革のドライバー、「運用の効率化」とクラウド・パラダイムがITインフラとIT組織の変革をONにする。


※IBMサイト外における掲載内容は、米持自身の見解であり、必ずしもIBMの立場、戦略、意見を代表するものではありません。