大村自衛隊4部隊パレード応援街宣の報告・長崎 晴朗波高
大村自衛隊4部隊パレード応援街宣の報告です。
約2ヶ月前から準備をすすめてきた今回の活動は、ある自衛隊ご家族の思いがありました。
「災害派遣でも、PKOでもどんなに頑張っても、パレードの最後でサヨクからの罵声を浴びると
隊員も支える家族もやりきれない気持ちになる。」
という切実な切実な思いです。
国民のために頑張っておられる自衛隊の皆さんに失礼はゆるさん!
「それじゃ!我々が動きましょう!」と具体的になった企画でした。
まず、自衛隊パレードの応援実績を持つ島根支部に相談、注意点やノウハウを聞き、
「パレードを邪魔することなく応援する事」を念頭に置き準備を進めました。
毎年湧くサヨクの陣取る場所を調べ、その場所より先に応援の声をかけさせて貰うという計画です。
道路使用許可の申請など、大村警察署が積極的に協力してくれました。
事前の横断幕作成や、タイムスケジュールの作成などを前日までに終え、
さて、当日。抜けるような青空の下、県内外から10名ほどの会員が集まってくれました。
朝も早うから自腹で集まっていただき感謝感激です。
このようなレイアウト。Tさんの手作りプラカードもヨカですね。
パレードが始まり目の前を通り過ぎる隊員や車両に
「ありがとう!」「がんばれ!」「応援しているぞ!」「日本の誇りだ!」
と地声で声をかけさせていただきました。
パレードが終了し、さて撤収しましょうかね〜と思っていたら、
みなからの熱い視線が背中に突き刺さります。
「んっ?じゃ、ご挨拶にでも行きますか?」
「よっしゃ!」「うおぉぉぉぉ!」(ってやっぱり行くのね〜。)
と思いながら、「こぉ〜らぁ〜!このバカサヨクども!貴様らいい加減にしろ!」
「きさまら日当もらっているらしいな!いくらもらっとるんじゃ!このボケ!」と叫んでいました。
ギャラリーの拍手と爆笑を頂きながら、しばらくご挨拶しましたが、警察からの撤収要請もあり、
「けっ!今日はこれくらいで勘弁しといてやるわ!ありがたく思えよ!このぼけ共!それじゃ撤収!」
と捨て台詞に、ギャラリーからは拍手や笑い声も・・・。
このあと晴朗は仕事で離脱、あとのオフ会を藤井副会長にお任せしお別れしました。
我が国の最後の砦である自衛隊をないがしろにすることはゆるされることではありません。
時代遅れのサヨク共に鉄槌を下した大村自衛隊4部隊パレード応援街宣報告でした。
皇紀2671年11月27日 晴朗
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