ハッとしてGO
草野球
開幕してから丸1ヶ月とチョイナチョイナ
我々が試合を組んだ日は雨も降らず、順調に試合をこなす
不思議と“川の流れのように”ゆっくりとメンバーが増えている
それは、松本明子がへんな口しながら、ドレミひばり、もとい美空ひばりの物まねをしているが如く
どんな“如く”か意味がわからんが、とにかく息子(マネーの虎)はへんな顔、もとい、今年は開幕までピンチの連続だった
ピンチピンチピンチであり、パンチパンチパンチである
後者はクレイジーケンバンドのファーストアルバムだねぇ
いや、いんだよ、ホント、あのころのCKBはさ…
脇道に反れて嘆いてる場合じゃない
脱糞者の雨あられ
そんな“あられ”には出くわしたくないものだが、離脱者である
チームを率いてもう8年だか、9年だか、になるが、こんだけ離脱者がいたのはバージョンショックだった
だが“去る者と猿の物まね”と言われるように、追いすがるのは“草”の世界には必要のない行為である
ゆえに、追わないが、留めることには努めている
そんな悲しみトゥーヤングな2011年のスタート
今は賑やかなベンチとなっとります
なんとかなるだなぁ…
ゆえにレギュラー争いも激しくなってきましたぞ
今年、一気に40代が増える我が愛しきチームよ
ニューリーダーと、ナウリーダーが両国で対戦するが如く、勝ち抜け!
イルミネーションマッチだ!
わーい、わーい
明日、また試合です
よろしく哀愁