自分で登記.com 登記マニュアル


登記の教科書(登記マニュアル)商品一覧

■どの商品やサービスを購入すればいいの?

◇自分で登記をしたことがない方へ

登記のことを知らない場合は、書籍「自分で登記をする会」を読まれることをお勧めしています。

書籍「自分で登記をする会」は、物語になっており、登記の知識がない方でも簡単に登記のことが理解でき、自分で登記ができるようになっています。

 

書籍「自分で登記をする会」を読んでいただいた後は、2つのケースにわかれます。

○書籍「自分で登記をする会」だけで、自分で登記を行い終えられる方

○登記の詳しいマニュアルである「登記の教科書」を購入し、自分で登記を行い終えられる方

の2つのどちらかになることが多いようです。

書籍「自分で登記をする会」を読んだ方は、専門家にお金を支払って依頼しようと考える方はいないようです。

 

書籍「自分で登記をする会」の内容だけでも、自分で登記をするやり方の説明は十分含まれており、自分で登記ができる内容になっています。

書籍「自分で登記をする会」だけでは心配なので「登記の教科書」を購入されて、サポートを受けられ登記を終えられる方もみえます。

 

 

お勧めできないのは、登記のことを知らないのに、書籍「自分で登記をする会」を読まずに、「登記の教科書」を購入されることです。

「登記の教科書」は、その種類の登記については詳しいやり方が掲載されていますが、どの登記の次に行い、次はどの登記を行うといった説明はありません。

そのため、登記が初めての方は、書籍「自分で登記をする会」を読んでいただき、自分にはどのような登記が必要であるかを確認してください。

その後、書籍「自分で登記をする会」では情報が不足していたり、ご心配な方は、「登記の教科書」をご購入下さい。

 

■商品やサービスを購入するタイミングについて

書籍「自分で登記をする会」は、住宅展示場に行く前、ハウスメーカーや工務店、設計事務所などに相談する前から読まれることをお勧めします。

 

書籍「自分で登記をする会」には、新築する際にもっともキーマンとなる、ハウスメーカーなどの担当者の選び方が掲載されています。

積水ハウス、ダイワハウス、ヘーベルハウス、セキスイハイム、住友林業、トヨタホームなどのハウスメーカーの管理職や営業マン、工務店の社員や経営者からの裏事情

ハウスメーカーや金融機関の裏側を知っている登記の専門家の土地家屋調査士と司法書士からの裏情報

これらの情報と実例をもとに、品質を落とさずに安価に新築する方法を紹介しています。

 

ハウスメーカー、工務店などは、自分で登記をすることを嫌います。

住宅ローンを利用する場合、金融機関は自分で登記をすることを嫌います。

これらは、お客様に知られたくない身勝手な事情があります。

書籍「自分で登記をする会」では、その理由と対策を紹介しています。

 

 

不動産を扱う業界は、知識がない人から多くお金をとろうとする業者が多く存在します。

例えば、自分で登記をすることは原則ですが、原則を例外だと嘘をつきます。

 

登記を自分ですることは単に登記の費用を節約するだけではなく、不動産を扱う業界の内情を知ることにより、何百万円ものお金を浪費を避けることが可能です。

あなたは、何百万円ものお金を、払う必要がないのに、払うのは嫌ですよね。

 

あなたにあった商品をお選び下さい。

そして、自分で登記を楽しんでください。





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