FAQ


Q.ゲームの目的は?
A.神になって5つの御柱に勝ち石碑に永遠に党派名と名前をとどめることです。

Q.対応する機種、必要スペックは?
A.Windows98以降・Windows2000以降です。
WindowsNT4.0は動作確認をしておりません。
CPU:700MHz以上 メモリ:128MByte以上
グラフィックメモリ:32MByte
以上推奨

Q.通信に必要なTCP/IPポートは?
ポートは2300番を使用します。


Q.ゲームのジャンルは
A.MMORPG(Middlesize Multiplayer Online Role Playing Game)のことです。
 多人数が参加するオンラインRPGです。


Q.サーバへの人数の接続上限は?
A.1000までです。1つのサーバのプレイヤー登録数も、
  接続上限も1000人までに限定しています。


Q.MMOにしてはずいぶん少ないね?
A.MMOの最初のMはMiddlesizeのMであって決して
Massivelyのことではありません。


Q.参加人数は?
A.「神の道」ではサーバ1つのプレイヤー登録数を
1000人までと限定しています。
 人間関係の把握が重要なこのゲームにおいては
 1つのサーバにあまり多くの人口をつめこむと
 一度に1人しか神になれないため、
 収拾がつかなるなると考えたからです。
 そしてより多くの人に何らかの重要なポジションを
 占めてもらいたいと願います。
 プレイヤー1000人に対して
 神1人、城主10人、領主100人、祭主120人、
寺主88人、洞主10人、仙人300人、御館50人、
 合計679人が何らかの位に就けることになります。
 神、城主、洞主、仙人は寿命がくれば交代となりますから
 一部のプレイヤー達に永久に独占されることもないと考えます。
 また1000人以上を同時に扱うサーバは多額の設備投資が必要となるため
 現実的ではありませんでした。


Q.サーバの増設は?
A.行う予定です。


Q.自由なプレイスタイルができないの?
A.もちろん自由なプレイも可能です。妖怪の討伐に出ずに、
  仲間とチャットだけで過ごすのもよいでしょう。


Q.課金開始時期は?
A.未定です。


Q.正式稼動と課金はどうなるの?
A.「神の道」のユニークなところは課金はプレイカードを
 購入してもらうところにあります。
 現在プレイカードはネット販売を計画しています。
 現在のところ郵便振替でおこなう予定ですが、銀行振込、
 クレジットカード、WEB決済のプリペードカードも検討中です。


Q.αテストに参加するとなにかいいことあるの?
A.あります。βテスト開始直後から城主や祭主・寺主になれるかもしれません。


Q.αテストは参加無料なの?
A.課金はありませんがアカウントの購入が必要です。
  詳しくはこちらをごらんください。


Q.プレイを中断してもデータはのこるの?
A.正式サービス開始後はLpが0になった後に原則3ヶ月全く
プレイしていない場合はアカウントは失効します。
 アカウントの失効と同時にキャラクターデータは消失します。
 αテスト・βテスト期間中には原則としてアカウントの失効はありません。
 なお、祭主として地名に名前が残ったり、神として石碑に名前が
 残った場合、その元となったアカウントが失効しても地名や石碑の
 名前は存続します。


Q.作成できるキャラクターの数は?
A.1アカウントにつき1キャラクターのみ作成できます。


Q.キャラクターの名前は途中で変えられるの?
A.基本的には変えられません。作り変えは可能ですが
  各能力が初期化されます。またNpを消費することになります。
  αテスト・βテスト期間中は変更できません。
  名前の変更は一ヶ月に1度が限度となります。
  (頻繁に名前を変えては迷惑行為を繰り返すことを防止するため)
  しかしGMの判断による名前の変更依頼や変更指示のあった場合は
  この限りではありません。
  そして、名前を変えても名前の変更の履歴は神の道のHPににて公表されます。
  アカウントが失効するまで名前の履歴がのこります。


Q.BANはあるの?
A.「神の道」においてBANはアカウントの剥奪=ゲームの権利の喪失となります。
  そのため禁止事項に抵触しても次の順に措置がとられることになります。
 

  GMからの警告
  ↓
  一定時間のチャット禁止など
  ↓
  追放(ゲームからの強制ログアウト)
  ↓
  アカウントの凍結(1日〜3ヶ月間のログイン禁止)
  ↓
  BAN
  
  しかし警告無しでのアカウント凍結はありえますが
  凍結無しでのBANはありません。


Q.禁止事項を教えて
A.詳しくは利用規約をおよみください。基本的なことは
  運営側や他のプレイヤーを誹謗中傷しない。GMを詐称しない。
  GMの指示以外をGMの指示だと詐称しない。
  ゲーム内での詐欺はプレイの一環ですが、
それをゲーム外に持ち出さない。
  ゲーム内外の私的なトラブルを運営側に解決を依頼しない。
  (ゲームのバグとか多人数が困る問題とかではなく、
  RMTで騙されたので相手を特定して欲しいとか
自己のプライバシーを晒されたので
  名誉を回復又は晒した相手の処罰依頼などです。)


Q.月額の課金金額の予定は?
A.「神の道」はLpがなくなるとゲームワールド内に入ることができません。
  そのため正式サービス開始後はプレイカードを購入、
  使用してLpを補充してもらいます。
  Lpは1日経過するか1回死亡すると1ポイント減少します。
  プレイカードは1枚でLpを30ポイント補充しますので、死亡しなければ
  約1ヶ月間プレイできます。プレイカードの
  価格は未定ですが1000円前後になる予定です。
  長生きをすればするほど月あたりの課金金額は安くなる仕組みです。
  なお、回線の不具合・ラグ等で死亡しLpの減少を補償することはありません。
  ラグの酷い日は慎重にプレイしてください。


Q.Npってなんなの?
  Np(念力)は全体チャットでの発言や、武器の強化絵馬の購入、
「祝賀」「呪詛」、神社で修祓を行うときに必要です。
これらはLv上げや武器の強化などゲームの重要な要素を
  担っています。Npはプレイカードで補充するか、
武器を神社に奉納すると補充されます。
  武器も結局プレイカードからしか手に入らないので
Npはプレイカードで補充するか他のプレイヤーから
武器を購入・強奪・譲渡してもらうしかありません。
  防具は長時間のプレイで強化される傾向にありますが、
武器やLv上げにかんしてはヘビープレイヤーよりも
プレイヤー同士の連携に重点をおくためです。
  またNpがゲーム内で増加し続けるゲーム内通貨によるインフレを防ぎます。
 
 
Q.「祝賀」と「呪詛」ってなんなの?
A.「祝賀」と「呪詛」はそれぞれプレイヤーの選挙のようなものです。
  1年(実時間で1日)に1度誰かを「祝賀」又は「呪詛」できます。
  プレイヤーがゲーム内にいなくても「祝賀」や「呪詛」は届くので注意。


Q.誰かゲーム内のストーカーみたいなのに「呪詛」されつづけるのもいやだな・・・
A.「神の道」では1年(実時間で1日)1度しか「祝賀」「呪詛」はできないため
  ゲームバランス上、特定の個人からの「呪詛」よりも、
  多くのプレイヤーからの「呪詛」のほうがダメージが大きいです。
  誰かに恨まれて「呪詛」されつづけたら、相手を「呪詛」仕返し続けるか、
  相手と和解するか、自分の仲間とともに集団で相手を「呪詛」して相手を
  地獄に落とすか、無視するか、のどれかでしょう。
  一番のお勧めは和解ですがこれは一番難易度が高いでしょう。次善が無視、
「呪詛」の仕返しや集団での「呪詛」はまさに人を呪わば穴二つなのです。
  「呪詛」で減ってしまった格は仲間同士で「祝賀」しあって回復させてください。


Q.でも、どう考えても「呪詛」してきた相手が理不尽な場合はどうすればいいの?
A.だからこそ、このゲームの最大の特徴でもあり魅力でもある、
「人に接するスキル」がプレイヤーに要求されます。
これはいままでのどのゲームにも無かった要素です。
  「神の道」はLv制であり、武器や防具の強弱でも差がつきます。
  まして領土の所有や郷里に名前を残したり神になって歴史に名を残したりと、
  一見苛烈な競争ゲームに見えますが本質は競争よりも協調、
  争いよりも話し合いの要素が重要になってきます。


Q.このゲームは途方もないプレイ時間を要求するの?
A.「神の道」では個人でも楽しめますが、個人の長時間プレイよりも
  仲間の支持を集めるほうが大変効率がよいゲームです。プレイヤー達一人一人に
  長時間プレーを強いるゲームバランスではなくて、他のプレイヤーとの
  連携・協調・支持を必要とします。ヘビープレーよりもプレイヤー自信の
魅力がものを言います。また、妖怪討伐に明け暮れても討伐による徳の低下と
浄化の金額の上昇するので効率的ではなく、むしろ仲間同士で「祝賀」
しあって徳を向上したほうがよいかもしれません。
  すなわち、1ヶ月間に獲得できるゲーム内通貨の量はヘビープレイしているよりも
  仲間と組んだほうがよいのです。
  さらにPTを組むと、とどめをさしたプレイヤーのみ徳が低下しますので、
  経験値稼ぎには高Lvの仲間にくっついていくだけで効率的です。
  自分よりも高Lvの仲間であっても死亡すればLv1に戻るので、そのときは
  自分が仲間のLvを引き上げてあげましょう。


Q.PKはできるの?
A.平氏か源氏になれば可能です。商人であればできません。
  PKをされるのが嫌いな人は商人のままプレイすると
  例外を除き、PKされることはありません。


Q.商人は生産が出来ないの?
A.商人というのは源氏や平氏以外の氏族と言う意味であり、
  職業として商人が存在するわけではありません。
  商人であっても武術者か呪術者である必要があります。
  特例を除き商人はPKすることはできませんし、もされることもありません。
  殆どのアイテムの購入は、ゲーム内通貨と材料を店屋に渡して作ってもらいます。


Q.マナーはあるの?
A.いついかなる時代、場所でもマナーのないところは存在しませんでした。
それはMMORPGといえども例外ではありません。  
「神の道」ではいわゆる横殴りがノーマナーだとか、そういったことは
  運営側及びGMは関与しません。しかし、相手があってのMMOですから
  相手に不快に思われると手痛い目にあうかもしれません。
  ここが通常のMMORPGとは異なります。
  マナーや正義は人間の数だけ存在しますが、自分の信じる良いルールを
  相手に伝え、守ってもらい、恨まれず、不快にならないようにするのが
  このゲームの難しいところであり、また面白さでもあります。
  とにかく「神の道」では人に恨まれるとよいことがありません。


Q.神になったプレイヤーが暴れまくったらどうするの?
A.神になるためには多くの人の支持が必要です。
多くのプレイヤー達に嫌われるような
  プレイヤーは神になれないのではないでしょうか?
  それに神になれば御柱たちへの挑戦が待っています。
  万が一、好々爺を見せかけて神になると凶暴になるプレイヤーもいるかも
しれませんが神と言えども寿命もあり、「呪詛」も届いて地獄にも落ちます。
  そして、一度神になると2度と神にはなれないので安心です。


Q.そんな他人の顔色ばかり気にしていると自由な発言ができないよ!
A.いいえ、そんなことはありません。当然ゲームですから
面白くない思いもするでしょうし許せない他のプレイヤー
も出てくるでしょう。しかし、ゲーム内での罵りあいは
「呪詛」合戦になって共倒れなので賢明ではありません。
他のプレイヤーへの非難はこのゲーム以外のネットワーク媒体
(たとえば2chなど)で行ってください。
ただし、そのBBSなりネットワーク媒体のルールには
従わないとならないでしょう。
うまくいけば当事者でないプレイヤーたちも
非難された相手が悪人だと思うかもしれません。
ゲーム内では紳士的に、ゲーム外ではアグレッシブになるのが
このゲームのコツです。
ただしゲームのキャラクター名で非難してください。
言うまでも無いことですが、実名やプライバシーの公開などは
違法性がある可能性があります。
自明のことですがゲームに関した事柄でも
ゲーム外コミュニケーションでのトラブルが起こっても
運営側は一切関知しません。責任も負いません。
簡単に言うと、煽り・荒し・晒し・自作自演は
ゲームの外で自己責任で行ってください。


Q.ゲームで知合った他のプレイヤーに自分のプライバシーを教えてもいいの?
A.まったくお勧めできません。自分の知らないところで
プライバシーを公開されているかもしれません。
これは「神の道」に限らず全てのネットワークコミュニケーション
にていえることかもしれません。
自分のプライバシーと引き換えにして他人の信頼を得るのは自由ですが
その結果どのようなことになっても運営側は
一切関知しません。また責任もおいません。


Q.武術者(男)は刀以外の武器を装備できないの?
A.できません。それぞれ職業と性別に応じた武器しか装備できません。
詳しくはこちら


Q.地面にアイテムをおくことはできないの?
A.できません。徳の低いキャラクターとの取引は徳の低下を
伴います。床に置くと徳に関する取引の制限が防げなくなるためです。


Q.プレイカードを購入しても装備できない武器のカードだったけど?
A.はい、その場合は神社で奉納してNpに変えるか、ゲーム内で他のプレイヤーと
  交換、譲渡、販売などに当ててください。


Q.RMTは禁止されてるの?
A.いいえ。現在禁止されていません。プレイカードをゲーム外で譲渡・売買・交換
  とゲーム内でのアイテムの現金(日本円やその外国の通貨、有価証券等での)販売
  は会員の自由です。しかし、トラブルが頻発してゲームの運営に支障を
きたすようなら利用規約の改正とともにRMTを禁止するかもしれません。
  そのため運営側は将来にわたる永続的なRMTの自由を保障しません。
  また、RMTによる違法な詐欺(ゲームの外およびゲーム内外にまたがる詐欺
  は完全に違法です)は運営側のいかんにかかわらず法律で禁止されています。
  運営側はRMTによる詐欺の発生による被害者のゲーム内外の損害の補償、
  真相の究明、詐欺犯のゲーム内の処罰は行いません。
  また、このような依頼も受け付けません。
  詐欺の被害者が警察当局等に被害届を提出し、裁判所からの命令があれば
  運営側はデータの提出・真相の究明は行いますが、この場合関係者は
  被害者・加害者、利用規約の違反・遵守、違法・合法、に関わり無く
  すべて解約(BAN)させていただきます。
  「神の道」におけるアイテムや利権はRMTでの高騰も予想されますが
  運営側としてはRMTはお勧めいたしません。
  つまり買い手は「遊び金で公営ギャンブルを行って負けても
不満が出ないような方」以外はRMTはお勧めできません。
  また売り手にしても「買い手にアイテム等を騙しとられるくらいなら、
  ゲーム内で自分の支持者に配って人気を集めたほうがよいのでは?」
と思われます。なお、詐欺等で警察当局等に被害届を提出し、
犯人がつかまっても、運営になんらの支障がない場合
(ログの提出とかの依頼がない場合)
  は関係者に対するBANはありません。
  重ねて申し上げますが、RMTに魅力を感じられるのは自由ですが
  RMTはお勧めいたしません。
  

Q.BOT行為は禁止なの?
A.禁止です。いかなる外部ツールも使用は禁止されています。
  しかし、BOT行為(自動レベルアップ)は「神の道」において非常に
  難しいかもしれません。なぜならばプレイヤーのレベルが上がるとより
強い妖怪のいるエリアに絶えず移動しなければ、
徳の降下と浄化の金額の上昇のため採算が合わなく
  なってしまうからです。外部のツールといってもゲームに
干渉しないメッセンジャーなどのツールをゲームと
同時に使用されるのは一向に問題ありません。


Q.チートは禁止なの?
A.禁止です。またバグの悪用も禁止です。
「神の道」はクライアントに全くキャラクターデータを記録していません。


Q.アカウントの共有や転売は?
A.禁止されていません。これはRMTの中でも少し特殊な事情になります。
  「神の道」はゲームの内容上、ネットワークの匿名性はそのままでも
  いわゆる固定ハンドル的な概念が非常に強いゲームです。
またプレイヤーの最大人数は1000人です。
  そのため一人のプレイヤーがいくつものアカウントを繰り返し使用し、
誹謗中傷しては新しいキャラクターでまた新しいロールプレイを繰り返されると
  ゲームとしての本質である「他人に接するスキル」を発揮しようにも
  たくさんのアカウントで生まれ変わるプレイヤーには太刀打ちできません。
  せっかく城主プレイヤーが城を維持していても、こういった擬似新顔プレイヤー
には対抗するすべはありません。これは「神の道」の主旨にも反しますし
  このゲームにおいて著しく公平性に欠きます。
  「神の道」は非常に面白いMMOなのですがこれが唯一の弱点ともいえます。
  そのため、試用期間なしでアカウントは最初に購入していただくことに
なったのです。これは他のオンラインゲームには見られませんが
このゲームには必要不可欠です。当然、RMTでの高騰が予想される
アイテムや屋敷・城などのゲーム内の利権のほかに
  アカウントの共有やRMTを行う会員も出てくるかもしれませんが
  アカウントの購入は前のユーザーの評判までそっくり
そのまま購入することだということを認識しなければなりません。
  つまりいくらLvや基底能力が高くても悪行の限りをつくしたプレイヤーの
アカウントを購入してもゲーム内に入ったら
たちまち袋叩きにされるかもしれませんし、
  散々詐欺をしてきたプレイヤーのアカウントかもしれないからです。
当然「このアカウントは新しく他人から購入(RMT)した」と
釈明するかもしれませんが、そのことを逆手に取った詐欺も
当然出てくるでしょうから、誰も信用してくれないと思います。
  もっとも、ごく稀に非常に人望の高いキャラクターのアカウントを手放す
奇特な人もいるかもしれませんが殆どいないと思います。
  アカウントの共有もパスワードの漏洩などでアイテムの紛失や盗難に会う可能性が
  増えます。アカウントの共有・譲渡・転売(RMTも含む)は全くお勧めできません。
  運営側のスタンスは通常のRMTと同じですが
  運営側は将来にわたる永続的なアカウントのRMTと共有の自由を保障しませんし
  利用規約を改正してアカウントの共有・RMTを禁止する可能性は
通常のRMTよりも高いでしょう。
  アカウントの共有・譲渡・RMTによる相談・真相の究明・処罰依頼
・あらゆる補償要求は、いっさい受け付けません。
  裁判所からの命令があれば運営側はデータの提出・真相の究明は行いますが、
  この場合関係者は被害者・加害者、利用規約の違反・遵守、違法・合法、
に関わり無くすべて解約(BAN)なのは通常のRMTと同じです。


Q.プレイカードの武器は選べないの?
A.選べません。どんな武器が手に入るのかお楽しみです。
自身のキャラクターが装備できない武器だった場合には
誰かとトレードするか神社に奉納してNpに換えてください。


Q.プレイカードはサーバごとに違うの?
A.はい、違います。異なるサーバのプレイカードは使用できません。


Q.プレイカードはLp補充用と武器用の2種類があるの?
A.いいえ、プレイカードは1種類です。
1枚に武器、Lpが30ポイント、Npが一定ポイント付属します。
Lpは最大90ポイントまでクレジットできるので
プレイカードは最大3枚使用できます。
プレイカードを使用した後Lpが90を越える時は
プレイカードは使用できません。


Q.サーバが停止しているあいだもゲーム内の時間は経過していくの?
A.いいえ、サーバが停止しているとゲーム内の時間も停止します。


Q.チャットの種類は何種類?
A.通常チャット、パーティチャット、党派チャット、
領地チャット、国チャット、全体チャットの6種類です。
このうち領地チャット、国チャット、全体チャットはNpを消費します。
消費量は
領地チャット<国チャット<全体チャット
です。


Q.「俺の屍○越えゆけ」みたいなゲームなの?
A.メールで最も多かった質問の一つです。
生まれかわるシステムと聞くとこのゲームを
思い出される方もおおいのではないかと思います。
しかし、「神の道」では結婚がないこと、
能力が掛け合わせによって生じる、生まれ変わりの度に
変化するという要素はありません。
あくまで堅実に成長するだけです。
「神の道」を設計するにあたって、結婚と血統のかけあわせに
よる能力の作用はシステムに組みこむことも
検討しましたが結局見送りになりました。
次のような理由からです。
プレイヤーAとプレイヤーBが対立している場合を
考えます。この場合、Aが50歳Lv50、Bが25歳Lv30であれば
1対1なら必ずAが勝ちます。
しかし10年(実時間で10日)ほどまてばBが死亡しなければ
Aは装備のよしあしは差し引いても寿命で転生しLv1から
やり直しになります。
つまり、どれだけAが基底能力が高くとも装備が良くとも
Lv1ではLv30のBには勝てません。
そこにBの勝機があります。
またAはLvが低い間はBを避けてLvを上げなければなりません。
つまり、転生の度にパラメータを変化させるよりは
プレイヤー対プレイヤーのめぐり合わせの妙の
方がはるかに影響力が大きいのです。
また、町への投資ですがこれは町の祭主になれば同じ働きがあります。
しかし、それは自分だけでなくその町を利用する全ての
プレイヤーに恩恵をもたらすのです。
まさしく町の顔となれるでしょう。
ソロでプレイするRPGの町へ投資は装備を整えることと
変わりませんが、MMORPGにおける町や領地への
投資は公共性に基づいたプレイヤー自身の自己の発現となります。


Q.ロマ○ガのようなゲームなの?
A.いいえ、プレイヤー名個人は代々継承というべきものは
ありません。個人の資質はそのままです。
むしろトルネ○の冒険のようないわゆる
ダンジョ○ハックに近いと考えています。


Q.屋敷を入手するといいことがあるの?
A.屋敷を所有する党派に所属するメンバーは
屋敷の中ではMp・Hpの自然回復が通常よりも速い。
屋敷を所有する党派に所属するメンバーはNpを消費するときは
通常よりも少ない消費ですむ。
などです。これは城も同じです。




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