
「空白の期間でいろいろあったな、まずW8とW7の統合。」

「W7といえばご主人が劉備を大量に所持している鯖でしたよね、W8は良く知らないけど強いの?」

「騎兵主体だったからW8はUC趙雲とRカクシのスキルを主にあげてたよ。」

「こんな感じだな、ただカクシのスキル上げではRを重ねてたせいかTP不足で他の武将のスキルが育たなかったかな。」

「無課金でRを重ねるとかマニアックだな、しかも強襲突撃とは意外性高すぎだぜ旦那。」

「速いのが好きだからな、攻撃力も上がって速度が異常に速くなる強襲突撃はうってつけって訳だ。」

「そういえば過去記事でも似た事を言ってたね、W6の呂蒙って武将はあれからどうなったの?」

「こうなった。」

「増えてるっ!?」

「また2.5コスかよ、旦那のTPだったらコス3でも余裕でレベル上げられただろうに。」

「W6の一期を共に過ごした武将カードだからな、思い入れのあるカードを全力で強化するのが俺だ。この突覇を付与するのに6枚もの一騎当千持ち武将を犠牲にしたぜ。」

「槍兵突撃と槍兵突覇が共にLv8って壮観だね・・・。」

「さらに張春華の出撃見舞を使用しながら出兵する事で、さらに加速させるのが俺の常套戦術だ。ちなみに剣兵突撃がついてるのは神速付けようとして失敗した後。」

「どんだけ速くするつもりだよ!旦那は一体何処を目指しているんだよ・・・。」

「無課金最速の槍使い、それが俺の目指す理想像だ。そのためには最終的に張春華のスキルのLvを上げる事が重要になってくる。」

「マジかよ旦那・・・無課金でSRを重ねるとかどんだけ速さに固着するつもりだよ、旦那の一途っぷりには驚きを隠せないぜ!せめてもの救いはあのヤンデレ年増女がSRの中で安いという事だな。」

「誰が年増よ!失礼な奴ね。」

「うお!?」

「今の時代で速さなんて求めて需要あるのかしら?速さよりもより多くの兵隊を殲滅出来るスキルのほうがいいんじゃないかしら、重ねずに私を付与素材にすれば覇王の進撃が付与出来るのに。」

「覇王の進撃とか古ぐべぇ!?」

「恪さんが殴られた!?」

「速さを極めるというのは対応や対処が早く出来るという事だ。援軍なら窮地の味方を救える可能性は高まり、殲滅ならその速さ故に周りとの連携がはかりやすくなる。張春華のスキルは何も大軍に限らず敵領地を突き進む際にも重宝するはずだ、援軍を送られる前に領地を削りきることにだって貢献してくれる。」

「ふーん、神速で満足しないなんて物好きにも程があるわ。まあせいぜい頑張って頂戴な。」

「ああ、頑張って頑張りまくって速さを極めていくさ。」

(張春華さんを重ねるって、もしかしてブログの看板娘の座が危ない・・・!?)
座談12END

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