2011/11/25(金) 午後 2:25
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>問題は、国民が交渉結果を如何に評価するかにあると思います。 確かに結果の評価も必要でわあります。 しかし、事実上離脱が困難な国際的枠組みに加わるか否かの事案なのですから、事前の評価(=議論)や交渉途中での評価(=議論)の方がはるかに大切なのわ自明でしょう。 にもかかわらず、なぜ >交渉結果を如何に >交渉結果を と、事後に話が飛ぶのですか? 途中を飛ばしてことさら事後の話にこだわった意図がもしあれば教えて下さい。
2011/11/25(金) 午後 2:00 |