無農薬にんじんジュースで健康・美容
にんじんジュース,無農薬ジュース用にんじん
無農薬ジュース用にんじん
竹村さんが実践中の「メディカル・イーティング」

たがやす倶楽部とは?
”頑固一徹まごころカリスマ”斉藤完一さんのグループです。

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すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん
きゃろっと・くらぶが直接販売する「斉藤完一ブランド」の無農薬無化学肥料にんじんジュース用のにんじんです。

特別栽培野菜セット
特別栽培野菜とは、無農薬無化学肥料栽培で、または、たとえ農薬や化学肥料を使っても最低限に抑えて、「安全・安心」に心がけた野菜のことです。「ミレー」をお勧めしています。

にんじんジュースの作り方
「にんじんをジューサーで搾る」・・・だけでは説明になりませんか?でも本当にそれだけ。青菜を入れるなど、いくつかのバリエーションも紹介しています。

にんじんジュースの栄養価
にんじんジュースの栄養素として、最もメインになるのが「β-カロチン」ですが、ほかにも食物繊維など、にんじんを丸ごと摂ることでもたらされる健康と美容に対する恩恵は計り知れないのです。

にんじんジュースダイエット
にんじんジュースで飢えを凌ぎながら痩せようというものですが、では「なぜ痩せなければならないのか」という根源的な問いから、人の美容と健康について考えてみます。

にんじんジュースQ&A
にんじんジュースに関する素朴な疑問や、「常識のウソ」についてお答えしています。

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きゃろっと・くらぶの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】はどこが違う?〜”超コア”なお客様お二人の声

今回は、きゃろっと・くらぶの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】の愛用者のお二方に参加していただきました。

岐阜県在住の竹村さんと、栃木県在住の落合さんです。
竹村さんは男性、60代。落合さんは40代の女性です。


宇根「ほかにも無農薬を謳ったジュース用にんじんはあると思います。ちかごろは流行現象のように増えてきていますが、うちを選んでくれている理由というのは何ですか」
落合「ほかよりも美味しいですね。あと、美味しさだけではない、元気になる感じが斉藤さんのにんじんには感じられます」
竹村「よそのも美味しいと思いましたが、やはり私も落合さんと同じですね。(斉藤さんのにんじんは)エネルギーが高いですよ」
宇根「ほほ〜〜う!!わかりますか竹村さん!!」
竹村「(笑)わかりますよ」
宇根「竹村さんは波動の研究をなさっている・・・」
竹村「いや、研究というんじゃないですけど、興味がありましてね、昔から。ピラミッドパワーだとかパワースポットとか」
宇根「いわゆるナチュラルエネルギーですね、エントロピーの逆・・・」
竹村「宇根さんのほうが詳しいでしょ」
宇根「僕のも聞きかじりですね・・・(笑)。いきなりマニアックな話になりましたが、こういうことは錯覚とか迷信というのとは明らかに違いますね。何の先入観も持たずに、ガガッとこう、体に直接訴えてくるパワーというものを感じる・・・」
落合「私は最初に飲んだ瞬間に感じました」
宇根「落合さんは感度が高いんでしょうね」
落合「女性は感度が高い、と言いたいんですが、鈍い人は男性にも女性にも多いです」
宇根「目で見える情報にしか頼れないような・・・」
落合「まさしくそれですね。無農薬野菜を買っているのに、形が悪いとか言いだす人ですね」
宇根「商品としては見た目は軽視したくはないですね。でも、じゃあ捨てるのかということはいつも思うわけです。僕としては、そこをみんなに理解してほしいと思っています。うちの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】の愛用者にそういう人は少ないと思いますが、『これ獲れたてですか』とか訊かれるのはどうも・・・」
落合「あ、切ってあるのを・・・?」
宇根「まさしくそれなんです。傷んできて、切ってごまかしているんじゃないかと(笑)」
竹村「そりゃあちゃんと説明しないと」
宇根「A品ではないものをジュース用にんじんとして安く販売しているわけですが、まずこのことが素人にはピンと来ないんですね。まあこのことは話すと長くなるんですが、頭と尻尾を切ることは、傷んだ後ではなく、傷む前にあらかじめ切っておくということなんですね。どうしてもしなびたようになりやすいので。切ったらそこから傷むんじゃないかと言う人がまれにいますけど、完全な思い込みですしね。だって、そういうことを目の当たりにしたことがあるはずが無いと思いますよ」
竹村「啓蒙ですね、必要なのは。ほら客というのはあくまでも素人だから」
宇根「説明すれば全員理解できるかというとそうじゃないんです。自分の思い込みやつまらない理屈から入ってしまうと、なかなか本質は見えにくいんですね。それは人間社会全体の課題ですね(笑)。実は畑を見せるとみんな納得してしまうんです(笑)。」
竹村「あ!私にも見せてください!」
宇根「ぜひ機会を作りたいと思います。斉藤さんが忙しいんですけどね。大先生だから、あちこちに駆り出されてますし」
落合「畑を見れば、かなりのことがわかると思います。説明はあまり要らないんじゃないでしょうか」
宇根「いえいえ、落合さんのような感度の高い人はそうはいませんよ」
落合「やっぱり生産者に直接会えば、人柄もわかるし、安心できるでしょうね」
宇根「やっぱり斉藤さんに会ってもらいたいですね。ひじょうにわかりやすい人ですから(笑)、純粋だから」
落合「いずれにしても、獲れたてのジュース用にんじんなんて無いでしょう(笑)」
宇根「理論的にはありえますけど、収穫期ならの話ですね。要は新鮮でないと価値が無いんじゃないかと思ってる人が多いのには閉口するということなんです」
竹村「あ、結局鈍いんだ!」
落合「(笑)ちょっと黒い所があったら丸ごと捨てるという人もいますよ(笑)」
宇根「肉類じゃないんだから(笑)」
竹村「野菜の扱い方から教えないとダメなんだな」
宇根「啓蒙、大変でしょ?(笑)」
竹村「われわれのように理屈を聞かなくても(飲んだだけで)理解できる人間だけに売るようにすればいいんでしょう」
宇根「僕完ぺき主義なんですよ(笑)」
落合「無理ですね(笑)。いつか気がつくまで待つほかはないんだと私は思っています」
宇根「今の落合さんの言葉は、とても意味深長に感じますが」
落合「誰もがいつかは気づかなければならないことだと思います。目に見えないところに重要なことはありますから」
竹村「宗教的ですね」
宇根「鈍い人には魂の救済もない?」
落合「こんなお話していていいんでしょうか」
宇根「常識的には場違いということになるんでしょうが(笑)、結局すべてのことはつながっていますから・・・」


宇根「前回の鼎談も、話がとめどなく広がりそうになって、まとめるのが大変だったんです」
竹村「あ、前回もあったんですか。やっぱりお客を呼んで?」
宇根「お客と言えばお客様なんですけど、それ以前に友達だったコックさんと、社長と僕で」
竹村「じゃあわれわれとは違うんですね」
宇根「今回、たまたまお二方が近くにいらしたのでお話をお願いしたわけです。私はお二方とは親しいというわけでもなく、お会いするのも初めてですから」
落合「にんじん友達ですね(笑)」
宇根「そうなるとうれしいですね(笑)。話を戻しますが、つまりお二方は、一年を通して、特にうちの商品に疑問や不安をお感じになったことはないということでしょうか」
竹村「やたらに小さいのが来てびっくりしたことはありますが、とにかくA品ではないという条件なので、不満までは行きませんから。重要なのは内容ですからね。多少保管期間が長くなったものも、エネルギーの度合いが低くなっているとは感じない。そこがむしろすごいところです」
落合「私も竹村さんと同じですね。5月くらいになると、傷みが早まることはありますけど」
宇根「そうですか。1週間以内に傷んでしまった分は品物かお金で補填しますけどね。どうしても皆無ではないので」
竹村「それはすごくいい対応ですね。そこまでしてくれるなら100点満点ですよ」
宇根「ご存じなかったですか」
竹村「知らなかった(笑)」
落合「私は別に必要ないと思います」
宇根「奥ゆかしいお客様も多いと思うんです。我慢してくださるものなら、そのままのほうがうちは助かるわけですけど(笑)」
落合「生鮮食品は大変だと思います」
宇根「商品は何でも大変ですね。でも確かに生のものはより大変です。ところで、お二方はうちの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】をとても深く理解してくださっていると思いますが、あくまでも素人さんですね?なんだかサクラと疑われるくらいの勢いも感じるんですが・・・(笑)」
竹村「いいものはいいとしか言いようがないですからね(笑)」
宇根「お二人のプロフィールをここらでお願いしたいと思います」
竹村「私は岐阜県で大工をやっています。家族構成は女房との二人暮し。猫をたくさん飼っています。3年前に癌が見つかって、エネルギーが足りないことに気づきました。食生活には気をつけていたのですが、やはりエネルギーの高い食物を摂ることが必要だと感じたんです。そこで2006年ですか、こちらの【無農薬ジュース用にんじん】に出会い、以来ずっと購入を続けています。ほかにも水や生活習慣なども変えて、今はいたって健康な状態です」
宇根「人間、いつかはなにかで死ななきゃならないわけです。僕も長生きしたいとは思いませんし、寝たきりや半死人のような状態で生きたいとも思わない。竹村さんの場合は、ただ生きたいという欲だけの健康マニアじゃあなく、自然のエネルギーを得て生きるという”生の本質”のようなものを捉えていらっしゃるという感じを受けますね」
竹村「そういう食品が驚くほど少なくなっています。サプリメントがもてはやされるのも当然の成り行きです。しかし、サプリメントに自然のエネルギーが入っているかは大いに疑問です。まあゼロではないでしょうが。そう考えると、きゃろっと・くらぶの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】は、現代において稀有な存在と言えると思います」
落合「私は子どもが2人いますので、家族4人で【無農薬ジュース用にんじん】は週に20キロ消費します。竹村さんのおっしゃるとおり、斉藤さんのにんじんには、ほかの無農薬にんじんよりもエネルギー、”元気の素”が多く含まれているということを実感します。味は二の次だと思いますが、エネルギーが強いものは味も良いということもまた、強く感じています」
宇根「お二方は、うちの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】の本質を捉えてくださっていると思います。竹村さんは癌がきっかけで”食物のエネルギー”という観点から”正しい食品”を探して、うちの【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】に出会ったということですが、落合さんの場合も何か病気がきっかけですか」
落合「いえ、まだ大きな病気は経験しておりません。ただ、サプリメントが一般的になる前、20年くらい前だと思いますが、そのころから『ビタミン・ミネラルの重要性』ということについて関心があって、いろいろと調べていくうちに、最後には『食も医も、心もすべてつながっている』ということに気づいたんです。ですから心が反応する商品を選ぶように心がけています」
宇根「わかる人にしかわからないお話ですね」
落合「私の周囲の人たちも含めて、私の出会ってきた人たちの多くは、心も体もすごく不健康です。これはけっして(私が)傲慢になっているのではないのですが、ひとつ気づいたことは、大病をきっかけに心まで健康になった人が多いことです」
宇根「僕も知っています。金の亡者みたいな人が人が変わってしまってとか」
竹村「聖者になっちゃった?(笑)」
宇根「単に弱気になってしまったんだと思うんですけどね。でも、弱気って大切なんですよ、一部のあるタイプの人だけに当てはまることですけどね。つまり謙虚になるということですね」
竹村「私もいい意味で弱気になりました(笑)。私が癌だとなったとき、周囲がとても心配してくれた。そういうときは、本当に感謝の気持ちが自然に出てきます。人間は本当に罪深い、醜い生物です。本当に滅亡したほうがいいと思うときがしょっちゅうありますが、人を気遣う、思いやりという気持ちがあるからこそ、生かされる資格が与えられるような気がしましたね」
宇根「お坊さんの説教みたいな話になっています」
落合「すばらしいお話だと思います」
宇根「僕も仏門に入ろうかと思ったことがあります。精進料理は上手い人が作るとおそろしく美味いし(笑)」
竹村「健康オタク高じて宗教家ですか??(笑)」
宇根「すべてはつながっているんですよ(笑)」

※とめどなく広がる話。随所に「心」に関する話が出てきます。私なりに結論づければ、斉藤完一さんの作る野菜には心がこもっているということ、それを捉えたお客様は、【すっきりスイート無農薬ジュース用にんじん】のファンになってくださるということです。
恥ずかしながら、斉藤完一さんのすごさというものを、お客様から教えていただいたことになります。
(文責:きゃろっと・くらぶWEB店)



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