ソウルの日本大使館前には毎週水曜日になると従軍慰安婦に対する補償を求めるデモ隊が現れる。これを「水曜デモ」と称し、12月14日には1000回を数えるに至ったそうだ。1000回を記念して12月14日には、南朝鮮人が大挙して来日し、外務省を人間の鎖で包囲する計画がある。
これには多くの日本人も加担して、1000人以上が包囲網を形成するようだ。
その様な狼藉を看過する訳には行かない。当然、粉砕する。
この前哨戦として、我々は主権回復を目指す会(西村修平代表)と共に、東京・四谷にある南朝鮮大使館の前で、「アンチ水曜デモ」を展開しています。
大使館正面の歩道に陣取って、従軍慰安婦強制連行の捏造を思い知らせてやるのです。
ソウルの日本大使館前において、朝鮮人が抗議できるのだから、日本の南鮮大使館前でやっていけない道理はない。
11月に入ってから毎週水曜日の正午には南鮮大使館前での抗議行動を継続しています。
11月23日(新嘗祭で祝日)。正午から1時まで。
多くの心ある国民の参集をお願いします。
1. 地 下 鉄
○大使館
丸ノ内線 四谷三丁目下車
1番出口を出て,新宿方面徒步2- 3分.左手
http://jpn-tokyo.mofat.go.kr/jpn/index.jsp
当日の連絡先:090−3135−4069 まきやすとも
日韓条約再交渉を要求 韓国被害者、自国政府に
2011.11.18 17:25 http://sankei.jp.msn.com/world/news/111118/kor11111817280005-n1.htm
1965年の日韓基本条約は戦後補償問題解決を妨げた欠陥条約だとして、韓国の被害者団体や野党の古参政治家らが18日、条約の再締結交渉を韓国政府に求める団体を結成、ソウルで会合を開いた。
韓国では憲法裁判所が8月、元従軍慰安婦と在韓被爆者の賠償請求に関して政府が措置を講じなかったのは違憲だと判決。これを受け、これまでの日本への批判とは別に自国政府の責任を問う声が上がり、野党勢力が同調する動きが出ている。
団体側は、条約は「軍事政権が強権で反対を抑えて締結した」もので、補償問題が残る根源だと指摘。竹島(韓国名・独島)の領有権を日本が主張するのも条約に欠陥があるためだと主張した。
韓国は同条約に伴う日韓請求権協定で植民地時代の個人請求権を放棄。日本の裁判所は同協定を根拠に韓国人の賠償請求を認めてこなかった。(共同)
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半袖:3500円 (消費税・送料込み)
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