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これじゃァ、ツカイモノにならないネ。反省

 
普段、出掛ける時はたいていショルダーバッグを斜めに肩から掛けている。
トッチャン坊ヤみたいで、しまりのない井手達だが、常に両手が使えるようにしていないと、不安なわけだ。
にも拘らず、その日はたまたま左手に紙袋なんかを抱えていた訳で、自由に使えるのは右手だけ。
スタンディングでの戦闘なら右の直突きだけでで、暴漢なんぞ制圧できる。
いや、できる自信はあったのだが。打力が完全に軽かった。
2〜3発が的確にヒットして相手は口から鮮血を流していたが、なおも向ってくる。
真正面から突進して来たので、正面胴蹴りで跳ね返した。
跳ね返ったが、尚も突進してくるので、もう一発。
これが不味かった。スピード・威力共に不足していた。
足を取られて、グランドの体勢に。
暴漢が上になって拳を突き下ろしてくる。
その中の一発が顔面にヒット。
ボクシングの試合を観ていても分かるが、瞼の上は切れ易い。
ダメージはさほど感じないが、鮮血が迸る。
全くの不覚だったな。
背広が血だらけになってしまった。
やはり、日頃鍛えてない人間が突然にやったんじゃ、使えないね。
きちんと中段に構えて腰を回転させて打たなくては、ヒットしても威力は発揮できない。
反省してます。
 
11月19日
第3土曜日はウンキョーがある。
児童館運営協議会の略。何処にも児童館の略称は入ってないが。
まあ、在日特権を、、、の会も似たようなもんかな。肝心の「許さない」が、無いのだから略称だけなら「特権を行使する会」、とも取れる訳で。
地域・教育団体からの代表者が出席しての報告会。殆どは、熟女およびその予備軍の奥様方で構成。
司会者は毎回の持ち回り。予定者が欠席とかで、急遽私が司会。
児童館が主催するヤキソバパーティーにおける呼びかけ方が不適切であると、館長が吊るし上げを喰う。
地域の「子育てのベテラン」熟女にはタジタジ。
発言者は毎回同じ人に偏っているのは、どうにかならんか。
どうにも、ならないで貴重な2時間が過ぎていく。
 
隣接する小学校で展覧会を開催しているので、観に行く。
学年ごとに図画・工作などの立派な作品が並んでいる。
私の頃は、こんな手の込んだもの作らなかったよなァ。
 
そして、第3土曜には夜、「大笑会」がある。
主宰する千田さん曰く。この大笑会も今年一杯で終わりにする、と。
やはり、体調が芳しくないようで。毎回参加できてなかったけど、本当にお世話になりました。
稲田さんがチラシを見せてくれた。
日給27000円は超魅力だな。
私も活動やってなければ、是非とも応募したい。
 
 
東日本大震災復興事業〉
「福島(原発20km圏内)ガレキ撤去作業員募集」
1日4時間労働〈交代制勤務〉
日給:27,000円〈月80万円以上〉
支払い:10日ごとに締め、7日後支払い〈月3日〉
期間:2か月に限る〈休日なし〉
宿泊施設:無償提供
食費:1日3食 1,750円 〈相殺可〉
年齢:40〜70歳〈男性のみ〉
労災あり〈作業防護服支給〉
〈住所不定・暴力団関係者お断り〉
登録制・定員50名、先着順で締め切り
お電話下さい!
〈株〉東京財務センター 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-13-7明宗ビル
担当 ○○〈担当者フルネーム〉 ●○●-●○●○-●○●○〈携帯電話〉
 
稲田さんは来月から行くそうだ。
現在の運転手では借金の返済が進まないので、コイツで一発逆転の再起を図るとか。
まあ、東電からは大成とか鹿島あたりのゼネコンが請けてその孫請けかなんかなんだろうけど、
ピンハネにピンハネしても27000円だから、元は相当な金が払われているんだろう。
体力勝負なら20代の若者でも良いところだが年齢は40歳〜70歳に限られている。
つまり、子作りが終わった人間が対象な訳だ。
契約終了後における健康保証は一切ない訳だけど、奇形児が生まれれば社会的に問題になるからだろう。
それだけ、危険が伴うわけだ。
「放射線を浴びれば健康に良い」、と言っている所謂保守の人たちは、行ってくればいい。
連絡先のメールアドレスが「@gmail.com」(フリーメール)というのも、凄く怪しいね。
 
11月20日
消防団の研修があるから参加して欲しい、というのでホテル・スクワール麹町へ。
都消防庁の第四方面に所属する消防団の副分団長以上を対象にした幹部研修会だと。はあ?
なんで、一番下っ端の団員である私が参加しなきゃならないのか。
消防団には階級がある。団員・班長・部長・副分団長・分団長とあり、階級ごとに胸に付けた徽章で星の数が多くなったり、線が太くなっていく。
6年近くやっているが、もっとも出席している私だけは団員のまま。
あとから入団した人はどんどん昇進していく。
まあ、これはパワハラというか、完全な嫌がらせにほかならない。
別に不祥事を起こした訳でも処分を受けた訳ではないが、これが消防団の実態だ。
都民の税金から支給される報酬の着服なんぞ、横領はもとより、組織犯罪処罰法の適用範囲ではないか。
こういう実態をいくら言っても改めようとしないのだからこれはもう、犯罪者集団と一緒ではないかな。
研修の内容としては東北・原発に派遣された消防士の体験を映像と共に聞くもの。一時間チョット。
別にホテルのバンケットルームでなくても、区民会館あたりで充分だろう。
どうせ、税金だから遣わにゃ損、てか。
交通費として千円支給されたので、松屋で240円の牛メシ喰って帰りました。
 

コメント
我家の愛猫が帰らず諦めていたら帰ってきた、犬は拉致されたと今でも思う。

また名誉の負傷ですか、何であれ死ぬ気になれば技量にも勝る。

競技上の試合とは違いますよ(笑)
  • 不屈
  • 2011/11/22 8:00 AM
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