◇創価の森ブログが新しくなります。

創価の森ブログは、12月1日で3周年を迎えます。
最初、このブログを、「まず、3年間やってみよう」と思いました。
創価学会が根も葉もないウソを、ネットで言われ放題であることが耐えられず、創価学会員がいかなる存在かを知らしめたいと思い、このブログをスタートしました。
泥のような世の中にあって、納得できないことだらけの人生にあって、清らかに咲く蓮華の如き創価の奇跡を、私は語りたかったのです。
私の3年間のコンセプトは、「私の生活をリアルに表現する」ことでした。
平凡な創価学会員の日常が、幸せなのか不幸なのか、強いのか弱いのか、美しいのか醜いのか。過去と現在を織り交ぜながら、淡々と記事を作り続けてきました。
私は、できる限り、自身の喜怒哀楽をストレートに表現してきました。
虚飾したり、強がったりすることなく、私はありのままに語りました。
実は、過去3年間の創価の森ブログは、「私の3年間の体験談」そのものだったのです。私の生活が、「洗脳されたオカシナ宗教」の哀れな信者か否かは、読者が決めることです。
さて、当初の私の語りたかった内容の多くは、もう、すっかり語り尽くしました。
ある意味、「平凡な日常」をこのまま同じように語り続けることはマンネリです。
読者の方がそうでなくても、私にとってはマンネリなのです。
ですから、12月以降、創価の森ブログの内容を一部変更します。
現在考えている変更点を以下に示します。
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◇アンチ対策の強化として、別ブログを立ち上げます。
◇日常記事を減少させ、より創価学会色を高めたいと考えています。
◇有益な情報発信に努めます。
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特に大きな違いは、別ブログの立ち上げです。
先日も、ブタ作氏や53歳学会員氏、その他のHNの人々による「ナリスマシ」を記事として取り上げました。こういう内容の公開は、一部の読者の方々に大変不評です。
私は過去から、入れ替わり立ち代り、こういうアンチや、創価の森ブログを敵視にする人たちから非難されてきました。本来、このブログは、私の日常生活で感じた個人的な意見を申し上げているのであって、論争するつもりはなかったのです。けれど、しばしば、言い合いになることがありました。
私は、12月以降、そのような内容に対応しません。苦情、マイナス的な発言を別ブログで受付けることで、このブログの健全性を守ります。
さて、創価の森ブログは、読者の方々に育まれ、今日に至りました。
3年間継続できたのは、励ましや応援をくださった同志の皆さまがいたからです。
心より、御礼を申し上げます。ありがとうございました。
これからも、創価学会員の立場から平凡な記事を書くことでしょう。
同じような繰り返しなるかも知れませんが、より前向きに歩んでまいります。
今後もお付き合いをいただければ幸いです。
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