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2011年 11月 20日   

  • 今後の予定
    [ 2011-11-20 07:23 ]
  • 創価の森ブログのリニューアル
    [ 2011-11-20 00:02 ]

今後の予定  

2011年 11月 20日

◇さあ、新しい創価の森の旅へ!

晴れやかな創立記念日を越えて、再びの創価旅ですね。
皆さまの人生が美しい旅路でありますうに。^^
さて、これから創価の森ブログを方向転換するにあたり、事前に申し上げておきたいと思います。
今月につきましては、従来通りの内容ですが、12月に入りましたら、別ブログの立ち上げを行うため、1~2週間、創価の森ブログの通常記事は減少すると思います。
あまり面白くなくなる(手抜き記事が増える?)と思われますが、ご理解ください。
尚、年内の記事は、1つの転換期を迎えるにあたり、信心以外のプライベート記事が増えると思います。「平凡な学会員の生活」のテーマの総決算ですね。(^^)
それと、不快なアンチコメントの総決算となる記事をまとめる必要を感じています。
これも、方向転換を果たすために必要な作業です。
今しばらく、不快な思いをされると思いますが、お赦しください。

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by sokanomori | 2011-11-20 07:23

創価の森ブログのリニューアル  

2011年 11月 20日

                ◇創価の森ブログが新しくなります。
創価の森ブログは、12月1日で3周年を迎えます。
最初、このブログを、「まず、3年間やってみよう」と思いました。
創価学会が根も葉もないウソを、ネットで言われ放題であることが耐えられず、創価学会員がいかなる存在かを知らしめたいと思い、このブログをスタートしました。
泥のような世の中にあって、納得できないことだらけの人生にあって、清らかに咲く蓮華の如き創価の奇跡を、私は語りたかったのです。
私の3年間のコンセプトは、「私の生活をリアルに表現する」ことでした。
平凡な創価学会員の日常が、幸せなのか不幸なのか、強いのか弱いのか、美しいのか醜いのか。過去と現在を織り交ぜながら、淡々と記事を作り続けてきました。
私は、できる限り、自身の喜怒哀楽をストレートに表現してきました。
虚飾したり、強がったりすることなく、私はありのままに語りました。
実は、過去3年間の創価の森ブログは、「私の3年間の体験談」そのものだったのです。私の生活が、「洗脳されたオカシナ宗教」の哀れな信者か否かは、読者が決めることです。
さて、当初の私の語りたかった内容の多くは、もう、すっかり語り尽くしました。
ある意味、「平凡な日常」をこのまま同じように語り続けることはマンネリです。
読者の方がそうでなくても、私にとってはマンネリなのです。
ですから、12月以降、創価の森ブログの内容を一部変更します。
現在考えている変更点を以下に示します。
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◇アンチ対策の強化として、別ブログを立ち上げます。
◇日常記事を減少させ、より創価学会色を高めたいと考えています。
◇有益な情報発信に努めます。
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特に大きな違いは、別ブログの立ち上げです。
先日も、ブタ作氏や53歳学会員氏、その他のHNの人々による「ナリスマシ」を記事として取り上げました。こういう内容の公開は、一部の読者の方々に大変不評です。
私は過去から、入れ替わり立ち代り、こういうアンチや、創価の森ブログを敵視にする人たちから非難されてきました。本来、このブログは、私の日常生活で感じた個人的な意見を申し上げているのであって、論争するつもりはなかったのです。けれど、しばしば、言い合いになることがありました。
私は、12月以降、そのような内容に対応しません。苦情、マイナス的な発言を別ブログで受付けることで、このブログの健全性を守ります。
さて、創価の森ブログは、読者の方々に育まれ、今日に至りました。
3年間継続できたのは、励ましや応援をくださった同志の皆さまがいたからです。
心より、御礼を申し上げます。ありがとうございました。
これからも、創価学会員の立場から平凡な記事を書くことでしょう。
同じような繰り返しなるかも知れませんが、より前向きに歩んでまいります。
今後もお付き合いをいただければ幸いです。
創価の森ブログの最初の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori | 2011-11-20 00:02 | 挨 拶 | Trackback | Comments(17)