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投稿者: はいり    [2011年 11月 19日 (土) 11時 30分 14秒] 23歳~29歳 女性
▼一言
はじめまして。あまりにもおもしろいので、時間を忘れて一気読みしてしまいました。
娘さんの帰還が叶って嬉しいのと寂しいのと……娘さんを応援している身としては、団長とささやかな幸せを掴んでほしかったです。
娘さんは国王に手厳しすぎるなーと思ったりもしたんですが、そのおかげで国王だけでなく国の根幹すらも変えてしまう娘さんの意志の強さが好きでした。
どのキャラクターも自然に好きになることが出来たのは、キャラ設定はもちろん、なによりストーリーが良かったからだと思っています。
どんなエンディングを迎えるのかドキドキですが、楽しみにしています。
投稿者: そらみみ    [2011年 11月 19日 (土) 09時 55分 21秒] ---- ----
▼一言
こんにちは 終わりまであと少しのようですね。
前回の感想がいささか感情的すぎて、作者さまの気分を害してしまったであろうと反省しております。
あの時感じていた違和感の様なもの、きちんと書かなければ相手に伝わらず、真剣に執筆している作者様に失礼だろうと、あえて再び書かせて頂きます。
私は最初、題名、あらすじを読み、出会いが最悪な2人が段々歩み寄っていくお話だと思い読み始めました。確かに国王の最初の言動は、強烈かつ、ひどかった。でも、この先じわじわ関係が改善されていくのだと思っていました。それがなんとなく、そんなきざしもなく、ん?ん?と思っている間に団長と恋仲になり…。私にはまっすぐ飛んでいたボールがくっきーん、と180度曲がって返って来たような印象でした。そのあたりであらすじも書きかえられていて、えっ?と置いてかれたような気がしました。慌てて読み返しても、国王より団長だ!と思えるほど、団長に魅力を感じられなかった。思い通じたあと、自分の任務を放棄したとしか思えない彼が、傭兵では〜、産まれてきた子供に苦労させる〜、などと思い悩む様は、お世辞にも騎士として筋を通した考えとは思えず、甘い!としか思えませんでした。団長父じゃないけど、国王を裏切り、ひっそり身を潜めれば済むと思うのかと…。国王は大きな成長を遂げ、相手を思いやる気持ちを持って、焦がれる娘の心情を思い、あえて2人を見逃した。娘を守る為、婚約という形をとったけれど、無理強いするつもりもなく、娘を思い帰還も仕方がないと考えていた。娘と団長は国王の恩情によって色々助けられた状況なのに、娘自身は、自分は愛する人の為犠牲になりました感たっぷり。そうじゃないでしょう、と。そんな国王の気持ちの上にあぐらをかき、あろうことか、他の娘をあてがおうと密かに画策する。それは、意志のぶれない、聡明な娘として誉め讃えられることなのか?私の感覚がおかしいの?でも、感想では、皆さん娘、団長を誉め讃える。団長甘すぎない?恋愛脳すぎて、役職はたしてるとお世辞にも言えない。娘頑なに国王を否定しすぎて、酷いことしてますよ。自分も…。それが私の感じた違和感です。
団長、娘さんカップルに感情移入はできませんでしたが、途中で読むのを止めることが出来なかったのは、やはり一つの物語として面白いからですね。どのようなエンディングか楽しみにしています。
投稿者: ふみ    [2011年 11月 19日 (土) 08時 10分 47秒] ---- 女性
▼良い点
終盤なのですね。まずは娘さんが帰還できて良かったです。
一貫して、娘さんが王を拒み、自分の意志を貫き通した姿は、非常に爽快でした。こんな、夢中になったお話も久しぶりです。最後まで楽しみです。ありがとうございました。
投稿者: 宝律    [2011年 11月 19日 (土) 04時 50分 56秒] 30歳~39歳 女性
▼一言
すごく面白いです!娘さんの頭の回転の良さとそれを表現する口調や思考にもうメロメロです。
娘さん最高!!!

死んでしまったけど、大公も頭良くて腹黒くて好きだったな~
娘さんと大公の駆け引きを読んでいた時はもう楽しくって楽しくって、うっとりしました。

傭兵さんも素敵ですね~さらっとした口調が大好き。万能なのもポイント高い。中盤はたまにしか登場しないので、登場するたびに脳みそに花が咲きましたよ。と思ったら後半にガンガン出てきて、娘さんそっちのけで傭兵のコト、ガン見してる気分でした。副団長と過去に何かあったんでしょうか!?

陛下はそんなに悪い人じゃないんですけど。まぁ娘さん相手だと分が悪いというか……運の悪い人だなぁと思います。今回、陛下は陛下なりにすっごく苦労したと思うんですよね。ちゃんと別の人と恋愛して幸せになって欲しいなぁ。あっでも、貴族のお姫様より、平民の女の子と恋愛して欲しいな!(娘さんに恋したならそれが似合うかなと。で、また王弟殿下が頭を抱える・笑)

団長。団長が「秋の日」の時点で死を望むほど、もう何も思い残すことがないのが悲しいです。
娘さんと団長の幸せって何だろう。
恋愛は2人でしてこそじゃないかな?
あぁ、団長が異世界トリップして娘さんの世界にきたらいいのに!なんて考えてしまいます。

もうじき、ラストなんでしょうか?
ハッピーエンドだといいなぁと心から願っています。
投稿者: miumiu007    [2011年 11月 18日 (金) 19時 19分 36秒] 40歳~49歳 女性
▼一言
初めまして、こんにちは。感想書かせて頂きます、少々きついかも知れません、ごめんなさい。
作品自体は展開も面白く楽しませて頂きました。正直1話から最新話まで一気に拝見しました。
ただ、読み進むうちになんというか、だんだん眉間にしわが寄っていってしまったというか、簡単になびいたり絆されたり、まして阿ったりする必要は全然ないとは思うのですが (確かにそういったライトな作品も多いですし、それらもそれはそれとして好きなのですけれど) この物語のヒロインは少々やり過ぎではないかなと感じました。
置かれた状況や投げつけられた言葉、被った被害から考えれば確かに娘の主張や行動は正しいものであるかも知れません。感情移入と言う点では、もし私がその立場に立ったなら拒否したり逃げたりの同じような行動を取る、とも思います。けれど何故そんなにいつまでも頑ななのかな、100かゼロの考え方しか出来ないのだろうか。改心してからの国王への発言 (いつまでも最初の失敗を論う) や、特に侯爵夫人とのやり取り (侍女や他の女性を見繕え等) しかもこれを思いついた事により持ち直すのは、正直言って不快に感じる程でした。剰え無体をされたら殺してくれ、赤の他人に自分を殺させる依頼をする訳です。自分はそれで終わりだからいいかも知れません、でも傭兵はどうなんですか? 人殺しが生業だから何人殺すのも一緒で、だから殺人者にしていいのでしょうか。しかも彼は国王の血縁者ですよね。相手からの思いやりや反省は要求するのに自分は必要なもの以外は頑なに受け取らず、他人に対する思いやりや反省はほぼ後付で、いつまでも赦さず歩み寄らない、それはブレない強さかも知れませんが、彼女は自分がされて嫌なことを相手に対してしている、非常に残念です。緻密な計画も立てられるしそれに向かって邁進する行動力もある意志の強いひとではあるけれど、娘は部分的以外の誰の助けも必要としていない、自分の暮らしやすさを最優先で追求し、嫌な事は徹底的に拒否して逃げて彼女が「良いひとたち」と称する人々の気持ちをおいてきぼりに好きなことだけ掻い摘んで生きていく選択をする主人公に、感情移入出来ませんでした。
恋愛という観点から見ると相手が何故団長なのかも腑に落ちません。もう少し団長に良い目を、というかせっかく「娘が惚れた男」の人間的な格好良さを、もっとエピソードとして前面に見せて欲しかったというのが正直なところです。相手は100%娘が選んだ人物で国王以外の男である必要がある、アンチテーゼと受け取りました。いい男でも好きでなければ自分にとって価値がないということなのか、好きな男ならいい男でなくても価値があるということなのか、どの辺りに主人公の意識が向いているのかが判断出来ませんでした。何故彼を選んだのでしょうか。非情になってしまった背景から人間的に成長する国王の描写は確実に相手役としてふさわしい流れですが、それを蹴ってまで団長に走る理由、エピソードが雷と一回の城下町デートとは、国王描写が丁寧であるだけに残念です。欲を言えば、国王に絆されつつ強固な意志と好みでもって別の魅力的な男に転ぶ、そんな展開だったら恋愛部分をもっと楽しめたかもと思います。
また、両親が亡くなったことで直接的に世の中に絶望するでしょうか。私は親を亡くしていますが、確かに辛く悲しく寂しかったですが世の中に絶望するのとは主旨が違いました。それこそ自分があり仕事があり生活がありますし、良い意味での柵 (友人等) もあり、つまりは主人公を形成する背景が両親意外にある筈です。その描写が積極的に描かれていれば、或いは帰還したいと主張し続ける彼女にもう少し寄り添えたかも知れません。
反面、王室のエピソードは手に汗を握りました。特に大公と王弟は、やり方の拙さに却って直向きさ、真摯を感じましたし、神殿との関係含め歴代王妃についてはそれだけでも1本の作品が仕上がると思える程背景を想像させられます。先々代のふたつの恋? や先代とその子、王と王弟との悲話、そこから繋がる3代目「娘」の物語、この条件だけでも考えただけでわくわくする材料です。
きついこと書いてしまって恐縮です。ですが縦に走る綿密な背景と横に走る登場人物の紬ぎが非常に上手く練られていて面白いと思いましただけに主人公「娘」の指向性が残念で、思わず感想を投稿してしまいました。こんな見方をするひともいるのだな的に八分目に考えて頂けましたら幸いです。
それでは、今後とも執筆活動楽しんでくださいませ。続きを楽しみにしております。
投稿者: こぶ    [2011年 11月 18日 (金) 09時 15分 07秒] ---- ----
▼一言
娘さんが帰還成功して2年後ですね。

団長、なんとかまだ生きてますね。

団長、あまりにも不甲斐なくて娘さんとの恋を応援出来ませんでしたが、
団長単体で友人的視点(?)からみると、好きなキャラです。
頼りない部分は、言い変えれば、臣下として正直すぎて、主に陰謀策謀を張り巡らせなかった事ですし、
娘さんを好きになった事は不可抗力。
告白した事は、(娘さんにせがまれて)真っ直ぐな所がそこで出ちゃったんでしょうね、と思いました。

団長が欲しいものを手に入れる為に、罪悪感も無く陰謀策謀を駆使出来る人間だったら王弟にも負けない気がします。副団長もいるし。
あ、でもそれでは副団長は親友になってくれないし、娘さんも人間的に惹かれないしですよね。

性格が良くて知略に長けてて、娘さんを手に入れる為に策謀張り巡らせても好感を損なわないっていうのが理想でしょうか。
完璧ですね(笑)

素子さまの話は、人間がどこか完璧じゃなくて、だからこそ人間らしくて、織りなす話に説得力があって、そこが面白かったんだと思います。


あと少しで終わってしまうの、凄く寂しいですが、凄く楽しみです!
投稿者: るちあ    [2011年 11月 17日 (木) 18時 13分 23秒] ---- ----
▼一言
娘さん無事帰れてよかった!!娘さんの立場に立ちながら読んでいたので、帰還できたのがほんとに嬉しいですね。一緒に祝杯あげたいくらいです♪

登場人物が、どの人も完璧じゃないところがとても人間らしくて魅力的でした。
国王は娘を手放す決心をしたことで、ようやっとまともな人間になれたと思います。当初の暴君ぶりから考えれば、私的には今の国王はやっと及第点って感じです。
団長。。。なんだか最後(?)までよくわからない人でした。娘と恋仲になったときも、いまいちピンとこなかったです(爆)後日談として巻き返しはあるんでしょうか?
王弟は黒すぎて好きになれないタイプです。王族や貴族としてはこれくらいの汚さはあってもいいのでしょうが、民主国家に育った者としては、拒否反応が出ました。
好きだったのは副団長と傭兵です。仕事に忠実で娘に対してもニュートラルなのがよかったです。脇役だからかなぁ。

読み応えある作品でしたので、ラストの期待度も高いです!とても楽しみにしています♪
素子    [2011年 11月 17日 (木) 22時 21分 26秒]
るちあさま

感想をありがとうございます。
帰還を喜んでもらえて嬉しいです。これで失敗とかなっていたらなんという鬼畜展開なので。

国王が最低ラインからようやく及第点くらいまで上昇したのが、この話の収穫でした。
対して団長の描写は数ある反省点の一つです。告白しないと話は進まなかったのですが、告白させるのも
立場とか考えると本来はやってはならないことですから、そこからの掘り下げが不十分だったと思っています。
王弟は国王の分まで黒くなった感じです。綺麗ごとだけでは済まない世界ですから、いい人なだけでは
足をすくわれかねない、で泥をかぶった役回りです。
黒さはえげつなく出したので、拒否反応があっても当然だと思っています。
副団長と傭兵を好きになってもらえて嬉しいです。

ラストは何度か書き直しています。最後まで楽しんでいただければいいんですが。
投稿者: TAKA    [2011年 11月 17日 (木) 04時 09分 40秒] ---- ----
▼一言
王弟の罪が公に暴かれなくて良かった~。国王が頑張ってきたことは無駄じゃなくてそのことで得た娘さんの好感度が王弟を救った気がしました(笑)ここらへんの王宮陰謀編はすごいおもしろかったし、すかっとしました! 娘さんも無事帰れて良かったです!
団長もそこそこ頑張ったけど、まっ仕事だしね(笑)←やはり団長には厳しめ…。
ただなぜ死ぬとかわざわざこの状況で言うんだろ? 国王に娘さんについて行っていいよといってほしいのだろうか? それちょっとずうずうしくないかと思ってしまいました。相変わらず成長してない…国王はあんなに成長したのに~。
今回のことは臣下として問題有りですが死ぬとかずるくないか? 家のこととか妹に丸投げする気なのか? そうしたら団長は満足かもしれませんがあのけなげな妹さんは恋愛も自由にできず(団長はしたくせに)、兄の後始末や問題を一人で背負っていくことになってしまう気がします。権力者の王弟は不快に思ってるというオプション付きの(笑)

なんか国王がたくらんでるみたいですが、あんまり団長に甘い処罰とかじゃないといいな~。なんだかんだで好き勝手してるくせに他の人たちより団長がおってるリスクは少ないと思うからかな~。
娘さんは異世界召喚されるし、国王は身内の謀反と失恋、王弟は幼児期のトラウマとそれぞれあるのに団長は特にないせいで幸せになってねと思えないのかも~。(娘さんが召喚されて以降の地位の転落っぷりは自業自得だからなしです!)
最後まで国王派だったせいか団長を好きになれなくて残念です(笑)他の登場人物は神殿関係者以外みんな好きなのにな~。

なんだかんだと感想書いてしまいましたが、素子のお話の引き込む力は本当に素晴らしいものだと思います。ご不快なこともあるだろうに丁寧にお返事頂けて本当にありがたいです。
残りわずかな感じですが楽しみにしてます。
では、失礼します。
素子    [2011年 11月 17日 (木) 22時 12分 29秒]
TAKAさま

感想をありがとうございます。
王弟は国王から釘を刺されたのだけでも本意ではないので、これくらいのところが妥協点かと。
娘も相手が初期の国王なら、引導を渡すのにためらいはないでしょうから国王の頑張りが実を結んだのでしょう。
娘も無事に戻れました。
団長は見せ場作れずでした。階級などの枠組みは逸脱すると叩かれるし、枠にはまると動けないジレンマで、
頭を抱えているうちに傭兵に美味しいところを持っていかれた感があります。
団長の『死』発言ですね。娘に付いていく発想はなかったと思います。
現代にこられてもツブシがきかないことこの上ない……。
彼なりに考えての言葉でしょうから、真意を出せればとは思っていますがそうなると描写を追加しないと。
家や妹のこともまあ、といった感じです。

国王の計画? 娘がいなくなったからどうでしょうか。企む意味が半減ですし。
団長としては立場を逸脱したことで、あるいは逸脱したのに結局自分は何も身動きがとれず、
何もできないのだという無力感は味わったと思っています。
求められる立場や役割が明確な社会で、思うように動けない、動こうとしたことで突きつけられた現実
は坊ちゃん育ちには苦かったのではないでしょうか。
可能なのは遠くからでも幸せを祈ることくらいなあまりにも軽い内容に、それしかできない自分に絶望
を覚えればそれが団長のダメージかもしれません。

死はそんな不甲斐ない自分や諸々を一気に清算する手段としての選択肢の一つと考えて書きました。
もちろん逃げであり、甘えであり無責任な言葉です。
ただ口に出したからには……相応の覚悟があり、武人が言ったのだからせいぜい戦ってもらおうと
展開も考えています。

残りは少ないです。楽しみにしていただけて嬉しいです。
投稿者: 昔昔亭或処    [2011年 11月 16日 (水) 21時 12分 21秒] ---- ----
▼良い点
 祝! 帰還!!
 娘さんよかったー! 
▼一言
 どっかの顔も見せられないヘタレはどうなるんでしょうか。
素子    [2011年 11月 16日 (水) 23時 31分 08秒]
昔昔亭或処さま

感想をありがとうございます。
帰還を祝ってもらえてなによりです。
顔も見せられないヘタレ……最後、娘に絡めませんでした。
周囲は結構別れのあいさつならなにやらで美味しい思いをしたというのに。
この残念クオリティをどうしてくれよう。いっそヘタレのまま終わらせるべきか、ちょっぴり迷っています。
投稿者: 砂月 周    [2011年 11月 16日 (水) 19時 25分 50秒] ---- 女性
▼一言
娘さん、無事帰宅出来て良かったです。
帰宅早々従姉妹から追及されてますが、どうやって誤魔化すのか……。あまり騒ぎが大きくなると、時の人になりそうですね。

戻れた喜びと、もう二度と会えない悲しさ。色んなものがない交ぜになったであろう最後の号泣シーンは、私も泣きそうになりました。
素子    [2011年 11月 16日 (水) 23時 15分 40秒]
砂月 周さま

感想をありがとうございます。
どんな言い訳にしようかな~と。でもありきたりなものになりそうです。
騒ぎは一時的なものかな。すぐに他のニュースに流されてしまうと思います。

ずっと緊張状態だったところから戻ったのもあいまっての号泣かな。従姉妹の顔を見て気が緩んだのも
あるでしょう。
完結までよろしくお付き合いください。
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