そろそろ自機にもあたり判定を
自機がダメージを受けた場合の効果としては、爆発して機数が減ったり、体力が減ったりいろいろなパターンがあります。
今回は後者の体力が減るパターンにしたいと思います。
自機がダメージを受けた場合の効果としては、爆発して機数が減ったり、体力が減ったりいろいろなパターンがあります。
今回は後者の体力が減るパターンにしたいと思います。
Gmailの容量は7GBを超えていますが、普通の使い方をしている限り使い切ると言うことはなさそうですよね。
これをオンラインストレージとして使えるようにするソフトがいろいろ出ています。
そこで、バックアップ用途にでも使いたいなぁと思ったのですが、コマンドラインで操作できるようなソフトがあまりない。
やはりバックアップはバックグラウンドで自動で行ってもらいたいので、コマンドラインで動作するアプリをWindowsタスクに登録するのが理想です。
この自動バックアップを実現させるためと、どうやってオンラインストレージとして使っているんだろう、と言う興味からちょっと調べてみました。
前回なかなかの出来だったので、どうせならちゃんと設計図を描いてきれいに作りたい!!
息子のために作ったはずが、お父ちゃんがはまってしまいました(^^;
何とか2回目を続けてみよう(^^;
前回のゲームとしてもプログラムとしても面白くないクリックゲーム、問題点はいろいろありますが、せめて快適に動作させたいと思います。
快適性を損なっている要素としては、下記のものがあげられます。
・シーン毎にHTMLファイルが分かれているため、クリックするたびにHTMLの読み込みが発生する
・上記問題に起因して、画像の先読みができない
今回これらを改善するため、シーンをある程度(アイテムを取る前後で)グループ化し、1つのHTMLにまとめました。
これによりグループ内での移動はHTMLの読み込みが発生しません。
また、グループ内の画像も一気に読み込まれます。
クリックによる移動はページ内リンクで実現しました。
HTML5からはページ内リンクの名前付けはname属性ではなく、id属性でやるようになったそうですので、要注意ですね。
・・・相変わらず面白くもなんともありません(^^;
ときどき、ふとどうでも良いことをやってみたくなることがありませんか?
私はあります。というか、やりました(^^;
HTML5でいろいろできるようになったし、Javascriptを使わなくてもクリックゲームぐらい作れるんじゃね?ということで挑戦!!
結果は・・・一応できたけど、HTML5関係ない昔ながらの紙芝居程度しか作れませんでした(涙
アイテムの有無を含む全シーンのHTMLを用意しています。
各HTMLは画像とクリッカブルマップがあるだけ。
記事のタイトルを第1回にしたけど、これネタ的に続くのか?
こいつはすげぇ。
Javascript PC Emulator
QEMUの作者がJavascriptでPCエミュレータを作ったそうです。
で、その上でLinuxを動かしていると。
やっぱすごい人はなにやってもすごいねぇ。
今回も演出関連です。
ゲームを作るうえで重要なことは、プレーヤーの作業に対して見返りを与えるということだと思います。
別に金銭的な見返りというわけではありません。
RPGならモンスターを倒すという作業を行えば、経験値、アイテムなどがもらえますね、それが見返りです。
シューティングでもいろいろあると思いますが、最も初歩的なところ「敵を倒したぞ!!」という印象・達成感?を与えるために、爆発アニメーションを作ります。
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