雨が激しく打ち付ける生憎の天候でしたが、11月11日(金曜日)、東京・霞ヶ関にある赤レンガ造りの法務省に対し要請行動を敢行しました。
4名の弁士が入国阻止の必要性を説いて演説。最後に法務大臣宛の要請文を読み上げ、職員に手渡しました。
外国人を入国させる基準については、我が国に対し利益をもたらすか、少なくとも不利益をもたらさないと判断できることが前提となる。
これは我が国のみならず何処の国でも同様である。
にも拘らず、我が国の国体を貶めることを目的として、政治活動を行う人間を入国させるとは、主権国家の体をなしているとは言えないのである。
自らの首を絞められるとわかっていながら、殺人鬼に対してロープを買い与えているようなものではないか。
外国人を入国させる基準については、我が国に対し利益をもたらすか、少なくとも不利益をもたらさないと判断できることが前提となる。
これは我が国のみならず何処の国でも同様である。
にも拘らず、我が国の国体を貶めることを目的として、政治活動を行う人間を入国させるとは、主権国家の体をなしているとは言えないのである。
自らの首を絞められるとわかっていながら、殺人鬼に対してロープを買い与えているようなものではないか。
当日は、車で機材を運ぶ私の到着が遅れた事で、開始時刻が30分近く遅延した事をお詫び申し上げます。
平日の昼間、悪天候にも拘らず12名の人々が参加しました。
寒い中、長時間に渡りお待たせして申し訳ありませんでした。
以下、「主権回復を目指す会」からの呼び掛け文を転載します。
朝鮮人元売春らの入国を認めるな!
<「韓国水曜デモ1000回アクション」は反日政治集会だ>
日時:11月11日(金) 11:30集合 要請文の手交あり
場所:法務省 レンガ庁舎前
◆12月14日の「韓国水曜デモ1000回アクション」は反日の政治集会である。この集会に日本に謝罪と補償を要求する朝鮮人元慰安婦らが来日し、外務省を「人間の鎖で包囲せよ」などとの集会を開く。これは明らかな歴史偽造を吹聴する反日集会であり、しかも日韓基本条約を否定する外交上も放置できない政治集会である。
◆入国管理条項に照らして、入国目的が政治集会への参加など認められない。法務大臣並びに入国管理局長は、来る12月14日に来日する朝鮮人らを入国させてはならない。
◆韓国政府は8月1日、我が国領土である竹島に近い韓国の鬱陵島訪問を計画してソウルの金浦空港に到着した自民党の国会議員3人(自民党の新藤義孝衆院議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員)に対して、入国を拒否している。
◆よって我が国においても、外交の相互主義に基づき「韓国水曜デモ1000回アクション」に参加する朝鮮人らに対して、断固たる入国禁止措置をとらなければならない。
呼びかけ:主権回復を目指す会
動画
『緊急要請(法務省へ)朝鮮人元売春らの入国を認めるな!』
youtube
http://www.youtube.com/playlist?list=PLC7937774D81701B9
ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16147843
『緊急要請(法務省へ)朝鮮人元売春らの入国を認めるな!』
youtube
http://www.youtube.com/playlist?list=PLC7937774D81701B9
ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16147843