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変化を求める環境でこそ、自らを高め成長することができると考えDYMに決めました。また、成果を出せば年齢に関係無く評価してくれ、チャンスを与えるというDYMの文化に魅力を感じて入社を決意しました。
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大企業で働くリスクを感じ、若いうちから実力をつけることができそうなベンチャー企業と外資系のコンサルティングファームばかり見ていました。外資系のコンサルで地頭の良い学生を見つけては一緒にカフェで就活や将来の話ばかりしていました。優秀な学生との刺激的な会話の中で、スタートアップのベンチャー企業で既存の市場をひっくり返したいという想いが強くなり、当時インターンしていたベンチャー企業へ就職を決めました。しかし卒論でインターンに行けなかった間に会社の経営状況が悪化し、卒業する3月に内定を取り消されてしまいました。4月から始めた2度目の就職活動では大手も受け、内定を頂くことができましたが、やはり大企業で働くリスクを強く感じました。真に実力をつけることができる環境を探し、DYMへ辿り着いた感じです。
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1年生くらいまではサークルと飲み会で大学生活に満足する普通の学生でした。2年生になる直前くらいに、サークルの先輩から紹介してもらったベンチャー企業のインターンでサービスや商品を創ることに興味を持ち、多くの時間をインターンに充て、社長と一緒にサービスの拡大のための戦略を練ったり、営業したりしていました。大学の勉強に価値を感じることができなかったので、ビジネス系や経営者の本を読んだり、上場企業の社長に会いに行ったりしていました(笑)
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今は卒論が大変です。研究テーマは「影」と「ゆらぎ」についてなのですが、人間の無意識領域に働きかけるゆらぎの生成など、今まで誰も研究していない領域なので面白いですけどわからない部分が多くて苦戦しています。卒業するまでに今までに世の中に無かった何かを生み出したいです。
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人々が喜ぶサービスを創っていきたいです。生活が豊かになったり、困っている人を助けることができるような既存の市場を変えてしまう商品・サービスを創っていきたいと考えています。
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凄まじく切れ味のよい刃を持った刀のようになりたいです。他の表現を使うと「突き抜けた人間」になりたいと思っています。どこに突き抜けるかは未だわかりませんが、尋常じゃなく脳みそが発達した人間になりたいです。そしてそういった存在になり、人々の生活の豊かさの向上に貢献できる美しいサービスを創っていきたいです。
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躍動感溢れる会社です。常に変化を求め、常に変化し続ける成長期の男子中高生みたいな会社です。社内にもやんちゃな人が多いので、ほんとに中高生みたいだなって思うこともしばしばあります。自分の成長を求める人にとっては本当に良い環境を提供してくれる会社だと思います。
| 最終学歴 | 早稲田大学 理工学部 機械工学科 |
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| 出生地 | 東京都三鷹市 |
| 趣味 | ボルダリング |
| 尊敬する人物 | ティム・ブラウン |
| 休日の過ごし方 | プロトタイプ制作 |