村議 ちかちゃん

日本がこの様な国だったことに愕然である。国会議会も解体する必要がある。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

2011年11月6日

←2011年11月5日 | 2011年11月7日→

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

報元不明、だがあり得る、、、その後の情報

島原発作業員の行方不明者が多数いるという情報が流れている。東電の杜撰な労務管理が問われるところだ。

http://atmc-tokyo.com/radiation/6252/
福島原発作業員、1300人が行方不明に…被曝量調査もできず 2011, 7/1, 6:53

東京電力は30日、4月以降に福島第1原発で収束作業に当たった作業員のうち、内部被ばくの評価が終わった2242人の被ばく量をまとめ、厚生労働省に報 告した。被ばく量が最も多かったのは100ミリシーベルト超〜150ミリシーベルト以下の1人だったが、現時点で協力企業の作業員1295人と連絡が取れ ていないという。
東電によると、4月から同原発で作業したのは東電社員565人と協力企業作業員3760人の計4325人。このうちホールボディーカウンター(WBC) で検査を受け、内部被ばく量の1次評価が終わったのは2242人だった。既に検査していたり、検査予定を調整中の人を除くと、協力企業の作業員1295人 と連絡が取れないという。
東電は、3月から同原発で作業をしている協力企業作業員の被ばく量調査でも32人と連絡が取れていない。同社は4月15日以降、本人確認をした上で個人 線量計を渡していると説明。協力企業を通じて作業員と連絡を取っているが、企業側からの回答が遅れているケースや、既に退職しているケースもあるという。
厚労省は東電に対し、30日までに4325人全員の被ばく量を報告するよう求めていたことから、改めて検査を急ぐよう指示。7月13日までに残りの作業員について報告するよう求めた。

以下の「行方不明原発作業員は死んで福島県立医大で検体?」情報は重大であるが、未だ確実性が不明だ。

情報提供者の「瀬戸教授」とは、どこの、どなたなのか?
ネット上では、様々に情報が飛び交っているが、真実が知りたい

 
 
福島第一原発作業員行方不明百数名は亡くなっている。
元情報である瀬戸教授のmixiアカウント(Professor.)は既に消えています。
10月半ばに福島第一原発へ現地入りしている方のようです。
恐らく本当なのだと思います。

以下、転載。
__________________________________________

皆様
長らくログインできずにおりまして、大変ご心配おかけし深くお詫び申し上げます。
早速ですが、本題に入ります。
東京電力は、福島第一原発で作業員百数名が行方不明となっていると報告していますが、あれは嘘です。
実際は、放射性物質の廃棄に伴って強い放射線に曝され、心筋異常を起こしてしまい命を落としています。また、その方々は福島県立医科大学に『放射線障害研究用検体』として徹底的に管理されています。
もちろん、一企業が作業員を殺したとなれば大問題となる。だからといって作業員の数が減ったことを隠す訳にはいかない。その狭間で出された結論が『行方不明者多数』というものです。
行方不明と処理された作業員の家族には、莫大な額のいわば口止め料が支払われています。そのために公言する方がいないのです。これは一種の脅しだと思います。
私もこれをmixiで発言するべきなのか考えました。しかし、事実をお知らせするのも私の役目であると考えました。

この日記は、多分に即刻削除されると思います。また、転載をされますとその方にも何らかの制約がかかるものと思います。
しかし、情報統制に屈し真実を隠してしまっても状況は良くなりません。

以降も更新は続けますが、暗揄的な表現が多くなるかもしれません。その場合は私にメッセージいただければ、より深くご説明させていただきます。
では。

転載終了。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 





 

開く コメント(2)[NEW] ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

住民不在選挙にこんな宣誓書を提出しなければならない、、ってあり??

選挙に立候補しない宣言したら、肩が楽になり言葉も滑らかに、、と言うより雑になっちゃいました。
 
選挙投票日まであと二週間、避難家族にはこの様な宣誓書が届きました。
 
イメージ 1
 
宣誓書とは大袈裟な、、、。
要するに投票用紙の請求なのだが、、、何故宣誓書になるのか?
上から目線で住民を今でも支配していますよ、、と言うアピールなのでしょう。そうでなければ組織の独裁が綻びるとでもいうのでしょうか。
いろいろ知恵が働きますね。
 
私たちは言わば自治体の無策によっていまだに宙ぶらりんの避難生活を送らなければならない、いわば被害者なのです。自治体はそう思いたくないのでしょう。
 
どの道、選挙管理委員会は行政管轄、住民から選ばれた委員も行政のお仲間ですから、投票結果などどうにでも調整できますね。
 
私がUターンしてきたばかりのころは、買収は公然の秘密でしたね。
私も巻き込まれ5万円を置いていかれました。勿論返しました。
このとき関わっていたのが先ごろNHKに出演していたAさん、そのほか新聞などの記事になった方など、、皆さん善良な村民です。と言うお顔が何か滑稽です。
 
その後は、お金を受け取らなかったから、相手派と決めつけられ見えない圧力に苦痛の毎日を送りました。その後私の買収に関わっていた人は、東電鉄塔工事関係会社でかなり羽振りを利かせていました。ここには当然議員が絡んでいます。
それから、新規職員採用は露骨でした。
ここまで悪びれもなく不正を行う村政は、腐っていると思いました。
 
そのことで一般質問しましたが、議員の過剰反応には驚きました。
何と一般質問の内容に懲罰を掛けると言うのですから議員って行政の人??
と思いました。
 
辞職勧告の懲罰に対し今度は本議会で謝罪を要求、拒否しますと、何と議員全員が議会をボイコットするのですから更に驚きです。
一議員の謝罪拒否に全議員が審議拒否、、それで何のお咎めも無し、、めちゃくちゃです。
 
今になって思うと、議員全員大焦り、、動揺も大きかったようです。
その中でも村長ブレーンNO。1の懲罰委員会終了後の「不正っていったい何のことだったの?」つまり一般質問の何が懲罰にあたるか懲罰委員会も解っていなかった。とにかく懲罰で事を収めたかったと言うこと。更に委員長が「最初からゴメンナサイと言っていれば懲罰もなかったのだ」、、、だって。
議会は八百長ゲームと言うことを自ら発言したと言うことです。
 
懲罰動議を掛けた議員たちを操っていたのは職員OBでした。
各区に職員から役職にそして議員になり、議長を経て行政区を仕切っている職員OBが必ずいました。議員はこのOBの支持を得てこのOBのために働きます。職員新規採用は選挙当選のための一番有効な手段です。
 
あるときは村のはずれで現金やり取りしている現場に出くわし、逃げる車を追跡したことがあります。
 
この様な私を不正にかかわった人たちは怖れていました。
私が用事で訪問するだけで、「ブルブル」震える人もいました。普通の奥さんです少々気の毒でしたが、、。
 
少々長くなりましたが、
村の選挙は何でもアリ。いい加減な選挙が横行してきた中、今のこの状況では納得のいく選挙が行われるかどうか、、不信があります。
 
住民を行政の管理下に置いたまま、情報を公開できないと言うことが行政に対する不信です。近隣の町村も似たようなものです。
住民不在のままに選挙を行うこと自体あまりにいい加減です。
 
この様な自治体は解散すべきです。
 
                            村議 ちかちゃん
 
 
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

闘う相手を間違えないようにしよう

私のブログに訪問して下さる方にはこの国が何故棄民政治を行うか理解して下さる方が殆どだと思います。
一年前、私はそれをネット情報から知ることができました。
 
そして原発事故、棄民政治をまざまざと見せつけられている、その追及の矛先は米国従属になり下がった、政府と地方自治体と、利権一色で進めてきた東電に集まっている。
 
その片方では国民が様々な活動を行っている。
米従属国日本政府に責任補償を求めること、正しい政治を求めるのは当然の権利である。
しかし、問題はこの国を牛耳っている世界の権力者であることを忘れてはならない。ややもすれば、同じ国民がいがみ合い、差別し合い本当の目的を見失ってしまう。それは相手を喜ばせるだけである。その思いをブログで発信したい、こんな思いで、本屋さんである本を探していると目の前に飛び込んできたは「闇の支配者、頂上決戦」という本でした。
 
ベンジャミン、フルフォード著書10月30日発売のこの本もうお読みになられた方もいらっしゃると思いますが、「はじめに」で、日本人同士いがみ合い、敵対は相手の術中にはまってしまうことであると警告されている。
 
米国従属日本の永田町、霞が関に巣食う国会議員も、官僚も米国に操られる哀れな人たちと思って、心ある国民は結集して新しい文明社会をつくるくらいの決意がなければ、この日本は破滅に向かってしまう。
 
一縷の望みは多くの心ある人たちがその想いで活動していることにあると思う。多くの活動組織グループが誕生したが、その向かうところは彼の国の権力構造であるということを肝に銘じておかないと、方向性がバラバラ、しまいには国民同士の争いになってしまう。
 
いま、その兆候は「差別」に表れています。
「差別」それは福島県人であると言うだけで受けるもの、です。
一般県民は被害者ですから差別はおかしい、、。何の罪もない人に責任を押しつけるより、その矛先は県と地方自治体利権が絡む、議員に向けてほしいと思う。
 
私はブログで村の行政と議会を非難、批判していますが、それは自治体が、どういう組織かと言うのを皆さんに知って頂きたいと思うからであり、
個人としては恨みつらみはありません。
私が公開することで困った状況に置かれる人がいたとしても、それは因果応報から、当然受けるべきもの。ととらえています。
 
賠償問題にしても、弁護士さんに委託しましたのは、その過程の中で更に世の中の仕組みが解ってくるからでもあります。
これから先の生活費の心細さはあるものの、流れに沿って行いたいと言うところです。
 
岩上さんのインタビューの中で竹原さんが「この国はもう駄目、変わらない」と言われました。普通はそんなことはない、何とか頑張るべきだと思うに違いありません、私もそうでしたが、、。
 
その真意は「絶望を味わう」ことでそれについてよーく考える、その先が希望へのスタートになる。日本国家が希望を持てないのに期待を持つのはまだ「泥棒国家、に味方しているということである。
 
なるほど、、「、まだ何とかなる、みんなのために頑張ろうと思うのが一般的な人たちの一般的な考えなのだ。だが期待すると言うこと自体、あの組織の味方であるということなのだ。そこに気がつかないといけない。」という、、、、深い、、、、。
 
                             村議 ちかちゃん
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

原発事故後体調が悪い人

(下記が私に送られてきたメールです)(彼は私の名前を間違えて吉田になっています)(群馬の34歳の男性です )
 [アドレス帳へ追加] 日時:20111016 18:45 
 送信日時:20111016 18:45 宛先:皆さん具合が悪い方は右にメール下さいyossiyossi@indigo.plala.or.jp 
 こんばんは。ヤフーブログでお気に入り登録されている方の記事を読んでメールさせてもらいました。体調不良の件です
 申し遅れましたが私、高橋と申します。群馬県高崎市在住の34歳・男です。6月中頃まで関東のホットスポット・千葉県柏市に住んでいました。 
 最初に結論から申し上げますが吉田さんと自分の症状、程度の差こそあれかなり似ています。 
 5月末 ・リンパの腫れ(CT撮影して検査もイマイチ医者は納得しない様子だった。) 
    37.5の微熱(〜7月中頃まで、現在は時折発熱)。 
    ・紫斑(左脚の裏側にデカイもの) 
    ・湿疹(時間限定で出たり消えたり) 
    ・半身の痺れ 
    ・倦怠感(〜現在も) 
 6月中旬・の違和感(痛みはなく咳もないが痰が多少絡む程度。現在も継続中) 
    ・血液検査とりあえず異常なし(リンパの数値は35.1
 7月初旬・下痢開始(〜2週間) 
    ・の周りにクマ(かなり酷い) 
    ・胸の痛み(息苦しさはない) 
 8月  ・胸の痛みの回数が減る。 
    ・倦怠感がより目立つようになる(節々が痛いというより力が入らない状態) 
 9月  ・の違和感と倦怠感継続
    ・の付け根(股関節)あたりの筋肉痛に似た痛みが始まる。 
10月初旬・の違和感が少し酷くなり病院へ。 
医者が放射能に対して積極的で、低線量被曝症 
状に似ていると言われる。 
 10月中旬・血液検査と甲状腺エコー検査。エコー 
は問題なし。血液検査はリンパの数値は正常値で 
はあるがが前回より10近く落ちる(35.1→26.9)。 
サイログロブリン精密測定はまだ検査中で数値わ 
からず。 
 昨夜から下痢と胸の痛み再発。 
 で、吉田さんと自分の爆発当初の行動も似ていると思います通勤時
吉田さんは自転車で、自分は原付き。車や電車のようにある程度気密性が保たれている移動手段ではなかっ たのが大きかったのかなと。
自分以外の周囲の人間で体調不良者は今のところいません
 吉田さんの思いと全く同じで自分も東電に殺されるのかなと思うとめちゃくちゃ悔しいし、死に対しての恐怖感で毎日が辛いです
(皆さん許せますか、拡散お願いします) 

転載元 転載元: 原発、被ばく、癌

開く コメント(0)

開く トラックバック(1)

県外避難者に送られてきました。

 
毎月送られてくる県広報の11月号
 
放射能汚染を避けて避難していると言うのに、就職は福島にと言う県政
その意図は県内の地方自治体の崩壊の危機回避
つまりお役所、公務員の生活の維持に県民を犠牲にするということ。
悪魔の自治体は住民の生命の危機を
全く無視
県知事も悪魔になり下がってしまったのか。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
全く健康被害についての情報は提供しない。
福島に入るともしかして自分の考えが間違っているの?
という錯覚に陥る。
私でさえそうなるのだから県内に留まっている人がどうかは
押して知るべし!!
 
国民全体が自分たちのこととして声を挙げてほしい。
もうこの国は国民を護る意思などないということを、、。
 
 
村議ちかちゃん
 
 
 

開く コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

開く トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

人気度

ヘルプ

ブログリンクに登録

  • My Yahoo!に追加
  • RSS
  • RSSとは?
  今日 全体
訪問者 2617 62517
ブログリンク 0 41
コメント 0 736
トラックバック 0 21
検索 検索

開設日: 2010/9/8(水)

PR

carview愛車無料査定


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2011 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.