報元不明、だがあり得る、、、その後の情報
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島原発作業員の行方不明者が多数いるという情報が流れている。東電の杜撰な労務管理が問われるところだ。
http://atmc-tokyo.com/radiation/6252/ 福島原発作業員、1300人が行方不明に…被曝量調査もできず 2011, 7/1, 6:53 東京電力は30日、4月以降に福島第1原発で収束作業に当たった作業員のうち、内部被ばくの評価が終わった2242人の被ばく量をまとめ、厚生労働省に報 告した。被ばく量が最も多かったのは100ミリシーベルト超〜150ミリシーベルト以下の1人だったが、現時点で協力企業の作業員1295人と連絡が取れ ていないという。 東電によると、4月から同原発で作業したのは東電社員565人と協力企業作業員3760人の計4325人。このうちホールボディーカウンター(WBC) で検査を受け、内部被ばく量の1次評価が終わったのは2242人だった。既に検査していたり、検査予定を調整中の人を除くと、協力企業の作業員1295人 と連絡が取れないという。 東電は、3月から同原発で作業をしている協力企業作業員の被ばく量調査でも32人と連絡が取れていない。同社は4月15日以降、本人確認をした上で個人 線量計を渡していると説明。協力企業を通じて作業員と連絡を取っているが、企業側からの回答が遅れているケースや、既に退職しているケースもあるという。 厚労省は東電に対し、30日までに4325人全員の被ばく量を報告するよう求めていたことから、改めて検査を急ぐよう指示。7月13日までに残りの作業員について報告するよう求めた。 以下の「行方不明原発作業員は死んで福島県立医大で検体?」情報は重大であるが、未だ確実性が不明だ。 情報提供者の「瀬戸教授」とは、どこの、どなたなのか? ネット上では、様々に情報が飛び交っているが、真実が知りたい 福島第一原発作業員行方不明百数名は亡くなっている。
元情報である瀬戸教授のmixiアカウント(Professor.)は既に消えています。 10月半ばに福島第一原発へ現地入りしている方のようです。 恐らく本当なのだと思います。 以下、転載。 __________________________________________ 皆様 長らくログインできずにおりまして、大変ご心配おかけし深くお詫び申し上げます。 早速ですが、本題に入ります。 東京電力は、福島第一原発で作業員百数名が行方不明となっていると報告していますが、あれは嘘です。 実際は、放射性物質の廃棄に伴って強い放射線に曝され、心筋異常を起こしてしまい命を落としています。また、その方々は福島県立医科大学に『放射線障害研究用検体』として徹底的に管理されています。 もちろん、一企業が作業員を殺したとなれば大問題となる。だからといって作業員の数が減ったことを隠す訳にはいかない。その狭間で出された結論が『行方不明者多数』というものです。 行方不明と処理された作業員の家族には、莫大な額のいわば口止め料が支払われています。そのために公言する方がいないのです。これは一種の脅しだと思います。 私もこれをmixiで発言するべきなのか考えました。しかし、事実をお知らせするのも私の役目であると考えました。 この日記は、多分に即刻削除されると思います。また、転載をされますとその方にも何らかの制約がかかるものと思います。 しかし、情報統制に屈し真実を隠してしまっても状況は良くなりません。 以降も更新は続けますが、暗揄的な表現が多くなるかもしれません。その場合は私にメッセージいただければ、より深くご説明させていただきます。 では。 転載終了。 |