本ブログのエントリーの一つが、どうやら拡散されたようです。
よりによって、タイトル通りもっとも「書きたくなかった」エントリーが。
あまりうれしくないことではあるのですが、
仕方ありません。自分で書いたものですから。
お陰でいろいろ分かったこともありますし・・・
そして本題に入る前に。
すこし本音を言わせてください。
「日本を応援するコメントが溢れています」という意見。
流れる川を見ていた二人が話し合いました。
「今、魚がいたよ」、「うん?ないんだけど?」とか、
そのようなものだろう、と思うことも出来ます。
「ああ。今はそうですか。良かったですね」と
短いレスをつければそれでいいでしょう。
別に悪意があるコメントだとも思えない。
言葉使いとか見るとすぐわかるでしょうそんなの。
寧ろ好意を感じます。
寧ろ私のレスのほうが乱暴だった。
でも、ですね。
はっきり言わせてもらいます。
溢れかえっていた禍々しい言葉「もっと死ね」
「お前たちが先祖たちにやったことを考えろ」、
そして真面目な人だなと思っていたある店の人が
デーハンミングック(大韓民国)と嬉しそうに歌いだした
あの日の夜のことを私は絶対否定しません。
そいつらを一生呪います。
例の「日本沈没」の記事への非難と、
世界各国の日本への友好的反応以来、
見事に手のひらを返した、吐き気しかしない
あのトイレットペーパーどもをー
独自の現地写真一枚も無しに日本は先進国!という
海外記事の丸写しの自称、新聞記事とやらを。
ついには、
これも国家ブランドの一環かな?
留学生たちまで持ち出して「日本をバカにするコメントは
もうやめて!」という記事まで載せている始末
http://media.daum.net/society/others/view.html?cateid=1001&newsid=20110315110047979&p=akn
そしてそれを嘲笑うかのように
数百の「推薦」ボタンと共に輝いているあのコメントを。
呪ってやるよ一生。
私という存在の魂が腐れきるまで呪ってやる。
穴二つ? それがどうした。
その呪いの対象に自分自身を含まれていることも否定しない。
私はここにいる。それを否定しない。
↑プロローグ
↓本題
最後の最後で、せめて・・良い報告をひとつ。
昨日、過去エントリーにて
韓国内から丁寧に報告してくれた人がいました。
私を「韓国語が上手な日本人」だと思ったようで、
下手に日本語で書くよりは韓国語で書くことにしたそうです。
NAVER(最大手)などは多くの韓国人がゴミだと認識していて、
読まないことにしているとか、別のポータルでは雰囲気が
違うとか(私があまり知らない所です)、
そして日本のアンニョン(平和)を望んでいると。
わざわざ、私が気づかなかったことに対して
良い報告をしてくれました。
この場を借りて、感謝します。
税務署「・・・本題短いな、おい」
シンシアリー「な、税務署」
税務署「あ?」
シンシアリー「・・・・・」
税務署「何だよ」
シンシアリー「・・・いや、なんでもない。
最近、地震や原子力発電所のニュースが気になって
5時過ぎで寝て7時半に起きる毎日でした。
診療が終わったら、今日はちょっと寝ます。
・・・・・・コメントもちょっと遠慮したいと思います。
すみません。」
すみません。本当に。