- 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください
- 《ご注意ください》 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。
【お一人様1個】この商品は、人気商品のため、お一人様1個のご注文に限らせていただきます。複数のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
登録情報
|
この商品につけられているタグ(詳細)タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||
最も参考になったカスタマーレビュー
1,142 人中、1,010人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
伊織、あずさのPとしての意見です,
By 七 - レビューをすべて見る
楽しさ:5つ星のうち 1.0
レビュー対象商品: アイドルマスター2 (Video Game)
周回プレイはこの2人を中心にやっていこうと思っていたのですが、
NPCにされてしまったのでそれは不可能になってしまいました。 DSのような外伝ではなく、765プロが舞台でメンバーも同じ続編ですし、 スタッフのインタビューでも何度か、今回NPCになった4人のPも2をプレイしてほしいという言葉が出てきていました。 ですから、伊織とあずさののPとして評価させていただくと、NPCという扱いを考えれば☆3つが上限です。 それでも、ゲーム内で伊織やあずささんが魅力的なライバルとしてしっかり書かれているなら、まだ溜飲も下がったんですよ… でも現実は、「ジュピターは竜宮小町が完敗するほど強大な敵だ」と描写するためのかませ犬でしかありませんでした。 その後はジュピターにライバルポジションが移ってしまい、竜宮小町はIA大賞にノミネートすることすらありません。 毎回表示されるランキングで最後まで中途半端な位置を行ったり来たりしている竜宮小町を見ると胸が痛みます。 また、プレイヤーはプロデュース曲を変更していけるのですが、竜宮小町は活動している1年以上の間、スモーキースリル1曲しかないのも気になります。 竜宮小町用の曲が3曲ほど用意してあって、フェスで戦う時もそれを使い分けてくる、といった配慮もありません。 プレイヤーがスモーキースリルを使用可能になったあとは、同じ歌で上位にいるプレイヤーユニットと下位にいる竜宮小町を見せつけられます。 ゲーム内でこんな扱いをして、NPCにされた4人のPも納得できる出来だとスタッフは本当に考えているのでしょうか、残念です。 石原ディレクターがあずささんが竜宮小町に立候補した理由は「自己犠牲」だと語っていましたが、犠牲になるってつまりこういうことですか… NPCなので当然の話ですが、伊織やあずささんがPと一緒に努力して、IA大賞を獲得して喜ぶ、というようなストーリーはありません。 プロデュースできる9人のアイドルにはそれぞれ幸せなエンデイングがあるのに、ないんです、4人には。 潰れかけの事務所を救うために、残りの9人より一足早く行動を起こした4人が、全く報われることがない。 伊織とあずさのPとして、それがとても「悔しい」です。 私は伊織やあずささんがトップアイドルとして輝く手助けをするために765プロに入ったはずなのに、 実際は別のメンバーのユニットをプロデュースして竜宮小町を倒さなければならない。 そんなもやもやした気持ちのまま他のアイドルをプロデュースしても、感情移入できるはずもなく… 楽しめないのですぐに作業化し、自分は何をやっているんだろうという気持ちになってしまいます。 というわけで総合的に☆は1つです。気晴らしに無印を起動したら、そこにはちゃんと伊織とあずささんがいました。 久々にSランク目指してプロデュースを頑張ろうと思います。 P.S. ほぼ初対面の、他のアイドルを担当している主人公の「心配してくれてありがとう」に対して 伊織が「誰がアンタの心配なんか…バカじゃない?この変態、ド変態、変態大人!」 と叫ぶイベントがあるのですが、はっきり言ってショックでした。 ほとんど面識がない状態の伊織にテンプレのツンデレで「変態」と言わせて、伊織Pはそれで納得するだろうなんて浅い考えはやめてください。 アイマスDSには、「ツンデレ?そんな安っぽい言葉で私の品格を落とさないでよね!」という伊織のセリフがありました。 4人のNPC化が発表された当日、ファミ通のインタビューで石原ディレクターはその4人のPへ向けての言葉として、 「いろいろ言いたいことはあると思いますが、彼女たちの新しい関係性を楽しみにして、そして、楽しんでいただきたいと思います。」と言っていました。 Pと1対1で会話するシーンがP可能なアイドルに比べて圧倒的に少ないが故に、そこに伊織の記号的言動を詰め込んだせいで 安っぽいテンプレキャラに成り下がってしまったのを新しい関係性と言うのなら、人を馬鹿にしているとしか思えません。
435 人中、383人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
あずさと貴音デュオをPしたかった,
By
レビュー対象商品: アイドルマスター2 (Video Game)
アイマス2発表の際は本当に嬉しかったです。少しずつ出されていく情報をとても楽しみに待っていました。
あずさと貴音が大好きだったので、これでこの二人のデュオをプロデュースできる!と大喜びしました。 しかしTGSとそれ以降に明かされていく情報はショックの連続でした。 まず何よりも竜宮小町がP不可。しかもクリア後の解放もDLCによる追加も無し。 その割にはどこに需要があるのか分からない新規の961ライバル(それも男 私は女性Pですが、アイマスにこういう要素は求めていません)を追加。 さらにソロ、デュオも不可。 この時点で購入を控えようかと思いました。 しかしPVの映像は明らかに進化していたし、何よりまだ貴音はプロデュースできる。これらに背中を押されて予約をしました。 前置きが長くなりましたが、貴音をリーダーにして本編を2週、そしてS4Uを遊んだ感想です。 悪い点 ・ケンカシステムが生々しくて不快 ・営業が少ない ・貴音のシナリオが不可解 ・竜宮小町の扱いの軽さ 良い点 ・なにより映像が進化している ・有料DLCだった衣装がいくつか解放 星1つにしておきながら、やはりクインテットライブは圧巻だと感じました。 2ndMixやLittleMatchGirlをはじめ、新しい楽曲・ダンスもなかなかです。 しかし、ポジティブな要素を全て打ち消すほどにネガティブな要素が強い印象です。 特に竜宮小町や律子のP、そしてシナリオやシステムによってキャラクター性を歪められてしまったアイドルのPはその気持ちがひとしおでしょう。 最後に、あずさ・貴音Pとして本当に残念だったということだけは言っておきたいです。 TGSから実際にクリアするまで、畳み掛けるようにショックの連続でした。 しばらくはS4Uのみで彼女達を眺めます。悔しいのでDLCはできるだけ買いません。
700 人中、615人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
期待が大きすぎたのかも・・・,
By
楽しさ:5つ星のうち 2.0
レビュー対象商品: アイドルマスター2 (Video Game)
とりあえず2週プレイしましたが、他の方も書いている通り期待外れな内容としか言いようがありません…
まずシステム面に関しては、前作で指摘された一周の長さ、テンポの悪さが改善されていません。 2週目からはスキップ出来る部分がありますが、やはりそれでも長いです。 またバランスも悪く、異常に簡単な所と異常に難しい所の差が激しいです。 レッスンの数も6つから3つに減っており、しかもそのミニゲームは前作とほぼ同じ内容…(そこに力を入れるゲームでは無いのでしょうが)。 また、アイドルを3人組に固定したメリットがプレイしても良く解らないですし、前作にあったフリーモードも削られています。 とにかくシステム面は手抜き感満点で、前作からの改善など全くする気も無く、いつものバンナムキャラゲー商法かそれ以下です。 そしてシナリオ面ですが…話になりません。 事前情報無しでしょっぱな貴音をプレイしたのですが…意味が解らない、何をしたかったのかすら解らない。 枕営業などという(まあ当然要求されるだけで寝ることは無いのですが…)ブラックでリアルな内容をなぜアイマスでやる必要があるんでしょう…ファンは誰も喜びません。 話の展開もとにかくシュール、メインシナリオにも言えることですが、レベルとしては同人以下でツッコミどころ満載です。素人が3日で考えた話みたい。 ジュピターは思ったほど不快ではなかったのですが、やはり竜宮小町を削ってまで出す意味は感じられず、ときメモのようにガールズサイドでやれという感じですね。 あと個人的には一番嫌だったのは、アイドルの機嫌が悪くなって喧嘩してギスギスするという謎のシステム。 こんなの見ても誰も嬉しくないし下手をすればキャラ崩壊とみられてもおかしくありませんし、3人ひと組というシステムが逆にマイナスになってしまっています。 とにかくシナリオ面に関しては擁護のしようが無いほどレベルが低いです。 シナリオがこういうゲームでは一番重要な部分じゃないんですかね…。 自分がこのゲームをやってみて感じたのは、メーカーとファンの温度差でした。 熱烈なファンはこのゲームを何年も楽しみにしていた。 しかしメーカーにとっては5万本売れるかどうかの手抜きタイトルにしか過ぎなかった。 たとえソフトの売り上げがイマイチでもこういう熱烈なファンのいる作品は工夫次第で大きく儲けることも可能なはずですが、それすらやる気が無いくらいバンナムという会社がゲーム開発に力を入れていない証拠なのでしょう。 一つのシリーズの終焉としては非常に残念な結末でした。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|