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我が家にも ありました。
今読んでいる所です。
今の状態では、メッセ-ジや対談など、
できるような体ではないことが、書かれています。
しかし聖教新聞が本当のことを書いていると、思い込んでいる学会員!!
いい加減に 池田大作率いる、創価学会からの心の縛を、自ら切るべきですよ。
マシンガンで打たれても、こわれない病室、防弾ガラスだとか書いてありますね。
地震等で、出口をふさがれたら、誰も救出できないということに、繋がりませんかね?
フロアの間取りを見れば、ロ-カ側の出口一箇所がふさがれたら、誰も救出することは不可能でしょうね。あえなく飢えて死ぬか.....
信濃町に有る創価学会の医療関連施設『南元センタ-』の5階に居るとのことですが、
じっと24時間監視していれば、学会が否定している いる いないの話は、自ずと、わかることでしょう。
職員でさえ、大半の人は、上に池田大作がいることなど知らなかったとか....
奇声を上げて自分の著書や写真を投げ始めて、秘書や看護スタッフが止めた時もあったとか。
書かれていました。
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