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皇室全般画像掲示板
タンザニア大統領歓迎晩さん会に初めて出席の紀宮さま(1989年12月18日)
眞子様の晩餐会デビューもそろそろですね
二十数年経った今、曇りの無い目で見ると、本当に皇后は酷い母親だと思う。晩餐会デビューの内親王にこの装いは無いだろう。髪型に対して物凄く歪んだ認識を持っていると思う。
二十数年分バ○ァになった「未来人」が、バ○ァになった分だけ濁った目で、バブル絶頂期当時の皇族の洋装を小賢しく嘲り、なんでもかんでもなんでもかんでもなんでもかんでもなんでもかんでも「美智子が悪いぃぃぃぃぃぃっ!!」あーそーですか。
さーやの好みなんでしょう。ただ母親も気にならなかっただけで。
でも、このメガネと髪型はやはり問題でしょう。賓客に対して、「ふざけとんのか!!!」ですよ。
紀宮さまを接待ホステスかなにかと勘違いしている連中が多い。海賊の末裔など出自の賤しい国の王族はいざ知らず、日本に来る国家元首、外交使節は、世界最古の王(皇)朝たる皇室に拝謁の栄誉を賜るために来ているのであって、紀宮さまが媚を売る必要はありません。眼鏡もしかり。眞子さまは、すばらしく美しく、なにをお召しになってもお似合いで、それは国民にとって計り知れず幸せなことですが、皇族のお召し物が結果として国民の目を楽しませることがあろうがなかろうが、礼式に則る限り、まったく問題ないことです。それをいまになって、当時洟垂れだった平民の小娘風情が、二十数年かけてひねくれた姑婆になった挙句、四の五のケチをつけるなど、愚の骨頂。